来週は修学旅行だ( ゚д゚)ノ

iPhoneからの投稿
仮に生を吐き出すときだけに得られる気分が、嫌いじゃない。
何をもってして、正解かと問われると、さっぱり答えが出ないんだけれども。
どうも乖離が過ぎているのではないか。
自身を証明することなんて、勿論できないし、彼らの疑問に正答を出すことはできない。
ここが勝負どころだと勝手に勘ぐって、力を入れてみたりするけれど、空回った日には目も当てられない。
伝っていない。
結局のところ、何も伝わっていないのが伝わってくる。
これが積み重ねであり、鏡なのだと再認識する。
できたことは、そもそも持っていたもの。
できなかったことは、わたしの責任。
異存はないよ。それが正論だから。
無い物ねだり、現実逃避、強迫観念、退廃的、習慣。
何が不満かって、不満なこともない。
悩みながら、生きることは間違いじゃないと、今をもって信じているし、それが間違っているとは思わない。
けれど、全てが少しずつズレた方向に向かっていく。
かもしれない。
ような気がする。
まだ何も為していないし、もっともっと高みに登れるはず。
登らなくてはならない。
眠る瞬間が一番の苦痛。
一向に疎通の取れない関係を抱えたまま帰路につくことが二番目に苦痛。
言葉にすると、
ばかやろう。
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
っていうのが、割と近い。
人間なんて結局こんなもんだ。
ポジティブシンキングなんて知ったことか。
みんなでやってればいい。
もっと楽しく生きられればいい。
それから終わればいい。
進みすぎたんだ。
だから、還る。
当たり前だ。
ばかやろう。