先日、ヒューマンビートボクサーの友人に誘われダンサーの方々が集うイベントに参加して参りました。

セッションタイムがあるものの、ダンスのダの字も踊れないのでとりあえずアイテム(クリスタル)を持って行った。That's 暴論。

『自分ダンス出来ないもので、コンタクトジャグリングでセッション参加してもよろしいですか』
と先に聞くと
『コンタクトジャグリングもダンスだよ!』とすんなりOKして頂き前代未聞のジャグリングでの参加。

成る程。セッションタイムにダンサーの方々と交じる中で、感じた事。

自分の中で、垣根を越えたな、という瞬間がとても面白い。

隣の庭は青く見えると言うが、お互い本当に青々としているものだ。


ジャグリングを使ったパフォーマー以外のコミュニティに単身飛び込んでみたのはこれが初ではないが、異なる表現方法で同じ情熱をぶつけ合うのは本当に胸が高鳴る。

ジャグリングを使ったパフォーマンスをする上での身体表現。よく語られる難しい課題ではあるが、様々なアートの"動き"はやはりシナジーするものがある。


上を向き、表現方法の垣根を越えてクロスオーバーを続ける中で、自分自身の問いに対する答えが輪部を現して来るのだと確信した日でした。
 




...以前のふざけ倒したブログ記事との差が。
早朝は物思いにふけるのが楽しいのです笑
美味しいパンを食べて、今日も頑張ろう!
おはようございました!


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