どうも、このアルバムを聴くのに、半端な気持ちで望んではいけないという気思いが強くてなかなか聴くのに勇気が要ります。(笑) まあ、実際に聴いてみても一曲目から圧倒される感が半端ないです。 音圧も今までで一番凄いのではないでしょうか。 capsuleを感じさせます。 現在は、大文字でCAPSULEになっちゃいましたね。

アルバム聴いてまず感じたのは、ちょっとした違和感です。 悪い意味でとか良い意味でとかではなく、ただ、違和感というものを感じました。 これが、今現在のPerfumeの音楽なんだぞと突きつけられて、それが、素直に入ってきてない感じなのでしょうか。 期待を裏切られたのでしょうか? ただ圧倒されただけなのでしょうか?

ただこのアルバム只者ではないことは確かです。 何度でも聴きたくなるし、聴かねばならぬアルバムです。 こんなアルバムそう出会うことはないです。 

あと、思うのはこれが今のPerfumeの音楽かもしれませんが、これがPerfumeの音楽だという感じもしません。 それは、ドームツアーに向けてのアルバムという位置づけからそういう感じに仕上がったのかもしれません。 まあ、僕の勘違いでしょうか? ドームツアーで完成するのでしょうか? 行けないよ~。

CAPSULEのアルバムももうすぐですね。 楽しみです。






のっちのまねです。 分かる人にしか分からないタイトル。
中国に来ての、チャイナ チャイナ チャイナ。 これがいいたかっただけです。(笑)
「相対性理論」聴いてください。
というか、北京におります。成田で乗り継ぎで、2時間だけ日本を楽しみました、といっても、ねぎトロ丼食べただけです。(笑)
  
「だって異国よ」は、あ~ちゃんが写真集撮影に上海に行くときにいった言葉です。
上海ではないですが、同じ中国ということで。

ここでは、Youtube ブロックされております。 なるほどYoukuならOK。当たり前か。(笑)





ちょっと前のTIMEの記事に、最近のアメリカのポップアーティストがどうのこうのっていうのがありました。 テクノロジーの発展で、どうもテクノロジーに頼りすぎて、アーティスト自身の芸術性がなくなっていっているのではないかとかなんとかいう記事でした。

まあ、それが事実であるのかどうかは、よくわかりませんが、この人は、Perfumeを見るべきでしょう。 アメリカ待ってろよーということです。(笑)

「1mm」初めて聴いたときから、気に入ってます。 ファンになって結構経ってると思うんですが、今でも、こうやって新しい曲を聴いたときに、「おー、これいい!」と毎回思えるのが不思議です。別に、Perfumeだからいいと決め付けているわけでもないんですが。 幸せものですね。

せっかくのPTATVなのに、見れそうにありません。 ちょうど始まる頃は、着陸するくらいでしょうか。 見れないよな~。

次回は、「だって異国よ!」から。