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英語を勉強するときに、大切なことのひとつが主語(S)を見つけることです。「誰が(何が)何をしているのか」を見つけ出すことができれば、どんなに長い文章もシンプルにすることができます。
主語とは→ 「何が、は」どうするの「何が」にあたる部分。
たとえば、下の文では下線部が主語になります。
Hanako has a book. (ハナコは本を持っています。)
主語とは→ 「何が、は」どうするの「何が」にあたる部分。
たとえば、下の文では下線部が主語になります。
Hanako has a book. (ハナコは本を持っています。)

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