公開終了スレスレ...もうちょっとやるかと思ったのに❗
あわててチャニング・テイタム主演のローガン・ラッキーを観てくる。
監督はスティーブン・ソダーバーグ


ジミー・ローガン(チャニング・テイタム)過去の怪我が原因で足を引きずっているからという理不尽な理由で職場を解雇され、色々上手くいかないなか、弟(アダム・ドライバー)とスピードウエイから大金を盗み出す計画を立てる・・・

協力者に元金庫破りのジョー・バンク(ダニエル・クレイグ)服役中を誰にも気付かれないよう連れ出し、事が終わったらまた戻す。という結構無茶な計画...( ;´・ω・`)

犯罪映画なんだけど、誰も死なない。
結構ハッピーな映画。









『IT / イット “それ”がみえたら、終わり』を観てくる。


1986年に発表された小説スティーブン・キングの『IT』の劇場版になるわけだけど、前回映像化されたものよりはるかにグレードアップされてるのはもちろんなんだけど...ペニーワイズ(ピエロ)さんがなんかね、恐いけど...歯を剥き出してるのと、よだれ垂らしてる以外は割りと美化されてる(,,・д・)あれ?こんなだった?

昔ビデオで見た記憶では、もっと薄暗いイメージだったんだけど?
つい照らし合わせなが鑑賞してしまってた(ー_ー;)
だからなのか怖さがあまり感じられず...

ビル・スカルスガルドがイケメンなの分かってるから、ペニーワイズがかっこよく見えたのか!?


しかし、禿げ上がり具合と鼻の頭赤いのはそのまま。



そして次作に続くのか。・゜・(ノД`)・゜・。


トム・クルーズ主演『バリー・シール アメリカをはめた男』を観てきた~(´∀`)


航空会社のパイロットだったバリー・シールは腕前をCIAに買われ、偵察機のパイロットてして転職❗極秘任務に関わるなかで、麻薬王と知り合い?麻薬、武器等の密輸にまで関わり、ホワイトハウスまで絡んできて大金稼ぎまくり(○_○)!!

チャラいヤツかと思ったら、家族の事は一応大事にしてたり、悪いやつではないんだけど...引き際を見失うというか、おいしい話にはなんかしらあるわけで( ;´・ω・`)

最後は悲しい結末。


しかし、現金払いの時代...しまう場所なくて庭に埋めても埋めきらないお金💰💰💰( 💲∀💲)
埋める穴掘れば先に埋めた札束が出てくる...

そんなにあったお金も、死んじゃったら意味ないけど。(ー_ー;)







『ソー : バトルロイヤル』を観てくる。


オーディンの最初の子、死の女神ヘラ(ケイト・ブランシェット)登場❗

めっちゃ強いお姉ちゃんとソーの戦い。

だけど、厄は苦手らしい...

前どっかに飛んでいってしまったハルク...
ハルクのまま2年あまりを、とある惑星で戦士として活躍(○_○)!!

バーナーに一旦戻るも、二度とバーナーに戻れない覚悟でソーに協力するんだけど、相変わらず面白い破壊っぷり( ・∀・)

ソー vs. ハルクな場面もあるので、実際どっちが強いの!?
ロキはまともな事やりつつ、やっぱりどこかで悪戯心が出てしまい(ー_ー;)兄ちゃん大変だな的な...

で、今回も楽しかった。

もう、次が楽しみで仕方ない( ・∀・)

デヴィッド・リーチ監督、主演シャーリーズ・セロンの『アトミック ブロンド』を観てくる。


フライやーのサブコピ「最強の女スパイ、現わる。」に間違いはなかった((( ;゚Д゚)))

初っぱな、流れる曲から?ヤラレタ感半端なかった(○_○)!!
その後も惜しみ無く続く楽曲になんか変なドキドキワクワク感が増し、映画と変に相合作用起こしてて、副作用でるかと思った。って言うか常習性ありそなメロディーばっかりだから、出てるのか?

