神社については定説といわれるものが

だいたい説明としては一般に使われてる

でもなんか違うなと感じたので

私なりな説をご紹介ウインク

まずしめ縄から。





よく2匹の蛇の交尾といわれるけど

この蛇っうのがポイントキラキラ

これはアヌンナキのニンギッシュジッタと

エンキの二人のことと思われる。

ニンギッシュジッタは日本に人々を

導いてきた エンキは人類創造をなした1人。

このしめ縄縦にすると下のように

DNAの塩基配列に似てない?

つまり科学者でもあるエンキの遺伝子学

命の秘密をしるニンギッシュジッタで

人類を創造に関わった2人がここに

表されてると思うのだ爆笑

DNA操作をしたエンキとその配列に

塩基という同じ音の言葉が使われてるのは

偶然ではないと思うのだニヤリ

次に鳥居を見てみよう🎵

なんで鳥居ての?と思うよね

日本神話の天岩戸の話に

トコヨノナガナキドリというのがでてくる

この鳥にちなんで鶏が一番容姿も鳴き方も

似てることから鶏の止まり木として

鶏居が鳥居いになりというのが通説。

あとはヘブライ語で門という意味もある。


ここからは私の考察

これを見て


これはイシュタールという女神で

本来はイナンナというのがアヌンナキとしての

彼女の名前。

足が鳥になってるのわかる?

別に鳥の神じゃないのよ。ただ鳥で言うなら

フェニックスに象徴されることはある。

それは彼女は冥界にいき死にいきかえったから。

鳥居はイナンナを表してると思うのだ。

彼女もまたニンギッシュジッタとともに

日本に民を導いた神でもあるからご縁ありあり照れ

足元に獅子が居るでしょ?

これは狛犬をあらわすの。

狛犬は犬じゃないのよたてがみ

クルクルがあるでしょ?‼️獅子なのよ。

だからこの画像から鳥居と狛犬の真相が

見えてくるわけニヤリ

鎮守の森は暑さが苦手なエンリルのためのもの。

ほらたくさんのアヌンナキとの証が見えるでしょニヤリ

アヌンナキつまり地球外生命の日本への

関わりを神社が現代に伝えてると思うのだ!!