オールしては次の日一日寝るという不健康生活まっしぐらなうです。
本当そろそろ生活リズム見直そうと思います。四月から学校もあるので^^;
次のレビューは最近見た映画
ラストソングについて書こうと思います。
「ラストソング」
監督:ジュリー・アン・ロビンソン
主演はハンナモンタナでおなじみのアイドル、マイリーサイラス。
原作は「きみに読む物語」のニコラス・スパークス。
マイリー主演を想定して書かれたそうです。
10代の少女が父親との葛藤、初めての恋を知って成長していく物語。
両親の離婚に傷つき変わってしまった17歳の主人公ロニー。
彼女はピアノ演奏の才能があるものの、両親の離婚以来ピアノに触れていない。
それどころかピアノの名門大学から直々に推薦が来てるのも
大学には絶対行かないと堅くなに拒む始末。
父のことを許せないまま、弟と共に父の住む田舎でひと夏を過ごすことに。
うまくいかず衝突してしまう父と娘。
そしてある青年ウィルと出会うが印象は最悪。
ある日ロニーはウミガメの卵を食い荒らすアライグマを発見する、
そしてその卵を守ると奮闘し始める。
水族館でバイトしているウィルも勝手に協力開始。
次第に嫌っていたウィルに心を開いていくロニー。
二人のの行方は?そして父との関係は…?
ウィル役はリアムヘムズワース、彼とロニー演じるマイリーは
この作品を通して実際に恋人になったことでも有名です。
(既に別れてるけど^^;)
この映画はラブストーリーでもあるもののやっぱり見所は親子の愛。
タイトルこそ父とロニーの話であることを物語っています。
どんなにすれ違っても向き合っていればいつかは分かり合える。
恋も家族関係もそう。
何より父の愛が見所。
つっぱってたロニーも恋を通して次第に・・・。
しかしここで思わぬ障害が・・。まさにお決まりですね。笑
父とウィルの間にある,悲しい出来事。
そして父に隠された悲しい事実。
家族を大切にしようと思えるあったかい作品です。
それだけでなくロニーとウィルのアツアツっぷりは見ていてキュンとしちゃいます。
あ~恋したい。笑 見てて本気でそう思いました。笑
大切な人って、大切にしないといけない。
その人と過ごす明日が来るなんて保証はないけど
人はどうしても明日も当たり前のようにその人とは会えると勘違いしちゃいます。
でもそんなことわからない。当たり前なんて存在しないのです。
ならどんなけぶつかってもどんなけ意地張っても
大切な人は見失っちゃいけない。
明日いえばいいなんて思わず、思ったことはそのとき伝えよう。
今過ごせるこの瞬間に感謝しよう、大事にしようと思いました。
原作者のニコラス・スパークスは「君によむ物語」が有名で
最近新作の「Dear John(邦題:親愛なるきみへ)」が出ましたが
こっちの作品の方があたしは好きです。
お騒がせアイドル、マイリーですがこの映画では
初々しく10代の少女を見事に演じています。
大切な人と見るのにぴったりなこの映画。ぜひぜひ鑑賞あれ♪
本当そろそろ生活リズム見直そうと思います。四月から学校もあるので^^;
次のレビューは最近見た映画
ラストソングについて書こうと思います。
「ラストソング」
監督:ジュリー・アン・ロビンソン
主演はハンナモンタナでおなじみのアイドル、マイリーサイラス。
原作は「きみに読む物語」のニコラス・スパークス。
マイリー主演を想定して書かれたそうです。
10代の少女が父親との葛藤、初めての恋を知って成長していく物語。
両親の離婚に傷つき変わってしまった17歳の主人公ロニー。
彼女はピアノ演奏の才能があるものの、両親の離婚以来ピアノに触れていない。
それどころかピアノの名門大学から直々に推薦が来てるのも
大学には絶対行かないと堅くなに拒む始末。
父のことを許せないまま、弟と共に父の住む田舎でひと夏を過ごすことに。
うまくいかず衝突してしまう父と娘。
そしてある青年ウィルと出会うが印象は最悪。
ある日ロニーはウミガメの卵を食い荒らすアライグマを発見する、
そしてその卵を守ると奮闘し始める。
水族館でバイトしているウィルも勝手に協力開始。
次第に嫌っていたウィルに心を開いていくロニー。
二人のの行方は?そして父との関係は…?
ウィル役はリアムヘムズワース、彼とロニー演じるマイリーは
この作品を通して実際に恋人になったことでも有名です。
(既に別れてるけど^^;)
この映画はラブストーリーでもあるもののやっぱり見所は親子の愛。
タイトルこそ父とロニーの話であることを物語っています。
どんなにすれ違っても向き合っていればいつかは分かり合える。
恋も家族関係もそう。
何より父の愛が見所。
つっぱってたロニーも恋を通して次第に・・・。
しかしここで思わぬ障害が・・。まさにお決まりですね。笑
父とウィルの間にある,悲しい出来事。
そして父に隠された悲しい事実。
家族を大切にしようと思えるあったかい作品です。
それだけでなくロニーとウィルのアツアツっぷりは見ていてキュンとしちゃいます。
あ~恋したい。笑 見てて本気でそう思いました。笑
大切な人って、大切にしないといけない。
その人と過ごす明日が来るなんて保証はないけど
人はどうしても明日も当たり前のようにその人とは会えると勘違いしちゃいます。
でもそんなことわからない。当たり前なんて存在しないのです。
ならどんなけぶつかってもどんなけ意地張っても
大切な人は見失っちゃいけない。
明日いえばいいなんて思わず、思ったことはそのとき伝えよう。
今過ごせるこの瞬間に感謝しよう、大事にしようと思いました。
原作者のニコラス・スパークスは「君によむ物語」が有名で
最近新作の「Dear John(邦題:親愛なるきみへ)」が出ましたが
こっちの作品の方があたしは好きです。
お騒がせアイドル、マイリーですがこの映画では
初々しく10代の少女を見事に演じています。
大切な人と見るのにぴったりなこの映画。ぜひぜひ鑑賞あれ♪