”「一粒万倍日」に乗っかってブログ更新
メキシコに書類送る時もEMSのみでした
2月にメキシコへ書類を送るならヤマト運輸‼️と書きましたが、実は公文書の発送はNGでした!
なので送るのは従来通りの郵便局EMSです
そして6/1にEMSは特別料金の加算がスタートしたので書類を数枚送るだけでも2500円くらいします。
ここでアポスティーユ取るまでにかかる金額
戸籍の書類の取得 結構します。大体1枚500円くらい
本籍地が地元なら家族に頼もう。家族に頼めない無理な事情があれば代理人の申請による郵送申請もできます。かかる日数は約1週間から10日
詳しいことは各市区町村に確認を!
その際はレターパックのやり取りで追跡ができるので安心です。
これが往復分2枚で確か720円
アポスティーユ
外務省の手数料はゼロ円なのでレターパック代のみ往復分2枚で720円
そしてメキシコへの発送はEMSなので約2500円
とかかる費用は戸籍の取得から計算しても5000円程度ですが、色々書類を印刷したりが必要になるので地味に工数、時間はかかります。
そして郵便局に2回は行く事になります。
普通は本社の人事総務がやる仕事なんですけどね。
知らない(たのみたくない)人もいるようです。
という事で日本の本社人事とうまく連携が取れない場合は参考にしてみてください。
日本の人事、出向者や現地採用者の日本人のケアちゃんとして!と言いたい。ケアできないなら派遣、採用しないでって思っちゃう。
そして頼む方も自分の事だから自分でできるだけ調べろ!そして頼む時は早めに相談しろともっと大きな声で言いたい。
ビザ手続きには全部事項証明です
メキシコで婚姻に関する苗字変更手続きに必要になる戸籍抄本ですが、会社の方や家族の方にお願いする時の注意です。
2パターンあるので注意
取った方が良いのは
全部事項証明
本人及び配偶者の生年月日
そして婚姻日
お互いの本籍地が記載されます。
個人事項証明
申請者本人の旧姓や生年月日しかないので、ただ苗字が変わったよ!だけになるのでおススメしません。
戸籍は外務省でアポスティーユ証明が必要です。
靴の処分
実家から帰ってくると非常に疲れる
さらに今週は妹と会える日(抗がん剤の通院日) なので私も体力勝負が続きます。
と言うことで、自宅の片付けです。
なぜか靴だけは簡単に処分できます。
たぶん私の中で残すか手放すかのポイントが明確だからです。
低価格でも高価な靴でも処分すると決めると早いですね。
全体重が乗った靴は痛みやすい。
痛みまくった靴を履いていると貧相に感じます。
(文字通り足元をみられている感じ)
そして足が痛くなる靴は何をしても痛い。
歩き方はもっとおかしくなる。
3シーズンしっかり履いたショートブーツ
秋まで取っておく必要はないので処分です。
この靴のブランドはお店に持っていくと確か500円のクーポンをもらえますが処分します。
他にも処分したい靴が2足あるけれど、それらは履き込んだスニーカーで劣化がボチボチ進んでいます。このブーツと一緒に捨てると履く靴がもっと限られてしまうのでまた次回。




