どーもです
日本語教師になってから5年・・・
先月、正式に日本語教師を辞めました
サンパウロ大学の文学部に入学したときから夢だった日本語教師。
色んな人に、日本語を教えたい。
日本語を好きになってもらいたい。

日本語教師になってから5年・・・
先月、正式に日本語教師を辞めました

サンパウロ大学の文学部に入学したときから夢だった日本語教師。
色んな人に、日本語を教えたい。
日本語を好きになってもらいたい。
そんな気持ちでスタートした日本語教師の道。
初めて受け持ったクラスでの、初めての授業は、隠しきれない緊張のなか、
手も声も震えていて、何もかもがぎこちなかったのを今でもはっきりと覚えてます
初めて「先生」と呼ばれたときの喜び、そして
初めて学生に自分の授業が好きだと言われたときの喜び。
新学期が始まるたびに、決まって授業前日には何らかの悪夢にうなされていたのも、
今では懐かしいです。
(夢の内容は、学生が授業を気に入ってくれない、学校につけない、
寝坊した、などホントに焦るものばかりでした
)
徹夜をすることも多く、不規則な生活になりがちな仕事で体調を崩すこともしばしば。それでも、後悔はしていません。
つらいこともあったけど、それ以上に嬉しいことも沢山あった、とても
すてきで充実した5年でした
初めて受け持ったクラスでの、初めての授業は、隠しきれない緊張のなか、
手も声も震えていて、何もかもがぎこちなかったのを今でもはっきりと覚えてます

初めて「先生」と呼ばれたときの喜び、そして
初めて学生に自分の授業が好きだと言われたときの喜び。
新学期が始まるたびに、決まって授業前日には何らかの悪夢にうなされていたのも、
今では懐かしいです。
(夢の内容は、学生が授業を気に入ってくれない、学校につけない、
寝坊した、などホントに焦るものばかりでした
)徹夜をすることも多く、不規則な生活になりがちな仕事で体調を崩すこともしばしば。それでも、後悔はしていません。
つらいこともあったけど、それ以上に嬉しいことも沢山あった、とても
すてきで充実した5年でした

今は前と全く違う目標に向かって頑張っていますが、またいつか、機会があれば日本語教えたいなぁ
