暑いですね
みなさんこんにちは
かわしもです
最近天気が良いですね
プロジェクトスペースは暑くて大変ですが
もうすぐ中間発表です、がんばりましょう
もう 一息 です
中間発表といえば、
この子が客寄せの期待のエースですね
ぱせこちゃんです
でざおと共に引き寄せてくれることでしょう
看板班のみなさん、すてきに飾ってあげてください
デザイン班もシステム班も追い込みですね
中間報告書の方もあって大変ですが、もうちょっとです!
満足いく成果を残しましょう
そして発表で充実感を感じたあと、打ち上げで思いっきり楽しみましょう!
今回は先生方も来てくださいます
わっくわっくですね
Perception Design
見に来てくれた方々の印象に残るといいですね
pd
かわしもです
最近天気が良いですね
プロジェクトスペースは暑くて大変ですが
もうすぐ中間発表です、がんばりましょう
もう 一息 です
中間発表といえば、
この子が客寄せの期待のエースですね
ぱせこちゃんです
でざおと共に引き寄せてくれることでしょう
看板班のみなさん、すてきに飾ってあげてください
デザイン班もシステム班も追い込みですね
中間報告書の方もあって大変ですが、もうちょっとです!
満足いく成果を残しましょう
そして発表で充実感を感じたあと、打ち上げで思いっきり楽しみましょう!
今回は先生方も来てくださいます
わっくわっくですね
Perception Design
見に来てくれた方々の印象に残るといいですね
pd
6がつ10日
まず、
最近プロジェクトないで
とてもはやっていることを
紹介します、
DS~
少しの時間を見つけては、
みんなでピコピコしてます
佐藤先生が
なにやらとっても
おもしろそうなものを
作ってくれました

目の錯覚を使った
とってもたのしいものです(^O^)/
個人的な意見ですが、
私これ大好きです

おうちに持ってかえりたいくらいです

本体の写真がないのが
本当に残念です
なので今度ぜひ
詳しく紹介させてください
そして10日は報告会でした(^-^)/
グループA
ブレストの結果、
一つの気持ちであっても
”感情”であったり”感性”であったりと
人それぞれ感じ方が違うものが
面白いのではないかと考えていました
そしてそれがみられたのが
”愛”といことで
そこをテーマとしていました
どんなものであるかというと、
透明のディスプレイとボタンを使い
自分の気持ちを
ボールのようなものに色をつけて
相手に送るというものです、
指を使ってボールをはじいたりすることによって
相手の方へ飛ばしたり、
消したりすることができます、
人によっての感じ方が違うために
送る側の気持ちと
受け取る側の気持ちを
自由に感じられるというものです
グループB
ブレストの結果、
無意識に感じる気持ち
というものに着目しました、
なんらかから感じたものが
無意識に体の動きとして表されているので
そこを可視化したら面白いと考えました、
どんなものであるかというと、
ディスプレイの前の重心動揺計に
みんなで立ち重心の動きを数値化し
それに値する色が
ディスプレイの上をながれるというものです
同じような色が流れているときは
共感しあえて、
違う色が流れているときは
意義ありといった感じです
グループC
自分にしかわからない気持ちや
感情などを可視化したら面白いのではないか
そしてそれらをみんなで
共有できたらと考えていました
気持ちの共有ということを
テーマとして
自分にしかわかららない気持ちを
可視化することで
共有することができるのではないか、
どんなものであるかというと、
心拍数や汗の量などで
疲れを感じさせ、
それをHPのようにバッチで表わされるもの、
めがねをかけると
その人の気持ちがわかる、
部屋の中が楽しくなったり
悲しくなったりと
めがねを通して可視化されるというものです
先生たちも私たちの提案に
厳しい意見や楽しい意見を
してくれました、
今回の提案から
考えなければいけないことは、
1、シチュエーション
いつ、どこで、どんな場面で、
といったように使用性がなければ
面白くても使われない
使用性が感じられないくらいの
おもしろいものである
といったことであれば
それはいずれ使用性が見えてきます
まずはどのようなシチュエーションで
使用されるのかを
明確にしましょう
2、実現性
現実的に考えて実現可能であるか、
アイディアを考えることはできるが
それを実現化できるものであるかを
判断しなければ
夢物語となってしまいます
実際にあものを使用することが
第一です、
媒体と人の気持ちの
とらえかたは実現できるのかも
大切です
3、楽しいと感じられるか
自分でも
やってみたい!
使ってみたい!
と感じられるものでないと
楽しいものであるとはいえません、
使用してみて何が楽しいのか
やる必要があるのか、
何度もやりたいと感じられるかが
大切です
自分で楽しいと感じられないと
人にも勧めることができなくなってしまいます
今回の報告会で学んだことを
次回までの報告会で
さらにグレードアップした
提案となっているか
たのしみですね
最近プロジェクトないで
とてもはやっていることを
紹介します、
DS~

