「記憶のしっぽ」
生きていくのに
苦手なものってありますか?
しかも、人それぞれ
溺れたこともないのに水が怖い!
川は大丈夫だけど海は苦手。
ダムをみるとひやっとする。
高い所が大嫌い。
火がとても怖い。
穴などのせまい所に入ると呼吸が苦しくなる。
などなど
あげればキリがない・・・
こどもの時のトラウマ的現象でもないのに、なぜ人それぞれ苦手なものがあるんだろう?
それ、もしかしたら
前世記憶のしっぽかも・・・
苦手なものはあなたの魂のトラウマ
一種のキズです
一歩踏み込んで苦手なものの先に何が見えるか?
水にしずんでいくときの感覚や
火を放たれて家が火事になっていく時の色や音とか
湖に突き落とされちゃった時の宙にういてる感じとか
津波にのまれちゃった時の水のいきおいとか
その記憶しっぽから想い出せる風景、体感した温度、息苦しさなど
どんどん自分の魂の記憶に入っていく
その記憶のしっぽをひっぱり出すイメージで
全部想い出して
感謝して手離せば、きっと怖くなくなる。
今日は自然現象の記憶のしっぽについて書いていますが、
対人関係にもあてはまります。
マルカの記憶のしっぽはたくさんあって
~火が怖い~
これは、前世の魔女狩りの記憶
火あぶり1回
家ごと焼き払い1回
にあったせいだと思っています。
思い出せるだけで2回の火の記憶
でも、今はもうそんな時代じゃない。魔女狩りにはあわない平和な今世。
火と仲良くできるようになってきました。
苦手なものや怖いものは
一種のサイン
克服できるチャンスです
自分ではどうしてもしっぽをひっぱり出すのが無理だった
でも、克服したいあなた
ぜひ、officemaruのスピリットケア
をお試しください。
快適ボディーを目指して
あなたをあなたのディープな世界にお連れします。
いつもお読みいただきありがとうございます。
さあ、快適ボディーへ
深海円香





