さあ! いよいよ! 運命の熟女美容師さんとの出逢い!です。 潜入ルポ8!のセクシーT子先生とのセクハラ関係をキープしつつ・・の、お付き合いの始まり!です・・・
天真爛漫!?な、アッケラカン!とした・・ サバサバ!した雰囲気のT子先生とは、全く!対照的な・・ しっとり!とした、清楚な雰囲気の熟女美容師 ●子先生! この、出逢いの日には・・ まさか!? その後、肉体的な関係を持つ・・ とか、又!その先で パーマキャップ命!?のフェチを告白して・・ それを受け入れていただいた上で、ナンチャッテ!?美容師として・・ 彼女にパーマをかけさせていただく・・ とか、その!1液放置中のパーマキャップを被った姿の熟女美容師さん!との官能的な時を持つ!! ・・とか。 正直、想像だに出来ませんでしたね・・・。 いやはや・・ 正に!運命の出逢いです。
では、数ある潜入ルポ中でも・・ 特に!?力の入った一編・・! どうぞ、ご堪能下さい。 そして、その後・・ 時系列として、皆様!楽しみにされている・・ 画像公開の、「熟女美容師パーマ姿」シリーズが、開幕しますので・・・。
○○美容室・・・ 創業48年の 老舗! ガラスの窓越しに 赤いレトロな 椅子式の お釜ドライヤーが見えるので、以前から目を付けていて いつか訪問したいと 願っていたが・・ ついに その日が来た・・! 店の前を通る時に 先生が、表の植木鉢の花に水を与えている所に 何度か遭遇していたので、何となく お歳の 予測は、していたが 実は 52歳の 美しい熟女! ・・話の分かる、優しい先生であって欲しい・・! との 祈る気持ちで ドアを開けて、営業トークを 始めたが、祈りが通じたのか 見た目も 勿論、笑顔がとっても素敵で美しいが その優しい お心が又、美しい方・・・! 言葉を重ねるうちに 一気に、ファンになってしまった・・! つまり、一目惚れってやつ・・・ その●子先生の お母様(これまた、優しい 82歳の素敵な お婆ちゃま・・)が、創業者で今も時々店に出られるという現役の 大先生・・ (店名になっている○○先生) 店内は、8年前に リフォームが されており、結構 今風の内装だが スリッパに履き替える方式は 現在も守り続けられている。セット椅子や、シャンプー台・椅子は 上品なブルーで統一された 電動のタイプ。クロス類は 淡い色調のピンクや、オレンジの物が ●子先生の お好みなのか 棚に綺麗に畳んで収まっている・・・ パーマ用のビニールキャップは、透明にグリーンの水玉のタイプが 畳んで棚に・・・ そして、シャンプー台の上にある タオル干しに ピンクの水玉が 干してある・・・ ロッドは、ワゴンでは無く 棚に綺麗に色(太さ)別に立ててある! ・・初めて見る整理の仕方・・! 棚に置いてあるトレイに ロッドを挿す事が出来る突起が並んでいるのだろうか・・? 今回は 近くに寄って確認出来なかったが、次回に期待しよう・・・ そしてワゴンには、マジックカーラーが 太いの、細いのと 取り揃えてある。表面が レッドやグリーンで、芯が白い物だ。 ネットは オレンジ色の 塊状になっているが、恐らく 目の細かいタイプであろう・・・ それと この店の中で 一番の存在感!の、外からも見えていた 赤いレトロな 椅子式 お釜ドライヤー!・・ これは ホント 凄い! ボディーの赤が 良い感じに 退色していて 何とも言えない 「味」を 醸し出している・・・ 但し、現在の内装に合わせる為に 椅子部分に 綺麗な真っ青の布でカバーが掛けてある。 ・・その布カバーを めくらせて貰ったら、中にオリジナルの 色褪せた赤いビニールレザー張りの まるでソファーのような椅子が・・・!うう・・・ 絶対に このままの方が レトロ感100%で、ムード最高なのに・・ 勿体無い!・・でも、先生は この古臭さが お嫌らしく 手作りで器用に カバーを作って 被せられているのだ・・・ それで、この店の中で このお釜ドライヤーの首から上だけが、異常に浮いた状態になっているのだ。 その お釜のボディー中央に 「TAKARA」のネームが付いていて 上に 四角いプッシュ式の High Low の切り換えボタン・・ その上に ダイヤル式の タイマースイッチ・・ ネームの下には 温度調節用の サーモダイヤル・・ そして赤いボディーの下は 前面跳ね上げ式の 透明フード・・ このフードを上げ下げすれば、入り切りが出来る仕組み・・・
