ロール小説(告白編)腐向け注意!!!
[ルフィがローのコートを着る①]
ローはルフィと同盟を交わし行動を共にしていた
ロ:…………
心地よい波に船が揺れながらローは手すりに背もたれながら本を読んでいた
ル:………(ジーー)
そんなローをルフィは間近で見つめていた
ロ:……何だ?麦わら屋
さすがにずっと見つめられては気になりルフィに問う
ル:ん?トラ男観察~
笑顔で答えるルフィ
ロ:(つまり暇なのか…
)
ル:なぁなぁトラ男~
ロ:何だ?
ル:オレ、トラ男のロングコート素敵だなぁって思ってたんだ♪
ロ:そうか?
ルフィはロー自身にも興味津々だがローが着ている黒のロングコートは更に興味津々の様子 ル:うん!とっても素敵!カッコいいしさ!!なぁ~トラ男のコート着てみたいなぁ~ダメェ~?
ルフィにしては珍しく甘い声で更に上目使いでローに甘える
ロ:!!!(麦わら屋ってこんな喋り方する奴だったか…?)そんなに着たいのか…?
ル:うん!!
ロ:しょうがねーな…
ローは本を閉じ立ち上がりコートを脱ぎルフィに着せる
ル:!!いいの?わーい♪
ルフィは早速コートを着用しファスナーを全部閉じてから立ち上がりローに見せる
ル:なぁなぁトラ男~似合う?
ロ:あぁ…(こんなんで喜ぶなんて…変わってるな)
ル:ん?すげぇ長いなぁ!袖も長いし~何か女の子が着るワンピースみたいだなぁ~トラ男はほんと背高いなぁ♪えへへ♪
ルフィはローによほど見せたいのかクルクル回って見せる
ロ:お前…そんなに俺のコート好きなのか?
ル:うん!だってトラ男の着てる服だし♪
ロ:!!!
ル:??どうしたの?
ロ:いや…
ロ:………(コイツ…解ってんのか?いや…解って無いだろうな…)
ル:ん?どうしたトラ男?
ルフィはくるくる回ってたがローが余りにも自分の事を見つめていたので気になって声をかける
ロ:お前…何でそんなに俺に気を許すんだ…同盟を組んだとはいえ俺は海賊だ…いずれはお前と敵対する
ル:そうだなぁ…お前はおれの命の恩人だし…おれはお前の事悪い奴じゃないって思ったからだ!確かにおれ達は海賊だからいつかワンピースを巡る戦いになるかもしれねぇけど…でもおれ…///
ルフィはローに対する言葉を言い…だがルフィは何故か顔を赤らめる
ロ:麦わら屋?
ル:……ん~///その…えっと…おれトラ男の事考えたり側に居るとスゲェ胸がドキドキするんだ///それが何だか解らねぇんだ…///
既にルフィの顔は林檎の様に真っ赤だったしかも明らかにローに対する告白にさすがのローも顔を少し赤らめた
ロ:!!??///(麦わら屋が俺を!?ていうか何気に両想い!?マジかよ…)
ル:トラ男…おれ何かの病気なのかな?
ロ:あぁ…かなり重症な病気だ
ル:えぇ!?マジか!?おれどうしたらいいんだ!?(°Д°)
ロ:お前の病気は恋だ…
ル:鯉?←お約束ww
ロ:恋愛の恋だ…
ル:れんあい…って…えー!!!???Σ(゜д゜;)
ロ:………
ル:なんだ~そうかぁ
おれはトラ男の事が好きだったのかぁ~まぁ前から好きだったけど…その好きとは違うんだな
そっかそっか
脅かすなよ~
難病かと思ったじゃんかぁ~
ロ:……………
予想を遥かに越えるルフィの発言にただビックリするだけなロー
ル:よし!トラ男おれお前の事大好きだ!!
ストレートに言うルフィにローはどう答えるのか?↓続きww
ル:なぁトラ男、トラ男はおれの事好きか?←直球ストレート!!ww
ロ:………俺はお前みたいなお人好しで甘ちゃんは今まで会った事ねえ…そんな奴はどっちかと言うと好きじゃなかった…軽蔑すらしてた方だ…だが…お前は違う
ローは今までの自分が思っていた事を正直に言った
ロ:けど…お前の噂を聞いて興味が出てきた…そしてシャボンディ諸島でお前に会って惚れた…
ル:!!??/////ほんと!?
ロ:あぁ…麦わら屋…お前が好きだ…愛してる
ル://///お…おれだってトラ男の事大好きだ!!
ロ:麦わら屋!!
ローはルフィを抱きしめる
ル:トラ男!?///
ロ:愛してる!!
ル:トラ男…おれも…///えへへ
なぁおれ達さぁ
ロ:ん?
ローはルフィに今まで誰にも見せた事の無い優しい微笑みを見せる
ル:!?///えっと…恋人だよな?…///
ロ:当たり前だろ?
'チュッ'ローはルフィのおでこに口付けする
ル:へっ!?///
ロ:可愛いな麦わら屋…
ル:(ボッ!!)////
ロ:愛してるよ…麦わら屋…
ル:トラ男…///おれも…好き…
2人はお互いを抱きしめ合う…お互いは海賊であり船長だがいつか結ばれる事をきっと2人は実行するだろう…何故ならお互いを愛しているから…
このシリーズ書こうかなww
今までで一番マトモなローさんな気がする←
ローはルフィと同盟を交わし行動を共にしていた
ロ:…………
心地よい波に船が揺れながらローは手すりに背もたれながら本を読んでいた
ル:………(ジーー)
そんなローをルフィは間近で見つめていた
ロ:……何だ?麦わら屋
さすがにずっと見つめられては気になりルフィに問う
ル:ん?トラ男観察~

