
最期の川。
聴けばいつも意識しない間に、涙がはらりと流れます。
子供を亡くして、もうすぐ一年になります。
飯田先生の「生きがいの創造」や「ブレイクスルー思考」を引っ張りだしてきて、
何回も何回も読みました。
自分の中の、ブラックボックスを作ったつもりでした。
でも、ふと気を緩めてしまった時に、涙が止められないときがあるのは、
生きている証拠なのかな。
昨日の映画が、
自分も籍を入れて1週間で元主人が捕まってしまったから、
変な感情移入をして、フラッシュバックしたのかもしれないし、
ちょうど一年ってゆうのもあるのかもしれない。
でも、今日は泣いてても、
明日はきっと笑います。
同じ思いをしている人も、
もっともっと苦しい思いをしている人もいると思う。
でも、絶対に大丈夫。
どんなにしんどくても、息することすら苦しくても、
絶対に笑える日が来るから。
自分に言ってるのかもしれないけど、
生きるって、そうゆうことなんだと思います。
だから、生きてるって、素晴らしいことなんだと思います。

また日記あけちゃいました。。
土日って忙しいから、
つい、バッタンキューで眠ってしまいます。
・・・言い訳ですね

それにしても、最近お客様が店内で重なってしまうことが多くて、
ご迷惑をかけてしまいながらも、お客様に助けられ、
本当にありがたくって、感謝で、
でもそこに甘えるのではなく(当たり前ですね)、
次回には改善できているだけでなく、その期待を上回れるようにと、
毎日が気づきと発見に満ちていて、勉強&改善の日々です。
今まで、
認知度を上げる活動(広告とかも含め)を本格的にしたくなかったのは、
施術中で電話に出られなくて、何度もお電話いただいていたり、
予約が重なってしまって、お断りすることがあったり、
友達と一緒に受けたいというお客様もお断りしなければいけなかったり、
お店の空間、技術、サービスに圧倒的な自信があっても、
肝心なところで応えられないことがあることが、
自分の中で許せない部分として大きかったのだなと、
改めて思いました。
エステやリラクゼーションは、お客様の肌に直接素手で触れるため、
ある意味、とても神聖なものだと思います。
だからこそ、自分が何よりもまず落ち着いていて、
きれいでまっすぐな真心マックスでお客様と向かい合わないといけない。
そのための環境作りも大切な仕事なんだと思います。
そして、ちょっとずつだけどそのための環境もかたちになってきて、
お店をどんどんよくしていけている、という確信が前よりも強くもてるようになりました。
来週には、京都からゴッドハンドなセラピストが引っ越してきてくれて、
今月26日から、一緒に働いてくれます。
もっともっと、素敵なお店になると思います。
もっともっと、自分も成長すると思います。
感謝と真心であふれる感じです。(←わかりにくい?)
そして、がんがん前進できそうな感じです。(←さらに抽象的?)
写真は打って変わって?アメリカンギャングスターのパンフレット。
昨日観たんだけど、デンゼル・ワシントンがかっこよかった!!
10年ぶりにシシリアにも行って、楽しかったけど、
(ここのアンチョビのピザ、ほんとに好き!!)
たった6時間の間に、
焼肉→ポップコーン&アイス→ピザで、
帰りにラーメン食べに行った友達たちは、見ていて気持ち悪かったです。
食べすぎやで