まぁほとんどの曲のお陰感もあったかもしれないけど、楽しめる作品でした。






以前、某女優さんのスパイモノ観てからあまりのちゃちさにお金の無駄、名前だけでこんな駄作に付き合わされるスタッフも大変ヽ(´Д`;)ノなんて思った事もあるけど...シャーリーズ・セロンは違った❗


『アナベル 死霊人形の誕生』を観てくる。

ついに!(*´∀`)ノ
呪いの人形アナベルの誕生を描く作品登場❗


監督:デヴィッド・F・サンドバーグ
製作:ジェームズ・ワン
   ピーター・サフラン
脚本:ゲイリー・ドーベルマン

人形職人サミュエルとその妻エッシャー
そして娘のアナベル...

事故で亡くなるアナベル...


悪魔が人形に取憑く原因が描かれているんだけど、人間の弱さに漬け込む悪魔は賢そうで少し詰めが甘い...すぐバレちゃう( ´Д`)

まぁわざとやって混乱を楽しんでるのかも知れないけど。

あれだけ瞬間移動できるんだから、命奪うのも楽勝だと思うけど( 。゚Д゚。)

そしてラストは消えた少女の行方が、あっちの作品に繋がる。(;`・ω・)ノ

面白いなぁ~。


でもこんな恐い人形には関わりあいたくないけど。






『僕のワンダフル・ライフ』を観てくる。
監督はラッセ・ハルストレム。
原作は「野良犬トビーの愛すべき転生」から。


死にそうな所を助けてくれた人に飼われ、幸せに暮らすも犬の一生は人よりも短し...何度も転生を繰返し、最初に出会った愛すべき飼い主の所に舞い戻って来てくれるお話しなんだけど、もう、号泣(´ノω;`)

犬を飼った事がある人ならほとんどの人達が泣くであろう作品...、分かって観に行ったつもりでも...何度か亡くなる場面では泣いちゃう(*´;ェ;`*)

そして最初の飼い主さんを見つけ、また一緒に暮らせるようになる件でも(*T^T)ウルウル


しかし、最初の出合いはあれ、いくら死にそうだからとよその車の窓割って救出するのは良いけど、無断で持ち去り? 
車に放置してた方も、ゴールデンだから高く売れる!って事で持ち去りだしね。 (;`・ω・)ノ
『猿の惑星:聖戦記グレート・ウォー』を観てくる。


ジェネシス、ライジングと続き今回グレートウォーで完結ですよ!

今回もシーザーはアンディー・サーキス。
適役の大佐はウディ・ハレルソン。

Apesと人間では考え方が異なり、人間側は現況となった猿達を根こそぎ根絶したい。
猿達はほっといてくれればなにもしない、争うつもりもない。

もう、人間側が救いようがなく自滅していく感じ。

そしてシーザーが~。・゜・(ノД`)・゜・。



毎度シーザーの中の人が凄いなって思う。

2012年プロメテウスの続編で1979年エイリアンに続く内容。


プロメテウスに搭乗してたおちゃめなデヴィッド(マイケル・ファスベンダー)が、また出てきてやらかしてる...全ての元凶はお前か!(○_○)!!な感じ。

コヴェナント号にもウォルター(マイケル・ファスベンダー)が搭乗しているけど、まともな方は殺られちゃう。

進化していくエイリアンを手なずけようとするデヴィッド...


リドリー・スコット監督はやっぱ凄いわ。


ガル・ガドット主演『ワンダーウーマン』を観てきました。
監督はパティ・ジェンキンス、アメコミ原作映画としては初の女性監督。


スーパーマンとバットマンが喧嘩してるやつで華々しく登場した謎の美女、アマゾン族の王女ダイアナ。

の始まりのお話し。

戦いの神アレスを倒すため、第一次世界対戦の真っ直中に恐れなく突き進んでいく姿といい...( ´△`)人族の世界の事を知らないからピュア過ぎちゃって、なんだかちょっとイラッとした。

そして倒すべきアレスがデイビッド・シューリス...アレスの姿が似合ってない❗まぁ、見る人の目にもよるし...見方なんて人それぞれ。




トータル的には楽しめる映画だったし、ちょっとアラが気になっただけ。

でもきっと次のジャスティスリーグで解消できると思うことに。