先日、次のご紹介までには時間がかかるであろう事をお伝えしましたが、予想以上に苦戦しております。

…というか? 仕事が忙しくて、執筆時間が取れないのが最大の問題です。


只、少し時間が取れた時にいざ書こうとしても? なかなか進まないのが現状です。

小説を、一から描く!という事が、こんなにも?大変だったのかと再認識させられている次第です。

約15年前は当然、今よりもまだまだ若くて情熱的だったんでしょうね? (笑)


続きを楽しみにされていらっしゃる読者の方々には大変申し訳ありませんが、もう本当に気長にお待ちください!とお願いするしかありません。


さて そこで、連続して小説をアップ出来ない代わりに、他のシリーズを始める事を思い付きました。…小説みたいに、全くの「無」から文章を紡ぎ出すようなエネルギーを要する物では無い事です。

今ある素材を、上手く使って発表する… 言うなれば、手抜き? いや、それは人聞きが悪い…  時短!ですね。(笑)


先日、REQU by Ameba を始める前に、試験的に動画をアップしようとして駄目だった事を覚えておられるでしょうか?

あの時、動画が不可でしたので、秘蔵動画を有料配信する事は諦めていました。


が…


その後、良い方法を思い付きました!


それは、SNSの「Facebook」を利用して、私パーマンと読者の方が友達登録をすれば、「messenger」機能で個別に、5分以内の動画ならば送信出来る!という物です。

当初は「Facebook」では無くて、7分までの動画がやり取り出来て、しかも画質も良く送れる「LINE」を使いたいと思い、トライしようとしました。 

ところが、LINEではアカウントが一人にひとつだけ!しか作れませんので、さすかに普段使いしている物は使用出来ませんから、ここは断念しました。

そこで「Facebook」を試してみた所…

無事に普段使いの分と、フェチ専用のアカウントを併用して、めでたく!使い分けが出来る事となりました。


と、取りあえずご報告まで。

詳細は又、後日お知らせします。


パーマン

現在、小説は…
【第二章】11 《 若き マリの初パーマ2》まで、ご紹介しております。


タイトルの通り、マリの初パーマ真っ最中の場面なんですが、このタイトルを[…パーマ2]としているのには実は理由があります。

15年以上前の執筆当時… ハッキリした理由は覚えておりませんが、ワインディングの途中で この回が終わり、それがそのまま【第二章】の終了となっておりました。 そして、次から場面が一転して【第三章】が開幕するのです。

恐らくその先を急いで描きたかったのか? 何か、それなりの理由があったのでしょうが、今となっては それが何だったのか? 全く思い出せません。(笑)

なので、元々は【第二章】10 が 若きマリの 初パーマ… 》、11 が 続・若きマリの 初パーマ… 》という、各々のサブタイトルでした。 


しかし現在、リライト作業で全ての回を順番に添削していますので、当然話の流れ(ストーリー展開)を再確認している事になりますが、ここで マリのワインディングが途中のまま【第二章】を終わらせて【第三章】に進むのは、どうもおかしいと感じたのです。

そこで、今回は【第三章】へ移る前に、マリの初パーマのクライマックス迄を、ドラマチックに描きたいと思い【第二章】12 を、新規に描き始めた所です。

なので、マリの初パーマは3部作構成となりますので、【第二章】11 のサブタイトルを、[続]では無く[2]と変更して、【第二章】12 を[3]と付けています。


只、そういう訳で リライト作業では無く、新規に1から描いていますので、次のアップ迄には かなり時間を要する事と思われます。


どうぞ、ご期待くださいませ!



お待たせしました。
いよいよ、若き マリの初パーマが始まります。
パーマ施術の場面ではありますが、若き二人の会話がメインですので、価格は少しお安めになっております。
どうぞお楽しみくださいませ。
お待たせしました。
小説の続きです。
現代の、リカの初パーマの場面に戻って、とっても艶やかな所になります。
そして後半で又、昭和のマリの場面に戻ります。
どうぞお楽しみくださいませ。


お待たせしました、小説の続きです。


若き日の、マリの初パーマに先立ちまして、扶美子とマリの周りで繰り広げられる、先客の熟女パーマ場面や、お釜ドライヤー場面となります。


どうぞ、昭和レトロな美容院風景を、存分にお愉しみくださいませ!