一気に書いてるから疲れてきたなーw
中学生の頃ケータイ小説が流行った。
ハマりすぎて授業中もこっそり読んだし
放課後は本屋に行って立ち読みしてた。
ケータイ小説で書籍化された作品でも
援交・女子高生・ドラッグ・中絶・・・
と書かれているような闇深めな作品が好きで
ていうかみんな読んでたけどw
だんだん私の中で
「闇・アングラなもの」
へ興味が湧いてきた。
1人でヴィレッジバンガードでアングラな本を立ち読みしたりもした。w
そして聴く音楽も変化しヤンキーの中で流行っている地元のラッパーの曲等を聞き出す。
その曲たちの歌詞の世界とか、クラブってどんな所だろう?とか興味が強くなる。
友達と街まで出るのは当時の私は一大イベントだったんだけど、その時できるだけ遅くまで街に残って
夜の世界を垣間見たいと思ってドキドキしてたな。
ただビビりだからちゃんと20時とかには家に帰ってたと思うw
でも小説や歌詞に出てくるアングラな世界にとても興味があって気になってしょうがなかった。
そしてまんまとケータイ小説の様な?いやそれ以下のアングラな経験をする事になるw