Blooming World ✳︎ -2ページ目

Blooming World ✳︎

Blooming World 
生の祝福、愛の花開く世界へ。
わたしの心の声を聴きながら生きて、世界を楽しもう。
インスピレーションと気付きの日記です。


教会にステンドグラス✨


なぜあるんだろう?とふと思ってね

私が感じたことは‥


私たちは大元は

太陽の光のようにひとつであること

分けられない大きな光の存在 (魂、大元、源の存在)


それが

個人というひとつひとつの色ガラス(肉体)

に入って世界を楽しんでいる✨


彩色様々な色の個性に入っている身体。

全体で見ればそれは美しく輝いている。

魂の調和と輝き。


それがこの世界。

大元はひとつ。

源はひとつ。

神は、大元のひとつの輝く光。


そんなことを感じた。

🌈



 

どうしたら私は癒されるのか?

 

今日の日

とあるグループワークがきっかけで

過去の辛い感情にアクセスしていた。

グループの時間が終わってからも、なかなかその感情が消えない。

 

いまと昔の痛みがリンクして

寂しい。孤独。悲しみ。

人に寄り添ってほしいのに、ひとり。それがない。

そんな気持ち。

。。。。

ハートブレイクアセアセ

 

ハートがズキズキする。

傷ついたことを思い出して

お皿を落としたり、歯がかけたり、

自分の繊細な部分での

エネルギーが乱れて、てんやわんやになった。

 

「今、どんな気持ち?」

寂しい。孤独さ。

いろんな感情を感じて

しばらくそこに浸っていた

抜け出したい、と思って

本で読んだり昔やったりした

いろんなワークやイメージをしてみるも、、

何だかしっくり来ない。

 

そこで、問いを変えてみました。

 

「今、私は、どうやったら安心する?

どんなイメージをしたら癒されるかな?」

 

そう自分に尋ねると

 

世界全体からハグされているようなイメージ。

 

わたし以外の空間が大きな一つになって

優しく微笑み、大丈夫だよ、と包んでくれている。

 

そんなイメージが、今のわたしは安心する。

 

そんな思いが湧いてきた。

 

そっか、今のわたしが安心することはね

過去に読んだ誰かの本のワークでも

スピリチュアルマスターの動画の中にもなくて

わたしの心が知っていたんだ。

と思った。

 

わたしは、本当に、わたしの心に向き合うべき性質の人なんだな。

私の心が語るものに。

向き合って生み出していく。

 

それは誰かの道をなぞればいいわけじゃなくて

自分で創っていく道なんだよね。

つい、忘れて外を見ることもあるけど

いつも中心の答えは自分の心にあること。

 

わたしはそこに温かな目線を移して、聞けばいい。

ただそれだけ。

オリジナルな私の心の声を

魂が生み出していくものを、いつも大切にしよう。

 

そう思わせてくれた出来事。

 

 

 

image



さすがわたし!
やっぱり私って‥

みなさんはどっちで思うことが多いですか?
星

私はいままで
「やっぱりわたしって、、、」
だめなんだ!

という心の声が多かった。

これに気付いたのです。

何かちょっとしたミスをしたときとか
ひとつ上手くいかなかったりとか。

えっ、心の中でこんな声がけしてたんだ?
(意識せずに、なぜかオートで!)
そう思うと、唖然。

なんかさびしいな
自分を低くみてたんだな
とわかった。


一方、例えば家族の優しい母や友人からは
さすが◯ちゃん!

と言われることが、時々あった。
智識をつけるのは好きだったり
昔優等生的な気質があったところからなのかな。

さすが私ちゃん

声をかけてはくれるものの
自分では全くほぼ思ってなかったことに気付く。爆笑

自分でも
こう声をかけて!
こんなふうに見てあげてね。

というメッセージだったのでしょう。スター

いいことがあったら
さすがわたし。
やっぱり私っていい感じ。

たまのラッキーボーナス的なことじゃなくて、
これが元々なんだから、上手くいくことがあたりまえ。
宇宙の流れに乗って、自然に整っていけば
繁栄していくことがあたりまえ。

私の価値を、正しく認める。

ことができるぽってりフラワー
そんな意識に乗って
いってみようと思った出来事でした。


***
ちなみにこの気づきがおこったのは
わくわく行きたいと思ってた
景色のいい、お洒落なレストランへ
いつもより背伸びしていってみた帰りのこと。

なんと、これも
自分の枠を広げて
インスピレーションに乗ることが大事なんだと
確信を深めた出来事でした。花

2023、3、13





もったいない、とは?
素晴らしい経験をした、ということ。

🌸2023.03.11🌸

もったいない
そう思うことが多くてね

今日、たまたま
本屋で美術の本を見ていたら
「これ高校時代にやったな」
と思って。
私は高校を途中で辞めちゃったんだけど
それを、
今思うとなんだかすごく「もったいないことをした」
って頭の声が湧いて来て。

「あんな素晴らしい授業だったのに
途中でやめちゃって、もったいない!」
足りない、途中で辞めた、不足感。

「もっとあったのに!」
「もっと続くはずだったのに」

大人になってからも、
例えば、恋人と別れたときとかに
「関係が終わるの、もったいないことしたな
もっと楽しいことしたかったのにな」

という想いが湧いて来ていたんです

もったいない。
後悔する。
そこに浸ると
なんだか
過去の私の大切な経験であったこと。
それを思い出して
楽しかったなあ🌸
ではなくて
もったいないな💦
っていう感情になることは
なんだか、それこそ、勿体無くね

って思いになったのです。

過去の私の大切な経験であったこと。
それは変わらない。
それが例え、短くても、永くても。

ふと思い出して
こんな楽しい、充実した、
時間があったんだな
失ってかなしいほど
ステキな、充実した時間があったんだな

そっちを大切にしよう
その、好きだったこと
思い出して楽しかったなと思えたこと
その経験を大事にしようっと

思ったのです。

この経験を、関係を、失った私は
未熟者。半端者。だめなやつ赤ちゃん泣き


こんな素晴らしい経験をできた。
そんなわたしは
これからも想像以上の
素晴らしい経験をするだろうな☺️💗✨

そんな、目線で、優しく見てあげること。
 

楽しかった思い出は
例え、別れのショックが最後にあったとしても。
「あの時、その場」は、間違いなく
楽しかったな✨

で、よい!。
それで終わらせていい。

それをするとね
同じ経験でも
虹色の、宝箱のように🌈
大切にすることができたよ。🌟

地球なはんだか
2極の星みえるけれど🌟
どれもほんとうは等しいお好みの
感情のグラデーションなんだな。
私が心地よく軽く生きられる
好みを大切に
自分に優しい世界に内面からなっていこう。
🌸

この魂に、様々な、全部含めてステキな記憶が体験されている。
楽しい、幸せだったことと同じく
辛かった、寂しかった、感情も
ないことにしないでよくて
青と赤が混ざるグラデーションのように
そっと包んで行った分だけ
多様性のある、虹色の
美しい色合いの魂になる気がする。




悲しみの美しさ

哀しみの深み


すてきに心響いた記事です。

🌟


幸せには無限の広がりと

あたたかなバイブレーション

心の震えをかんじる


哀しみには

そっと触れられる

いたみへの寄り添い

みずみずしい優美さがある


そう感じれば

悲しみも避けるべきではなく

引き込まれるオーラをもつ

美しさなのかも知れない。


哀しみを美しさに昇華しよう

と思った。


2023 03 06