笑顔で答えるルフィ
ロ:(つまり暇なのか…
)ル:なぁなぁトラ男~
ロ:何だ?
ル:オレ、トラ男のロングコート素敵だなぁって思ってたんだ♪
ロ:そうか?
ルフィはロー自身にも興味津々だがローが着ている黒のロングコートは更に興味津々の様子 ル:うん!とっても素敵!カッコいいしさ!!なぁ~トラ男のコート着てみたいなぁ~ダメェ~?
ルフィにしては珍しく甘い声で更に上目使いでローに甘える
ロ:!!!(麦わら屋ってこんな喋り方する奴だったか…?)そんなに着たいのか…?
ル:うん!!
ロ:しょうがねーな…
ローは本を閉じ立ち上がりコートを脱ぎルフィに着せる
ル:!!いいの?わーい♪
ルフィは早速コートを着用しファスナーを全部閉じてから立ち上がりローに見せる
ル:なぁなぁトラ男~似合う?
ロ:あぁ…(こんなんで喜ぶなんて…変わってるな)
ル:ん?すげぇ長いなぁ!袖も長いし~何か女の子が着るワンピースみたいだなぁ~トラ男はほんと背高いなぁ♪えへへ♪
ルフィはローによほど見せたいのかクルクル回って見せる
ロ:お前…そんなに俺のコート好きなのか?
ル:うん!だってトラ男の着てる服だし♪
ロ:!!!
ル:??どうしたの?
ロ:いや…
ロ:………(コイツ…解ってんのか?いや…解って無いだろうな…)
ル:ん?どうしたトラ男?
ルフィはくるくる回ってたがローが余りにも自分の事を見つめていたので気になって声をかける
ロ:お前…何でそんなに俺に気を許すんだ…同盟を組んだとはいえ俺は海賊だ…いずれはお前と敵対する
ル:そうだなぁ…お前はおれの命の恩人だし…おれはお前の事悪い奴じゃないって思ったからだ!確かにおれ達は海賊だからいつかワンピースを巡る戦いになるかもしれねぇけど…でもおれ…///
ルフィはローに対する言葉を言い…だがルフィは何故か顔を赤らめる
ロ:麦わら屋?
ル:……ん~///その…えっと…おれトラ男の事考えたり側に居るとスゲェ胸がドキドキするんだ///それが何だか解らねぇんだ…///
既にルフィの顔は林檎の様に真っ赤だったしかも明らかにローに対する告白にさすがのローも顔を少し赤らめた
ロ:!!??///(麦わら屋が俺を!?ていうか何気に両想い!?マジかよ…)
ル:トラ男…おれ何かの病気なのかな?
ロ:あぁ…かなり重症な病気だ
ル:えぇ!?マジか!?おれどうしたらいいんだ!?(°Д°)
ロ:お前の病気は恋だ…
ル:鯉?←お約束ww
ロ:恋愛の恋だ…

