官能美容小説 第1章の 2を開きます。

サロン・ド・F(エフ)の美しい店主、芙美子。
その片腕である、マリ店長。
それに、第1章 1-1 で名前だけが出た、明美。

…に次ぐ、もう1人のスタッフが登場します。

そして、マイペースなお客様、美代子に続いて2人目の来客があります。

どうぞお楽しみ下さい。

パーマン
官能美容小説 第1章 1-2 を開きます。

この小説の、舞台となる美容室内部の様子が少しずつ、少しずつ明らかになっていきます。

どうぞ、その場面を想像しつつお楽しみ下さい。

パーマン
皆様、大変お待たせしました。
【プロローグ】に続き、官能美容小説の第1章を開幕いたしました。

続きは、ボチボチのペースになると思われます。
気長に!ジックリと何度も何度も読み返されて、味わいながらお楽しみください。

そして、よろしければコメントをいただければ幸いです。

執筆者として、大変励みになります。
どうぞよろしくお願いします。

パーマン
お待たせいたしました。

官能美容小説、再スタートいたします。
未だ未だ、修正加筆作業が思うように進んでいませんので、ほんの一部!サワリの部分だけの公開になります事をお詫びいたします。

ところで、読者の皆様へお願いがあります。
もし?可能であるならば、小説をお読みになった ご感想やご意見・ご要望、あるいは美容やパーマに関する話題等なんでもコメントにてお寄せいただければ、著者として嬉しい限りです。
只、その際に有名人のお名前を書き込まれる場合、例えば「佐藤●作」「田●角栄」といった風に、虫喰い表記をお願いします。
小説をお読みいただければお分かりになると思いますが、小説内に有名な女優さん等がそのような虫喰い表記で登場しますので、それに倣っていただければ幸いです。
もし?そのまんま書き込まれているのを発見した場合、大変申し訳ありませんが削除させていただく事になりますので事情をお察しの上、是非ご協力をお願いします。

それでは順次、少しずつ少しずつ公開して行きますので、ゆっくり先の展開を想像しながら、どうぞ存分にお楽しみください。


パーマン
官能美容小説一般公開の為、暇を見つけては文章の不具合箇所を修正している日々が続いております。
公開を楽しみにお待ちの皆様、作業が大変!大幅に!遅れています事をお詫びいたします。

言い訳になりますが、ひとつは日々思うように時間が取れない事もあります。
文章を考えてそれを形にするという作業は、こうしたカジュアルな話し言葉的なSNS投稿とかだったら、気軽にスラスラ書ける物ですよね?
でもそれが…  「小説」という、形に残る物!そして読者に感動や興奮を味わっていただく物!!となると、そう簡単にはいきません。
それで、中途半端な時間では?殆んど作業が進まない状態が続いているのです。

元々この小説の描き始めは、15年以上も前の事でした。まだまだ40代前半だった事もあり、女性がパーマをかけている神々しいお姿に対するフェチ心も強烈であり!それを覗き見る情熱も!還暦近い今に比べてそれはそれは!凄まじい物でした。(笑)
そんな中で生まれた、官能美容小説。
描く時には、大事な所を固く!硬く!しながら、興奮を抑えきれなかったのが懐かしい思い出です。(笑)
その舞台設定を考える時や、登場人物のキャラクター設定、そしてストーリー展開等々、ゾクゾクするような興奮状態で、ハイになりながら描いていたように思います。(笑)

ですので、その勢いだけで描き殴った感?があまりにも強く、文体がおかしかったり?句読点が変だったりと、今読み返してみると本当に恥ずかしい代物なのです。(笑)
それで、せっせと修正添削をやっているのですが、やり出すとついつい?欲も出て来て、15年以上の経験を積み重ねた今の目で文章を書き換えたりとか?時間ばっかり費やしてしまうのです。(笑)

そういう訳で、今のまま全ての章、節を修正してから公開!となると、何年… いや、何十年後?になるか見当もつきませんので、取り敢えず現段階で出来ている分だけでも近日中にアップいたします。

どうぞお楽しみに!!!

パーマン