さて、夕べ?深夜?初!救急車に乗りました🚑!
感動的でもありましたが、お腹痛くてあまり記憶がありません。
結局、検査してもあんまりよくわからなかったので、(これという悪いところが見つからなかった)寝て治すしかなさそうなので、寝ています。
痛がりながら、「へー救急車の中、こんな感じかー。なかなか出発しないのね。」とか考えたりもしましたが、同乗した同居人に後から「女性隊員の人、外国人みたいだったね」と言われても、そうだっけ?くらい朦朧とはしていたようです。
救急センターの先生たちは明るく、活気のある感じで、ほがらかな気分になりました。そういうのも大事やね。
原因不明の腹痛はなんとかおさまりつつありますので、ご心配なくでございますよー