「凄いですねー・・・ 」「今時、珍しいですねー・・・ 」「懐かしいですねー・・・ 」等など あらゆる褒め言葉を 並べ立てた後・・・ ●子先生に おねだりして 実際に作動させていただいたが、まず プッシュボタンを High にして サーモを 右一杯の最高温度に・・ そして タイマーを右へ適当に回すと ゴーッと 動き出す。 前面フードを 上げてみると、止まり・・ 下げると 又 動き出す。 ・・この何でもない一連の動作が やけに新鮮!! ゾクゾクしてくる・・・ 手をフード内に挿し入れて 温感を探ってみると 最高温度にしてあるにも かかわらず、意外と 熱く無い! 先生に 「あんまり 熱くないですね・・?」 と尋ねると、「4、500ワットですからね・・ ハンドラに比べると 熱くないし、髪の為にも良いんですよ・・ ハンドラは 1キロワットは あるでしょ・・・ 」 との お答え・・・ 「でも 私は、15分も 入っていられません・・ だって こう・・・ 」 と、両手で目の前を 覆い隠すような ジェスチャー・・・ 私が 「ああ・・ 何か 圧迫感みたいな・・ 」 と 言いかけるのと 同時に 先生が 「窮屈な感じですから・・ 」 と、言葉を続けられた・・・ 「この中が タービンで グルグル回ってるんですよね・・ 」 と、覗き込むようにして お釜内部の匂いを嗅いでみるが、残念ながら 何も 感じなかった・・・ 先生は 「そうですよ。そのまま入ったら髪が こう・・・ なっちゃいます・・」 と言いながら 両手で頭の周りをシャンプーしてるみたいな 仕草をして、髪が 撒き上がる感じを示してくれた。 「ああ・・ だから カーラーを巻いて入れば 大丈夫なんですね・・・ でも 何だか入ってみたいなあ・・ 」 と、言うと 「変な人ねえ・・・ 」 と言われてしまった・・! しかし、その お言葉が やけに嬉しく感じてしまうのであった・・・ { そうです、私は変態です・・・}と思いながら、又 凄い、凄いを連発して 褒め称え続けた・・・ そして店内に もう1台の スタンド式のお釜ドライヤーが・・・ 白い丸っこいボディーの 「WELLA Welonda」というモデルだ。ややブルーがかったクリヤーの丸いフードは、2重になっていて 内側の方には 5,6mm 径程の穴がいっぱい開いている。「これは やや新しいタイプですね・・?」 「そうですね・・ でも それでも多分20年位には なると思いますけど・・・ それ、タオルを付ければ スチーマーにも なるんですよ・・」 「へえー・・ 凄いですね・・・」 「でも、それ・・ 足が 椅子の ここの所に乗っかるんです・・・ 今の機器は 足の前の方が 広くなってるけど・・ それは古いから・・・」 「ああ・・ 昔の足で キコキコ・・踏む椅子用なんですね・・!」 ・・・といった 会話が続く・・ ところで今回、無事に 清掃の仕事を 請負う事が出来た為、まずは 仕事をしなければいけないので 早速、取り掛かる事に・・・ 用具を揃え、散水ホースをセットしようと 外水栓を 探すが見当たらない・・・ それで思いもよらず、店奥の ご自宅部分の風呂場にセットする事に・・・! うう・・・ 美熟女の ●子先生が 毎日使われている、お・・お風呂場・・!と、考えただけでも 鼻血が出そうな位 興奮し、変態度がヒートアップ・・!
