「コンタクト・ゾーン」 上・下   篠田節子 
           
           始めは面白かったけっど、そのうち色々あり過ぎて
           どうでもいいような展開になった。


「天使の爪」 上・下  大沢在昌
      
           以外と面白かった。少しアニメっぽく意外性はない。
           それなりに登場人物の個性がそれなりに書き分けられてた。

「デモン・シード」  D・クーンツ

           笑えた!恐いと言うより、可笑しい!
           B級なんだろうけど、面白かった。いっき読み~

「隣の家の少女」   ジャック・ケッチャム

           これは、ハッキリ言って内容を思い出すのも痛い。
           なんで、こんなん書くかなぁ~
           静かな文章が、よりいっそうリアルで、いたく惨く辛い

「手紙」  東野圭吾 
 
           犯罪者の身内の話で、重い題材。
           ラストは少しジンときます。

「上高地の切り裂きジャック」 島田荘司
 
           台詞に無駄が多い、よけいなシーンがありすぎ、
           犯人がばればれ、(ばれていて楽しむ本なのかな?)
           島田さん初めて読んだけど、面白くないので次ぎ読む気がしない。