ル:れんあい…って…えー!!!???Σ(゜д゜;)
ロ:………
ル:なんだ~そうかぁ
おれはトラ男の事が好きだったのかぁ~まぁ前から好きだったけど…その好きとは違うんだな
そっかそっか
脅かすなよ~
難病かと思ったじゃんかぁ~ロ:……………
予想を遥かに越えるルフィの発言にただビックリするだけなロー
ル:よし!トラ男おれお前の事大好きだ!!
ストレートに言うルフィにローはどう答えるのか?↓続きww
ル:なぁトラ男、トラ男はおれの事好きか?←直球ストレート!!ww
ロ:………俺はお前みたいなお人好しで甘ちゃんは今まで会った事ねえ…そんな奴はどっちかと言うと好きじゃなかった…軽蔑すらしてた方だ…だが…お前は違う
ローは今までの自分が思っていた事を正直に言った
ロ:けど…お前の噂を聞いて興味が出てきた…そしてシャボンディ諸島でお前に会って惚れた…
ル:!!??/////ほんと!?
ロ:あぁ…麦わら屋…お前が好きだ…愛してる
ル://///お…おれだってトラ男の事大好きだ!!
ロ:麦わら屋!!
ローはルフィを抱きしめる
ル:トラ男!?///
ロ:愛してる!!
ル:トラ男…おれも…///えへへ
なぁおれ達さぁロ:ん?
ローはルフィに今まで誰にも見せた事の無い優しい微笑みを見せる
ル:!?///えっと…恋人だよな?…///
ロ:当たり前だろ?
'チュッ'ローはルフィのおでこに口付けする
ル:へっ!?///
ロ:可愛いな麦わら屋…
ル:(ボッ!!)////
ロ:愛してるよ…麦わら屋…
ル:トラ男…///おれも…好き…
2人はお互いを抱きしめ合う…お互いは海賊であり船長だがいつか結ばれる事をきっと2人は実行するだろう…何故ならお互いを愛しているから…
このシリーズ書こうかなww
今までで一番マトモなローさんな気がする←
パーティーなロール小説②腐向け注意!
ル:美味い!!あっこれもうめえ!!
ルフィは次々と大皿に乗っている料理を食べていく
ロ:…………
ル:トラ男?どうした?食べないのか?
ロ:お前…スゲエ食いっぷりだな…
ル:ん?だって腹減ってたんだもん~トラ男も食えよ~美味いぞー
ロ:………あぁ…
トラ男は片手にシャンパングラスを持ち数ある料理から生ハムのサーモンとアボガド巻きを選び皿に数個乗せ食べる
ロ:確かに美味いな…
食べた後シャンパンを一口飲む
ル:おぉ~旨そう~おれも食う~♪んー美味い!!てかトラ男
ロ:ん?
ル:トラ男って酒飲む所カッコ良いな
ロ:そうか?
ル:うん!!スゲエカッコ良い
トラ男って外見も中身もカッコ良いのに酒飲む姿もカッコ良いんだな!!(眼キラキラ)
ロ:!!??////
ル:トラ男スゲェー!!余計トラ男の事好きになったぞ
ロ:はっ!?///
ル:ん?
ロ:麦わら屋…今なんて?
ル:だから~トラ男の事余計好きになったぞって言ったんだよ
ロ:それって前から俺の事…
ル:うん、好き
ロ:(何気に告られた!?てか両想い!?)
ル:トラ男?
ロ:麦わら屋…
ル:ん?
ロ:この後ちょっと空いてるか?大事な話がある…
ル:うん
いいぞ~とりあえずいっぱい食う!いい?
ロ:あぁ…好きなだけ食え
ル:わーい
あれ?まだ続く?ww
ルフィは次々と大皿に乗っている料理を食べていく
ロ:…………
ル:トラ男?どうした?食べないのか?
ロ:お前…スゲエ食いっぷりだな…
ル:ん?だって腹減ってたんだもん~トラ男も食えよ~美味いぞー