「失礼しまーす・・」と 平静を装い・・ 店から、居間・・ キッチンを 経由して いざ、お風呂場へ・・・ 何かを期待しながら・・・ すると、やはり!{ ビンゴー!!} と、思わず心で叫んでしまう! ・・そう、風呂場の入り口の脱衣所に ●子先生愛用の・・・ シャ・・シャワーキャップが・・!!干してあるー!! ううう・・・ 何たる幸せ気分・・! しかも 隣に テリークロス(タオル生地)のキャップ 2枚も・・・ うう・・ セクシー・・! シャワーキャップは、そう・・店の物と同じ、透明にピンク水玉のビニールキャップ・・・ テリークロスの方は、ベージュに 被り口の前に 小さいリボンが付いている・・・ ホースを手早くセットして、先生の目を盗み・・ まず、テリークロスキャップの匂いを 素早く嗅いでみる・・! すると、先生の 甘い髪の香りを 期待していたのに 残念ながら 洗濯したてのタオルの匂い・・・! そして今度は いよいよ、ピンクの水玉ビニールキャップの匂いを 思いっきり!! すると、こちらも 期待した程の 香りは楽しめなかった・・! ・・一瞬だったので 良く判らなかったのかも・・? 準備が整い、店の外で 洗浄作業を開始する。 その間に 店内を 度々ガラス越しに覗いてみると、お客様も無く 暇な為、●子先生は 待合いの椅子に腰掛けて マジックカーラーに付いた 髪の毛を コームで 掻き取ったり、使用済みのパーマロッドを 洗って 棚のトレイに 色別に立てたり、ペーパーを拡げて干したり・・・ といった 細かい作業を されていた。 そんな美容室にとって ごく当たり前の仕事の 一つ一つも 普段は 中々見る事が出来ないので 嬉しく、新鮮な感じがする・・・! そして 約1.5時間位 かけて 無事、洗浄作業も 終わり、道具をかたづけ始める。 その時に 風呂場で 再度、先生の 水玉ビニールキャップの匂いを 嗅いでみるが やはり あんまり匂いが しなかった・・・ 残念・・! かたづけも 終わり、美容室の中で 先生と二人で雑談を始めた・・・
色んな話をする中で、お釜ドライヤーの事について 話した その内容を 紹介すると・・・ 自分は こんな古いレトロな感じの お釜ドライヤーが 好きである事・・・ それは 幼少の頃に 母に連れられて美容院に行き、母が カーラーセットで お釜に入っていた姿が 強烈に 印象に残っている事・・・ 女性が カーラーを巻いている(流石に パーマ姿の方が 死ぬ程好きって事は 言えなかった・・・!)姿って 凄く色っぽいですよね・・・ とか、さり気なく 髪フェチである事を 告白してしまったのだ・・・!! ・・その、美人美容師さんに フェチを告白している!って行為自体に 軽い興奮を覚えながら・・・ ところが、恥ずかしさも手伝って 軽めの 告白だったので ●子先生には、ハッキリとは伝わっていなくて 先生は 「それって、何か 古ーい町並みとかで 白い漆喰壁の土蔵とかを 見かけた時の、何とも言えない 懐かしさで 胸がキューン!となるような感じですか・・・?」 との お答え・・! {イヤ!違うんです!! もっと、こう・・ 何て言うか・・ 性的に!!・・・} って言いたいのを グッと堪えて 「そうですね・・!」 と、つい 優等生的な 答えしか出来なかった 自分が とても悔しい・・・ という、ニアミス的 会話でした・・・! その他、本当に 色々と おしゃべりをして 清掃した時間の 倍以上の 3時間以上も お邪魔してしまった・・・! でも・・ 話せば 話す程、素敵な 先生に心惹かれてしまう・・・ コレって{恋・・!} そして、又 後日 排気ガスによって くすんでしまった店の外壁の ペンキ塗りを させていただく約束をして おいとましたのであった・・・
注・・ 文章中の年齢は、書いた当時・・ 6年前のモノです。