みんなのリンクが繋がった
わーぉ

ようすくお疲れ
みんなも更新お疲れ


今日…昨日か

夜散歩したんだ

奇跡的なすれ違いで
ひろしには会えなかった


ごゎ君家は前の建物がなくなったから
遠目に見て終わった


ようすくの家……
未だに前通るたびに
窓の明かり確認しちゃう 笑

暗い 暗い

あぁ もういないんだっけ
なんてセンチメンタルだぜチクショウ



っていうのは冗談で。

そろそろみんな拉致して
千葉に行くかな


……


職場の人間関係やってらんない(;Д;)
汚れた大人の世界、って感じだわ

みんなに会いたくなるね
プププ


今夜はごゎくん家に奇襲かけるか





今日は南のほうの支部の吹奏楽連盟に

加盟してる中学生らに

音楽を教えてきた


中学一年生…
っていうよりも小学7年生だった…



とりあえずまぁ

中学校に行って待合室へ…



席が決まってて

それぞれに名前が貼ってあった



「早川先生」


…(*´∀`*)

正直恥ずかしかったし
すごいプレッシャーだった(;ω;)

そんで12人相手に一人で
レッスン!


まぁ収集つかないよね


デモ演奏して見せて、


じゃあやってみよう!

無反応…



じゃあこっちはどうかな?(^^)


ヤダ!死んでもヤダ!


…(^ω^むかっ)

熱心な子はすごく熱心だったから
嬉しかったな



いろんな奏法を教えて

時間かけて1つできるようになった
女の子が


できたぁ!!

って喜んでたの見た時は

救われました(*´∀`*)




講師は大変だ…


次は8月かな



頑張るぞぅ





ジョッカーで乾杯したい

部活に顔出したら

新入生がわんさかいた


なぜかトランペットの新入生の子に

県内のドラムの大会で
1位になった子がいた



なんでパーカッションに
入らなかったんだろう…?


先生がだいたい振り分けるんだけど
まぁその子もパーカッション希望
だったわけで…

とりあえずドラム叩いてモロタ




…ワロタ




え?
これで1位?
みたいなね

たしかにうまいけど
いや

中途半端に小技を覚えただけで
絶妙なタイミングで

ハットスネアキックが
ばらんばらん

しかも腕で叩いてるわ
自分に酔ってるわ
下向いてるわ


惜しぃぃぃいい!!!!!!(;Д;)

バンドなら最高でしょうに


まぁダイキチのほうがうまいけど
ホントに。


どや顔にやや腹を立てながら
褒めちぎって帰ってきた俺は


嫌なヤツ



でもまぁトランペットだし



知るかンなもん(;ω;)




なんてことがあったか
なかったかは別として





猫パンチ!





でまぁこっからが長いんだけど


とりあえずソロコンの
練習ってことで楽器倉庫の中に入って
マリンバ叩いてたわけよ

まぁ…まだまだだね
鍵盤未経験のボクが
いきなり打楽器の女王に手を
出すなんて…


まぁ徐々にね。



なんとなく練習してたら
新入生のかぁいい女の子が
入ってきた


「あっ……あのっ………」

「ん?」

「はぅ……///……えと………//」

「…どうしたどうした(;ω;)」

「先輩って…彼女………いるんですよね?////」

「いますよ(´ー`*)」

「じ…じゃあ…キ…キスとかもしたこと……あるンですょね…?/////」

「あ…ああああありますよ…」

「はぅゎ///// わたし…キスとかしたことなくて…えと……」

「………ウン(゚-゚)……えーと…?」

「……はぅぅ……///その………キ…キス…」
「…(゚゚)」

「キ…キスの仕方教えてください!!!!////」
真っ赤な顔を両手で覆う後輩

「え゙……何を急に…??」

「お願いしますっ////」


そう言うやいなや

いきなり抱き着いてきた後輩

「…ダメ……ですか…?//」
泣きそうな声でなおも訴えてくる

理性が勝つか…本能が勝つか…

「おおおお落ち着いてください!!!(;Д;)」

そう言って強引に引き離そうとした時
後輩が一気に距離を詰めてきて…

唇が―――――……………













っていう夢を見た俺は末期。

まぁ現状に満足してる証拠らしいからね(*´∀`*)
夢って…いいね(*´艸`)

好きだぁぁぁぁぁあ!!!!
はい、ノロケ乙とか言わなーい


まぁそんなボクは
今週の日曜日に
中学生相手に打楽器の講習会を
やるハメになったんだぜ


頑張るぞっ


淫夢の類はもう見ない!!
みんなの淫夢教えてよ(*´∀`*)