ネットで検索した、パーマ1液放置中の画像です。
でも、皆様・・ 何か? おかしいと思いません? タイトルに、許せない!? と書きましたが、どう思います?
そうですね、このタオルターバンの巻き方です。
お客様の目の前!に・・・ 何なんでしょうね? この、ダラシナイ!巻き方は。
呆れてしまいますよ。
只でさえ、頭いっぱいにロッドを巻かれたり、ビニールキャップのゴムで締め付けられる感覚があったり、頭上では何やら?機械がグルグル蠢くし・・・ という、鬱陶しさを我慢していただかなくてはいけない、パーマプロセスタイムです。
せめて?もうちょっと、丁寧な巻き方は出来ない物でしょうかね?
あまりの?気配り、心配りの無さに、情けない思いでいっぱいです。
手前味噌になりますが・・ 官能美容小説内の、芙美子の美容室では、絶対にあり得ない!? 考えられない!失態です。
気配り、心配り、配慮、愛情、親切、丁寧・・ と、そんな形容詞がピッタリの店主、芙美子先生。 そして、その先生に徹底して教育を受けたスタッフ一同。
お客様の満足を第一に考え、日々接している彼女達の、爪の垢でも飲ませたい! と感じた、この画像でした。
特に!? マリ店長に見つかりでもしたら? と考えると、ゾッ・・としますよね?
注意をされるより先に、電光石火の蹴り!が飛んで来ますよ・・ きっと。(笑)