マンガやドラマに、「夢オチ!」っていうのがありますが・・ 今回のパト日記シリーズが、正に!それです。 現実には、25-1から・・ この真実の2へ進むだけでした・・・。 それを、全くの!妄想ワールド!?で、♂美容師と熟女の濡れ場!?へと発展させていったモノです・・・。  
 今回!このブログにアップしながら、あらためて読み返してみると・・ なかなか!艶っぽい!表現で、描いた当時のパーマンの「願望!」「欲望!」が表されていると思います。 (現実の、パーマンの体験で・・ この後、ある!熟女美容師さんとの出会いがあり・・ 彼女へのパーマフェチ告白! そして、パーマンの性癖を知られた上での、彼女へのパーマ施術! パーマ姿の熟女美容師さんとの性的な絡み!? ・・・っていうような、正に!夢のような進展があるワケですが・・ 今回、25シリーズ読んでみて・・ なんか!恥ずかしくなる位、この妄想!を実際になぞっていたなあ・・・ なんて、想い出に耽っております・・・。 こちらのレポートは、画像付き!で、「熟女美容師のパーマ姿」ってカテゴリーで、今後!紹介予定です。 お楽しみに・・! 只、このブログ・・ 時系列に進んでおりますので・・ もう暫らく!お待ちください・・・。)
 この後、この25シリーズ執筆体験を活かし! 官能美容小説の方に専念するワケですが・・ 小説の方は、登場する美容師さん方が 美しい!女性ばっかりですから、こういった男女の絡み!?は今の所、皆無!?ですので・・ 読者の皆様は案外!物足りない・・ 歯がゆい!?思いをされているのかも?しれませんネ・・・。 
 実際の所、このパト日記25シリーズは、軽~いノリノリ!?で・・ 描き続けていましたが、現実の!本音!?の部分で・・ パーマンは、世の中の!♂美容師全般に対して、異常な!?嫌悪感!(羨ましさの反動による・・)を持っている為に、自分の大切な!作品である・・ 大作!官能美容小説の中には、男性の美容師は登場させたくない・・! っていう感じなんです。 只、これは今後の流れの中で変化する可能性は充分にあるんですが・・・。 現状では、パーマン自身をモデルとした!●●が、●●●●●●見詰めて・・ 自慰行為! 或いは、旧ふみこ美容室のパーマ用具の洗濯物で、正に!フェティシズムの境地!? ・・物神様!?的な状態での自慰っていう事位でしか、性的表現は なされていませんよネ・・・。 ですから、何が?官能美容小説なんだ!! って思いをされている方々が多いのかもしれませんが、こちらの方は・・ マイペースで・・! って事で、よろしくお願いします。 
 パーマ姿女性と男性の性的な絡み!っていう点では、少々!ネタバレ?予告にはなりますが・・ 芙美子が、髪フェチとして目覚めた!? 少女時代の体験!?の部分で紹介される予定です。 舞台は、昭和の20年代後半から30年初頭になりますかネ・・・。 それと、「●●●●」内で・・ ●●●の特権として?? って事が・・・? どちらも、気長に・・ お楽しみに。
パト日記25-1からの、真実の!?続きです・・・

真実の 2
暫らく 覗いていると、♂美容師が 近づいて来て お釜ドライヤー後部の取っ手を握り 引き上げた。 すると、黄緑色の目の細かい三角ネットが被せられた赤い網カーラー巻きの頭が 初めて露わになった!♂美容師は フロント部の三角ネットの結び目をほどき、ネットを脱がせてワゴンの上に置く。この時点でカーラーを留めていたのは ブルーのスティックピンである事が やっと判明した。イエローのタオルは どうやって留めてあるのか不明だが、しっかりと耳の上に まだ張り付いている・・! そして カーラーを巻いた うなじの部分を手で触れていたかと思うと、赤いハンドドライヤーを取り出し その熱風を当て始めた・・・ お釜だと その部分だけが 当りが弱く?それを補う為の処置であろうか・・? 5分以上、その状態が続く。奥の壁の上の方にテレビが点いているのだが 彼は その画面を見上げながら、手だけは お客様の頭にドライヤーを当てている・・・ 何だか その風景は、いかにも 気だるそう・・ っていうか 面倒くさそう・・ という感じで 見ていて不愉快になる・・・ (お客様を 何だか物扱いしているみたいで・・・) やがて、ハンドラも終わり、網カーラーが 次々に外されていき コロンコロン・・・ とした カールした黒髪が 生まれて来る・・・! そして全てのカーラーが無くなり、耳にかかったイエローのタオルだけが残った・・! そのタオルも外され、コロコロとした 沢山の綺麗なカールに 手櫛が入れられていく・・・ 何とも セクシーな・・ 悩ましい風景だ。 ♂美容師と 替わってみたい!という衝動に 駆られるような場面である・・! そして その後の 仕上がりは・・? という所で、残念ながらタイムアウト・・! 知人と約束していた時間になってしまった為に その場を 後ろ髪引かれるような思いで立ち去る事に・・・ 残念!