少しの時間を見つけては、
みんなでピコピコしてます

佐藤先生が
なにやらとっても
おもしろそうなものを
作ってくれました


目の錯覚を使った
とってもたのしいものです(^O^)/
個人的な意見ですが、
私これ大好きです


おうちに持ってかえりたいくらいです


本体の写真がないのが
本当に残念です

なので今度ぜひ
詳しく紹介させてください

そして10日は報告会でした(^-^)/
グループA

ブレストの結果、
一つの気持ちであっても
”感情”であったり”感性”であったりと
人それぞれ感じ方が違うものが
面白いのではないかと考えていました
そしてそれがみられたのが
”愛”といことで
そこをテーマとしていました
どんなものであるかというと、
透明のディスプレイとボタンを使い
自分の気持ちを
ボールのようなものに色をつけて
相手に送るというものです、
指を使ってボールをはじいたりすることによって
相手の方へ飛ばしたり、
消したりすることができます、
人によっての感じ方が違うために
送る側の気持ちと
受け取る側の気持ちを
自由に感じられるというものです
グループB

ブレストの結果、
無意識に感じる気持ち
というものに着目しました、
なんらかから感じたものが
無意識に体の動きとして表されているので
そこを可視化したら面白いと考えました、
どんなものであるかというと、
ディスプレイの前の重心動揺計に
みんなで立ち重心の動きを数値化し
それに値する色が
ディスプレイの上をながれるというものです
同じような色が流れているときは
共感しあえて、
違う色が流れているときは
意義ありといった感じです
グループC

自分にしかわからない気持ちや
感情などを可視化したら面白いのではないか
そしてそれらをみんなで
共有できたらと考えていました
気持ちの共有ということを
テーマとして
自分にしかわかららない気持ちを
可視化することで
共有することができるのではないか、
どんなものであるかというと、
心拍数や汗の量などで
疲れを感じさせ、
それをHPのようにバッチで表わされるもの、
めがねをかけると
その人の気持ちがわかる、
部屋の中が楽しくなったり
悲しくなったりと
めがねを通して可視化されるというものです
先生たちも私たちの提案に
厳しい意見や楽しい意見を
してくれました、
今回の提案から
考えなければいけないことは、
1、シチュエーション
いつ、どこで、どんな場面で、
といったように使用性がなければ
面白くても使われない
使用性が感じられないくらいの
おもしろいものである
といったことであれば
それはいずれ使用性が見えてきます
まずはどのようなシチュエーションで
使用されるのかを
明確にしましょう
2、実現性
現実的に考えて実現可能であるか、
アイディアを考えることはできるが
それを実現化できるものであるかを
判断しなければ
夢物語となってしまいます
実際にあものを使用することが
第一です、
媒体と人の気持ちの
とらえかたは実現できるのかも
大切です
3、楽しいと感じられるか
自分でも
やってみたい!
使ってみたい!
と感じられるものでないと
楽しいものであるとはいえません、
使用してみて何が楽しいのか
やる必要があるのか、
何度もやりたいと感じられるかが
大切です
自分で楽しいと感じられないと
人にも勧めることができなくなってしまいます
今回の報告会で学んだことを
次回までの報告会で
さらにグレードアップした
提案となっているか
たのしみですね






