こんにちは、ぺろすけです。

本日の午前中に、2026年度社台グループ募集の最終申込票数が発表されました。

いよいよ明日は当落発表。毎年前日に発表される最終票数!!私の申込馬と人気上位馬を整理してみます。

 

🍦社台TC 最終票数TOP10🥒

順位 募集馬 第1希望最終票数(伸長率)
1位 70.リトルポピーの25 104(151%)
2位 17.ラナモンの25 98(192%)
3位 61.アカンサスの25 89(182%)
4位 56.マゲバの25 85(213%)
5位 14.ゴシップガールの25 84(247%)
6位 83.ランブリングアレーの25 76(253%)
7位 26.イノセントミューズの25 75(163%)
8位 71.グランドピルエットの25 73(197%)
9位 34.アオイモエの25 70(146%)
10位 51.ステラリアの25 66(236%)

 

🍦サンデーTC 最終票数TOP10🥒

順位 募集馬 第1希望最終票数(伸長率)
1位 27.ヒメノカリスの25 192(168%)
2位 74.キラービューティの25 154(167%)
3位 29.ゲーテローズの25 117(172%)
4位 51.クロノジェネシスの25 115(198%)
5位 78.ドナウブルーの25 113(246%)
6位 19.アルミレーナの25 107(214%)
6位 30.トゥザハピネスの25 107(178%)
8位 43.ソシアルクラブの25 105(198%)
9位 32.グランパラディーゾの25 102(213%)
10位 39.バンゴールの25 91(202%)

 

🐴ぺろすけ申込馬 最終票数🐴

募集馬 第1希望中間票数 第1希望最終票数(伸長率)
45. シルバーポジーの25 51 85(167%)
60. グリサージュの25 4 39以下
03. プロネルクールの25 24 公表なし

 

伸長率=(最終票数-中間票数)÷中間票数×100

 

🎯 明日はいよいよ当落発表!

最終票数を見ると、それなりに伸びた馬や爆増した馬など多種多様…。

その中で、シルバーポジーの25はある程度想定内に収まったので出資できる可能性は十分ありそうです。となるとグリサージュの25とは縁がないかもしれません。そして、プロネルクールの25は、最終票数の発表がないので何とも言いきれませんが、おそらく最終票数TOP3に入っていることは容易に想定できるので、どうなっているか…。果たして何頭にご縁をいただけるのか、それとも明暗が分かれるのか。

あとは結果を待つのみです。明日の当落発表も速報でブログ更新予定です!

 

※クラブ様の許可を得て、一部情報を掲載しております。

 

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こんにちは、ぺろすけです。

2026年もあっという間に折り返し。今年の上半期も、出資馬たちが各地で熱い走りを見せてくれました。

 


🍦2026年上半期成績🥒

123戦16勝(うち重賞2勝・特別戦3勝)

戦績は前年同期実績とほとんど変わりません。しかし、重賞2勝をはじめ、本当に充実した前半戦だったと思います。勝ってくれた馬、悔しい競馬になった馬、復帰へ向けて頑張っている馬。それぞれにドラマがありました。


🍦現役出資馬 獲得賞金TOP3の動向🥒

🐴 キングズソード

上半期:怪我による全休で、レース出走はありませんでした。実績を考えれば、やはりレースで走る姿を見られなかったのは寂しいところです。ただ、まずは無事に復帰へ向けて進めていくことが何より大切。

下半期:重賞での復帰を目指す形になります。再び大舞台で力強い走りを見せてくれる日を楽しみに待ちたいと思います。


🐴 トロヴァトーレ

上半期:重賞2勝。上半期の主役は、やはりトロヴァトーレでした。東京新聞杯・エプソムカップ勝利という素晴らしい結果を残し、ぺろすけ出資馬の中心的存在として大きな価値をもたらしてくれました。重賞の舞台でしっかり結果を出してくれたことは本当に嬉しく、今後への期待もさらに高まります。