・・・というのが、真実の 呆気ない結末でした。 ♂美容師は 淡々と仕事をする ごく普通の美容師さんのようです・・・ でも内心は・・? ・・なあんて想像は、皆さんにお任せします・・・
11
・・2液を塗布しながら ♂美容師は、 「私、実は カーラーやロッドで髪を巻いている状態の 女性の姿に凄く興奮するんです・・・ 」 それに対し 「・・・?」と、その告白内容が いまいち掴めないでいる熟女・・・ 「奥様みたいに 綺麗な方の頭にカラフルなロッドが ビッシリと巻かれた状態・・・ そう・・ 正に今の奥様の お姿ですよ・・! ・・このお姿を観る事に性的興奮を 覚えてしまうんです・・・」 と、告げる♂美容師・・・ 「そ・・ そんな・・・」 と、熟女が 驚きの声を発する頃には 2液も塗り終わっていた。 「こんな 恥ずかしい・・ みっともない格好が・・?」と、上ずった声で 尋ねる熟女。 ・・♂美容師は、熟女の肩に手を載せ・・ 擦る様に肩から腕の部分を揉みながら、「ええ・・ そうですよ。 ・・人に見られたら恥ずかしいような お姿だからこそ、その痴態に えも知れぬ性的な興奮を 覚えるんですよ。」と 落ち着いて答える。「ま・・ まさか・・・」 と、その告白内容に まだ、信じられない・・!という感じの熟女・・・ 「だって、普通・・ 男の人って 女性の裸とか 色っぽい下着姿なんかに欲情したりするもんでしょう?」 「ええ・・ そうですね。」 「それが 貴方の場合・・ こんな格好に・・?」 「はい・・ 」 といった会話が続く間に、♂美容師の手は 再び パーマクロスの袖口から 忍び込み・・ 熟女の形の良い胸に辿り着いていた。 「何か・・ 信じられないわ・・・ あん・・!」 と熟女が 快感の声を漏らすのも無理は無い・・・ ♂美容師の繊細な指は、ブラの中に 既に潜り込んで愛撫を始めていたのだ。


・・・中断・・・ (官能美容小説 執筆活動に専念する為・・・)
10
♂美容師は 突然・・ 硬く膨らんだ股間の物に触れられ、ビクッと!して つい腰を引いてしまった・・! しかし 直ぐに その熟女の 優しい・・ 撫で回すような愛撫を 受け入れ、ジーンズを突き破らんばかりに更に硬さを増す肉棒に 全神経を集中させる。 そして、このまま ずっと撫でてもらいたい衝動に駆られるが・・ パーマ1液の洗い流しのみなので、そんなに時間を かける事も出来ず シャワーを止め、タオルで ロッド巻きの頭の水気を 吸い取る。 そして ガーゼを取り、手早くイエローのタオルで ターバン状に頭を包み込むと、椅子を起こし シャンプークロスを外す・・・ 必然的に 熟女の手は ♂美容師の股間から 自然に離れてしまう・・・ 「ど・・ どうぞ こちらへ・・・」 と、熟女を 案内する ♂美容師の声が うわずっている・・・ これ迄の 愛撫では 自らが主導権を握っていたのが、突然の 熟女の反撃に 動揺の色を隠せない・・・ っていう所か・・・ こうなって来ると、もう相手は 年季が入った百戦錬磨!の熟女だ・・・ ねっとりとした視線で 自分の硬くなった股間を見詰めながら、舌なめずりでもするかのような妖艶な雰囲気で セット椅子へ戻って行くその姿に・・ つい身震いしてしまう♂美容師であった。 ・・これから起こるであろう 淫靡な世界の入り口に立つ 武者震いの為か・・・ それとも 狂った淫獣に 精気を吸い尽くされてしまうのでは・・? という 一種の恐怖の表れか・・・ しかし、ビクビクしていても始まらないので 覚悟を決めて 熟女の後を 歩いて行き、席についた熟女の頭を包んだイエローのターバンの上から手で押さえる様に 水気を吸い取り、そのターバンを外す・・・ すると綺麗なロッド巻き状態の頭が 露わになる。その鏡に映った美しい熟女のパーマ姿を 見詰めながら ♂美容師は 真剣な口調で 「お美しいです・・・奥様・・ 」と言いつつ、新しいターバン用の イエローのタオルを細く巻いて 熟女の顔の周りに巻き始める。 ・・これは覚悟を決めた♂美容師の、反撃開始なのか・・? それに対し熟女は 「何、言ってるのよ・・ こんな お婆ちゃんに・・・ それに、こんな情けない頭!している時に 良く言うわよ!全く・・・」と、言葉では言いながら・・ 表情は 満更でもない様子である。♂美容師は 本気で 「お婆ちゃん・・ だなんて、誰がですか・・? 奥様は絶対に お若く お美しいですよ。それに、更に美しく変身される途中の・・ このワインディング状態の お姿が又、魅力的なんですよ・・!」 と、力説する。 「えっ?」と 驚く熟女に 更に追い討ちをかけるように・・ 「女性を 美しく変身させる事が出来るので、この仕事を選んだんですけど・・ 実は 私の場合・・ ただ それだけでは無いんですよ・・・ 」 「・・と、言うと・・?」 ・・熟女は 堪らず質問をする。