何が50周年なんだって?


若大将が、ですよ。

デビューして50周年なんですむぅ


ヲイヲイ、オタク35でしょーが、って?

サバは読んでませんよ。


あおむしの母がダイスキなんですよ、若大将が。

そんなあおむしの母に、先日夫がユーチューブで落とした

若大将の50周年の記念の歌をCDに焼いてあげて、

プレゼントしたのです。


そしたら、さっき夫に母からメールがあったそうで



「もっとランロードしてくれたらいいのにハート



だと。


なんやねん、ランロードて・・・・・ガクリ

もうね、こういうズッコケメール、しょっちゅうですよ。

突っ込むのもしんどいっていうね・・・・・


そんなもんで、彼女の為にさっきからせっせと落としまくりです。

母の好きな歌はだいたいわかるし。

歌詞見なくても歌えるしぃ・・・・・


やんだ、やんだ~、こんな35歳五月女風17


なので、コレを書いてる時も、もちろんバックには若大将の歌が

流れ続けてます。


若い人は若大将なんて言ったってわからんでしょうな。


加山雄三ですよ。


って、余計に知らねーよっていうのはなしですようーん・・



いかんなぁ。

これじゃしばらくユウゾーカヤマの鼻歌が続いてしまう・・・・

恥ずかしいがっかり



そういや、あおむしの母の妹(叔母)の結婚式の時に

あおむしの父が若大将の「僕の妹に」を歌ったとか・・・・・・・フフフ


そんなあおむしの父。

いわゆるエレキ世代で学生の頃からテケテケしていて。


カラオケが流行った初期の頃、

家庭用のカラオケセットを購入し、会社から帰って来ると

夕飯ができるまで、よくシラフで歌ってたっけイシシ


そんな二人の遺伝子を受け継いだあおむしも音楽が好きで、

歌うのも好きで・・・・・

その遺伝子が子ども達に受け継がれ、二人とも

よーーーーーく鼻歌を歌ってるし、長男は幼稚園で新しい歌を

習うと、覚えも早いらしく、先生に褒められたっけシャクレ笑



ちなみに「君といつまでも」よりも


蒼い星くず

夕日は赤く

夜空の星

白い砂の少女


あたりが好きだなぁハート


「海に~抱かれて~」


ってイントロんとこも好きだけど。



ΣΣ(´Д`lll)


マニアック過ぎちゃう・・・・・・

誰もついてこれないっていうね・・・・・汗



とにもかくにも、若大将は


「命ある限り歌っていく」


そうです。

50周年おめでとうはーとはーと音符



ブログで祝ってんのってあおむしぐらいだろうなぁ・・・・・




最近ハマッている「ザクリッチ」。

最近あおむしが食べたモノの中ではポンスケに続く大ヒット。

メチャメチャウマイHEART


あまりの美味しさに「ザクリッチ愛」が芽生え、

ロッテのサイトへsss



むむっ!


販売休止!?ぎくっ


あまりの大売れに供給が間に合わないらしい。

今の所、あおむしが利用している複数のスーパーなどには

まだまだあるが、これがしばらくなくなるのか・・・・

買い占めたいが、あいにくお弁当用の冷凍食品が

ギュウギュウ詰めになっており、ひとつも入る気配がないうーん・・


冷凍庫を片付けて、なんとしても買占めねば汗



だってだって美味しいんですもの・・・


さすがロッテだけあって、クランキーのチョコがウマイのなんのハート

まだ食べてない方は是非ご賞味あれ指圧の心



先日、自宅から離れた商店街へ行った時のこと。

通り過ぎようとしたら目を疑うポップがびっくり




きのこの山 98円



え!98円?がーん


安っっ

普通170円位で安くても159円とかだし・・・


もちろん、買いましたよ。

4箱もぷぷぷ顔


そしてその並びにはポンスケが79円で売っている。

買いましたよ。

2袋OK


昨日、入荷待ちしていた新しい自転車もやっと来たことだし、

かなり離れたお店だけど、また行ってみよう自転車sss



昨日と違って恐ろしいほどの今日のこの寒さ。

こんな寒さじゃ誰もザクリッチを買い占めたりしないであろう。

いまのうち・・・・・



異臭に我慢して窓を開けないでいたが、

やっぱり暑い。



・・・・・・・・・・・・・・・・



虫が発生しているらしく(当たり前だ)蚊取り線香を

焚いている・・・・・・怒る



もう、出ていってくれ・・・・・


異臭に蚊取り線香をプラスした匂い・・・・


桜ももう終わりだが、目の前にはまだキレイに咲いている。

暖かい春風を部屋に入れようにも、匂いまで入ってくる・・・・・


これからは匂いとの戦いだ。

虫との戦いだ。

そして隣人との戦いである。


ただただ平穏に生活したいだけなのに。

お前のせいで日々の生活を脅かされるなんて。


この隣人、夏に死んだ蝉の死骸を真冬にウチのベランダへ

投げ込んできたヤツである。


この恨みはらさでおくべきか・・・・・・・


魔太郎助けてーーーーーーー悔し泣き