2018.11.6


ひょんなことからご縁が繋がり、

ご飯まで行く仲になりました

儀部愛里さん(通称ぎぶそん)が

出演してる舞台みてきました~🙌


武蔵野芸術劇場。

ここに来るのは2回目ですが、

客席の感じが好きなんですよね。

お客さんと一体感ある雰囲気というか。


今回のお話は

主人公の弥六さんが働くことをやめてしまい、

大家さんや奥さんに説得されても

全然聞く耳もたなくて……

ん?どこにゆうれい?と思うでしょうから、

結論言うと大家さんが弥六さんに喝を入れるため

ゆうれいに協力してもらった、ってお話です。


このゆうれいさんたちが皆、愛しい😆

男好きのかわいいゆうれい←ぎぶちゃん

はっきり言うけどしっかり者のゆうれい

気弱だけど根の優しいゆうれい

お色気たっぷりの面倒見のいいゆうれい


一番ツボだったのが、おばあちゃんゆうれい!

咳でみんなを笑わせてたっけ✨


ゆうれいになっても、

人間でいた頃のように悩みはあるし

性格は変わらないんだな~とか

ファンタジーなのに入りこんでました!

想像していたよりはるかに面白くて、

舞台っていろんな設定だったりができるから

同じものはひとつもないし、

毎回ワクワクしながら足を運んでいるのです🙆

次はどの舞台に行こうかしら😆