下半期:G1再挑戦を狙う流れ。上半期の勢いそのままに、さらに大きなタイトルへ挑んでほしいです。

 

🐴 ハーツコンチェルト

上半期:怪我で出遅れも復調気配。本来の能力を考えれば、再び重賞戦線で存在感を示してくれるはず。

下半期:重賞戦線での巻き返しを期待しています。完全復活へ向けて、一歩ずつ前進してほしいです。

 

🍦上半期MVP🥒

🏆 トロヴァトーレ

重賞2勝という結果はもちろん、40口募集馬として賞金面でも2026年上半期のぺろすけ出資馬を力強く引っ張ってくれた存在でした。下半期はG1再挑戦へ。さらに大きな舞台での活躍を期待しています。

 

🍦下半期へ向けて🥒

2026年上半期は、充実した成績で折り返すことができました。ただ、ノーブルサヴェージとの悲しい別れもありました。下半期は、トロヴァトーレのG1再挑戦、キングズソードの重賞復帰、ハーツコンチェルトの復調、そして、ヴァリディシームス、コナパームス、ゴールデンクラウド、ジュナベーラ、プロミストジーンなどなど上級クラスで台頭してくれそうな出資馬たちも続々スタンバイ。まずは全馬無事に。そして、それぞれが持っている力をしっかり出し切ってくれることを願っています。

頑張れ、ぺろすけの愛馬たち!

こんにちは、ぺろすけです。

6月30日(火)、大井競馬場で行われる優駿スプリントに、命名馬ブルーメンガルテンが出走します!

若潮スプリント制覇に続き、いよいよ南関東3歳短距離路線の大一番へ挑みます。

 

 

🍦第16回優駿スプリント🥒

南関東SⅡ競走(16頭立て)

大井競馬場・ダート1,200m

3枠5番ブルーメンガルテン
川島正一厩舎/御神本訓史騎手

 

🍦南関東短距離王決定戦へ🥒

優駿スプリントは、南関東3歳短距離王決定戦とも言える伝統のSII競走。舞台は大井競馬場ダート1,200m。スタートから3コーナーまで十分な距離があり、外枠でも位置を取りやすい一方、最後の直線ではスピードと持続力の両方が問われるコースです。

今年もフルゲートのメンバーが集まり、非常にハイレベルな一戦になりそうです。

 

🍦前走の勢いそのままに🥒

ブルーメンガルテンは前走・若潮スプリントで見事な差し切り勝ち。北海道時代から重賞で好走を続けてきた実力を、南関東移籍後も存分に発揮してくれました。

今回も有力各馬との対戦になりますが、前走内容から考えても上位人気が予想される存在。初コース・台風の影響を受けた馬場など不確定要素は多いですが、未知の部分もあるので、どんな競馬を見せてくれるのか、いまからワクワクしています。


🍦名手御神本騎手とのコンビ🥒

鞍上は南関東を代表する名手・御神本訓史騎手。勝負どころでの判断力、直線での勝負強さは言うまでもありません。

前走に続いて、ブルーメンガルテンの持ち味を最大限に引き出してくれることを期待しています。

 

🍦ライバルも強力🥒

今年も重賞実績馬や短距離路線で勢いに乗る馬たちが多数参戦。2歳から頭角を表しているゼーロスやバーバリオン、トライアル快勝のドキドキ、同厩でネクストスター東日本勝利のメイクセンスをはじめ、簡単なレースにはなりませんが、その中でどんな走りを見せてくれるのか。

ぺろすけとしては、結果はもちろんですが、まずは無事に力を出し切ってくれることを願っています。

 

🍦まとめ🥒

若潮スプリント王者として挑む新たなタイトル奪取へ。大井の直線で再びブルーメンガルテンが力強く伸びる姿を信じています。

皆様もぜひ、一緒に熱い応援をよろしくお願いいたします!ーー頑張れ!ブルーメンガルテン!

 

【参考】当日の配信(うまきゅん)