高●秀子さんが、美容師役で主演の古いモノクロ映画です。

photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


photo:05


photo:06


良く観ると、奥でパーマ施術中です。
パーマ液をロッド頭に塗布している所ですが、アプリケーターではなく、スポンジでペタペタとやっています。
シーンの間中、ペタペタ…やっていて、最後にターバン交換! という所で残念ながらお終いでした。
よって、肝心のパーマキャップを被せる場面までは至らず!欲求不満になってしまいそうです。(笑)

photo:07


photo:08

野●由美子さんの、別の映画です。
ピンク系の淡い?ハッキリとしていない花柄のシャワーキャップ姿が、とても素敵なシーンです。
ピンクのタオルで頭を包んだ上にキャップを被っているのが解りますよね。

photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


photo:05


photo:06


シャワーが冷たいのか?勢いが強過ぎるのが?大袈裟にリアクションする様が、何とも?キュートで、表情豊かな彼女の魅力が満載!という感じです。
決してコメディ映画ではないのですが、流石!の楽しい場面ですよね。
photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


今度は、コケティッシュな魅力満点!な女性…野●由美子さんです。
役の上で美容師さんなので、アパートでも巻いている…という事でしょうか?
コメディ映画でもあり、彼女の可愛いらしさ?おっちょこちょい?なイメージを引き出す演出としてのカーラー巻き姿なんでしょうね?
ブルーのスポンジカーラーに、キメの細かいネットをうなじの所で結んでいます。

photo:05


photo:06


photo:07


photo:08


巻いた頭や身体にタッチされ…
何とも言えない表情を…
巻き姿フェチには、たまりませんね~!(笑)
photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


別の映画です。
パープルのお釜ドライヤーなんて、素敵ですよね!
実際に、現物は観た事が無いです。

photo:05


これ又、別の映画です。
立ち上がってる女性は、ウルトラクロスらしき物をまとわされています。
コメディ映画の中で、髪を切り過ぎた~!と大袈裟にクレームつけているシーンです。
若き日の、塩●トキさんですけど…。
そして、
「どうぞこちらへ。」
とセット椅子へ案内した、若き美容師さんは…?

photo:01


photo:02


何と?可愛らしい!若き日の、酒●和歌子さん!
黄色いタオルを手に取ります。

photo:03


photo:04


そしてそれを肩にかけると、三角ネットを解き始めます。

photo:05


photo:06


お客様は、早速?タバコに火をつけます。水商売のケバい女性役ですので、こうやってハスッパ?な雰囲気を演出ですね。

そして最後に、可愛い和歌子さんの貴重な?お釜シーン!
但し、ご覧のように残念ながらカーラーは無し!お釜の風で髪が踊る様を映し出しています。

photo:07


photo:08



考えますに…やはり?この時代、まだ美容院は女の花園であり、女性が髪を巻いている姿を観られるのは、ご法度でした。
それで、水商売女性のスレッカラシ?た雰囲気を演出する為には、わざとこうして露出させて、清純な女性にはそんな姿を晒させない!といった住み分けが徹底していたのでは?と推察いたします。
ですので、清純派女優さんの巻き巻き姿を拝見したくとも?それは出来ない!という状況のようですね。