ロ:………あぁ…
トラ男は片手にシャンパングラスを持ち数ある料理から生ハムのサーモンとアボガド巻きを選び皿に数個乗せ食べる
ロ:確かに美味いな…
食べた後シャンパンを一口飲む
ル:おぉ~旨そう~おれも食う~♪んー美味い!!てかトラ男
ロ:ん?
ル:トラ男って酒飲む所カッコ良いな

ロ:そうか?
ル:うん!!スゲエカッコ良い
トラ男って外見も中身もカッコ良いのに酒飲む姿もカッコ良いんだな!!(眼キラキラ)ロ:!!??////
ル:トラ男スゲェー!!余計トラ男の事好きになったぞ

ロ:はっ!?///
ル:ん?
ロ:麦わら屋…今なんて?
ル:だから~トラ男の事余計好きになったぞって言ったんだよ
ロ:それって前から俺の事…
ル:うん、好き
ロ:(何気に告られた!?てか両想い!?)
ル:トラ男?
ロ:麦わら屋…
ル:ん?
ロ:この後ちょっと空いてるか?大事な話がある…
ル:うん
いいぞ~とりあえずいっぱい食う!いい?ロ:あぁ…好きなだけ食え
ル:わーい

あれ?まだ続く?ww
ロール小説腐向け!!
ローさんのキャラが崩壊してますww
ロ:よぉ麦わら屋
ル:トラ男~♪どうしたんだ~?(眩しい程の笑顔にみなぎる好意)
ロ:(何て可愛らしさだ…///可愛すぎる!!)
ル:トラ男?どしたんだー?
上目使いでローを見る
ロ:(反則だろ!?それは!!)いや…何でも無い…それより…それ
ル:ん?あぁこれか?さみぃから他の奴から取った!似合うか?
ロ:あぁ…よく似合ってる(元々可愛いのに…更に可愛い!)←他の奴から奪った事に関してはスルーww
ル:ほんと?ありがとな
トラ男に言われると嬉しい
ロ:(何だそれ!?まさか麦わら屋も俺の事を!?)
ル:トラ男もスゲェカッコ良いぞ!!トラ男はロング系が似合うなぁ~
ロ:そうか?
ル:うん
カッコ良い
ロ:(何て可愛いんだ!!)
ル:なぁなぁトラ男~
ロ:な…何だ?
ル:俺もトラ男のコート着てみたい~
ロ:ここでか?
ル:ん?あぁ…さみぃよな…んーどうしよう?
ロ:(ニヤリ)よし…こっちに来い…
ル:ん?おぉ~
ロ:ここなら良いだろう…
ル:おぉ
ロ:ほらよ…着せてやるからこっちに来い…
ル:うん
ルフィは何も解っておらずローに言われるがまま赤と白のストライプのコートを脱ぎローの黒いロングコートを着せてもらう
ル:おぉ!!スゲェ!!なげぇー!!何かワンピースみたいだな!!にしししっ
トラ男はこんなに身長高いんだな~
ロ:(麦わら屋が着ると何でこんなに可愛いんだ!!)麦わら屋…写真撮らせろ
ル:ん?いいけど?これでいいのか?トラ男?
ロ:あぁ…(可愛い…もういっそ俺のモノに…)
ローはルフィを自分のモノにしたい等と思いながら一眼レフで連写しまくりww
ロ:(幸せだ…同じ服なのに何故こんなに違うんだ…可愛い過ぎる!!)
ル:トラ男~まだか~?
ルフィはまだ終わらないのかとローに聞く
ロ:ん?まだだ!!次はデジカメだ!!
ル:そうなのか?解った~早くな?(早く撮ってシーザーの研究所に行こうという意味)
ロ:なっ…!?(何だその誘ってる感満載な台詞は!?)
ル:トラ男?
ロ:あっいや…解った…
ローはデジカメを連写しまくってとりあえず終了した(ロー自身はかなり不満ww)
ル:じゃはい
トラ男のコートカッコ良くてなんか得した気分だな
ロ:そうか?
ル:うん
さっ行こう!!
ロ:あぁ…
ル:なぁなぁ
ロ:ん?
ル:またトラ男のコート着ていいか?トラ男のコート着てた時…トラ男の匂いがして抱きしめられてるみたいだった…///
ロ:!!!???
ローはルフィの方を向く
ル:えへっ///
ルフィは顔を赤らめローに笑顔を向ける
ロ:麦わら屋!!
ローは思わずルフィを抱きしめる
ル:ト…トラ男!?///
ロ:麦わら屋…好きだ!!
ル:えっ!?///あっ…オレもトラ男好きだ…//
ロ:麦わら屋…愛してる
ル:トラ男///
ロ:麦わら屋…この件が片付いたら…大事な話がある…俺達の海賊についてだ
ル:うん解ったよく解んねえけど?
ロ:今はいい…よし行くぞ
ル:うん
色々設定が目茶苦茶ww
ロ:よぉ麦わら屋
ル:トラ男~♪どうしたんだ~?(眩しい程の笑顔にみなぎる好意)
ロ:(何て可愛らしさだ…///可愛すぎる!!)
ル:トラ男?どしたんだー?
上目使いでローを見る
ロ:(反則だろ!?それは!!)いや…何でも無い…それより…それ
ル:ん?あぁこれか?さみぃから他の奴から取った!似合うか?
ロ:あぁ…よく似合ってる(元々可愛いのに…更に可愛い!)←他の奴から奪った事に関してはスルーww
ル:ほんと?ありがとな
トラ男に言われると嬉しい
ロ:(何だそれ!?まさか麦わら屋も俺の事を!?)
ル:トラ男もスゲェカッコ良いぞ!!トラ男はロング系が似合うなぁ~

