高校二年の冬、僕はこたつに入りながら、テレビを観ていた。
すると、一本の電話。
やり○んゆかちゃんからの母からだ。
僕は動揺した。
俺‥どうしたんですか?
母‥ゆかが遊びたいんだって。
俺‥もう遅いじゃないですか?
母‥泊まりなさい
俺‥はい喜んで
の流れだった。正直この時童貞を捨てるとは‥
やる気はなかったといえば嘘になるが、童貞を
大切にしていた。爪も伸びていた。
おしゃべりなどで盛り上がっていた。
おしゃべりからいつの間にか、おしゃぶりになっていた。
もう迷いは全くなかった。
以下次回
高校二年の冬、僕はこたつに入りながら、テレビを観ていた。
すると、一本の電話。
やり○んゆかちゃんからの母からだ。
僕は動揺した。
俺‥どうしたんですか?
母‥ゆかが遊びたいんだって。
俺‥もう遅いじゃないですか?
母‥泊まりなさい
俺‥はい喜んで
の流れだった。正直この時童貞を捨てるとは‥
やる気はなかったといえば嘘になるが、童貞を
大切にしていた。爪も伸びていた。
おしゃべりなどで盛り上がっていた。
おしゃべりからいつの間にか、おしゃぶりになっていた。
もう迷いは全くなかった。
以下次回
同棲してた、すいこの話です。
とにかく早口言葉で何言ってるか分からないスピードで
会話する人でした。
大好きでしたが、冷めた原因がありました。
買い物に一緒に自転車で出かけた時の事です。
買い物を終わると、自転車のサドルのみ盗まれていました。
すると、彼女は大丈夫と行って、袋からカリフラワーをサドル
の代わりにして、乗りました。
人参の方が見栄えはいいだろう。