To Day Memory -90ページ目

はらぺこりん




お腹がすいて

ちからが出ない~!



そしてまた
眠れんくなった 笑

なんやこの
ときどき起こる現象 笑

眠いときはもう10時には寝てるっていうのに。

9時半に返ってくるLINEにさえ気づかんときあるのに( ̄▽ ̄)



たけるん起きてるかなあ。

いつ送ってもすぐ既読つくで
24時間ずっと暇なのかと思ってしまうのよね 笑

夜はどうかしらんけど。

数学質問しても
校内かどこかわかんないけどホワイトボードに答え書いてくれたりして 笑
しかも即答なんですよこれが。
すごい!はやい!正確!

証明か~。ここまで難しいのはたぶんほとんどできんかったやろうしやり方だけでいっか。

って私が半ば諦めてたところに
彼は証明したのを載っけてくれて!

なんと気が利くことでしょう!

そのおかげで解き方の謎もとけて!助かった!

結局、国公立受けてすらないけど 笑笑



いったい彼は私のどこを好きになってくれたのだろう
とおもうほど
彼はすばらしい人物なのです。
そもそも
思いが通じあうなんて奇跡ですよ。ほんとに。
しかしあのときの私は
それをほんとには理解してなかった。
今思えば
好きでいてくれるだけでよかったのに
それだけで幸せなことやったはずやのに
自分の感情押し付けて。
困らせて。
私の存在自体が彼の勉強の妨げなってたしね 笑

私がそんときのこと謝っても
っていうか
付き合ったこと後悔してる?
ってきいても
「いや、今の俺があるのは過去があってこそやから気にせんといて」
てきなことを言ってくれて。




彼はですね?
ひとつひとつのことに一生懸命で
恋するにしても
二股かけるような人をずるずる引きずってしまうくらい
一途で
ほんとのほんとに好きになって。
でも
相談されたけど私なんも気のきくようなこと言ってあげれんかったのよね(´・_・`)

でも
今はもう吹っ切れてるらしくて
安心した(∗ ˊωˋ ∗)
新しい人みつけたんかな??しらないけど。
とにかく
悲劇のヒロインみたいなってもてても
大学1年目から青春してて羨ましいわ 笑




とか
いろいろ書いてたら2時になってしまった…

なぜかいったん元彼の名前出すと
思い出に浸ってしまうこの癖 笑

ちゃんと納得のいく別れ方やったで
今現在の関係は良好(*^ω^*)

というより

今となって
お互い男女としてはもう意識してえんで
別れてからのこの関係が維持できてるのかもしれんね。

男友達というよりはやっぱ
元彼やけど

こーいうのいいよね(*^ω^*)



てかそもそも

先輩を友達ということがまちがっている!
と思う!笑笑

そう

元彼っていうか
頼れる先輩って感じやな!

なんだか付き合ってたころにはなかったような感じ 笑
ちょっと気楽な感じの。




とまあこんな感じに
思い出に浸ってしまって
もうすぐ2:30なので

彼の好きな『君の知らない物語』
聴きながら寝よかな。

楽しかった思い出を思い出しながら。