ロ:そうか?
ル:うん
カッコ良い
ロ:(何て可愛いんだ!!)
ル:なぁなぁトラ男~
ロ:な…何だ?
ル:俺もトラ男のコート着てみたい~
ロ:ここでか?
ル:ん?あぁ…さみぃよな…んーどうしよう?
ロ:(ニヤリ)よし…こっちに来い…
ル:ん?おぉ~
ロ:ここなら良いだろう…
ル:おぉ

ロ:ほらよ…着せてやるからこっちに来い…
ル:うん

ルフィは何も解っておらずローに言われるがまま赤と白のストライプのコートを脱ぎローの黒いロングコートを着せてもらう
ル:おぉ!!スゲェ!!なげぇー!!何かワンピースみたいだな!!にしししっ
トラ男はこんなに身長高いんだな~ロ:(麦わら屋が着ると何でこんなに可愛いんだ!!)麦わら屋…写真撮らせろ
ル:ん?いいけど?これでいいのか?トラ男?
ロ:あぁ…(可愛い…もういっそ俺のモノに…)
ローはルフィを自分のモノにしたい等と思いながら一眼レフで連写しまくりww
ロ:(幸せだ…同じ服なのに何故こんなに違うんだ…可愛い過ぎる!!)
ル:トラ男~まだか~?
ルフィはまだ終わらないのかとローに聞く
ロ:ん?まだだ!!次はデジカメだ!!
ル:そうなのか?解った~早くな?(早く撮ってシーザーの研究所に行こうという意味)
ロ:なっ…!?(何だその誘ってる感満載な台詞は!?)
ル:トラ男?
ロ:あっいや…解った…
ローはデジカメを連写しまくってとりあえず終了した(ロー自身はかなり不満ww)
ル:じゃはい
トラ男のコートカッコ良くてなんか得した気分だな
ロ:そうか?
ル:うん
さっ行こう!!ロ:あぁ…
ル:なぁなぁ

ロ:ん?
ル:またトラ男のコート着ていいか?トラ男のコート着てた時…トラ男の匂いがして抱きしめられてるみたいだった…///
ロ:!!!???
ローはルフィの方を向く
ル:えへっ///
ルフィは顔を赤らめローに笑顔を向ける
ロ:麦わら屋!!
ローは思わずルフィを抱きしめる
ル:ト…トラ男!?///
ロ:麦わら屋…好きだ!!
ル:えっ!?///あっ…オレもトラ男好きだ…//
ロ:麦わら屋…愛してる
ル:トラ男///
ロ:麦わら屋…この件が片付いたら…大事な話がある…俺達の海賊についてだ
ル:うん解ったよく解んねえけど?
ロ:今はいい…よし行くぞ
ル:うん

色々設定が目茶苦茶ww