6月1.2日で開催された

日本コミュニケーション障害学会に参加してきましたニコニコ



今回は参加するだけではなく、


初のポスター発表もさせてもらうという


ドキドキの会にでしたが、


職場から応援してきて下さった先生や、


今回抄録を一緒に作ってくれた師匠も一緒に学会を回って下さったりと、心強すぎるデビューで本当に周りの方々に感謝です!!



大阪時代に交流のあった言語聴覚士の先生方と会うこともできて懐かしい気持ちにもなりました!


また、

発表のために患者さんのデータとまた改めて向き合うことで、学びがたくさんあり、定期的にこういう機会を設けることは自分の臨床を深めて、また患者さんに還元するという意味で大事だなと思いましたニコニコ




とても有名な先生とお写真撮らせていただいたんですが、ブログに載せていいですかと書き忘れてしまい、変なスタンプでかくしてしまい大変申し訳ありませんえーん



今回吃音をテーマに、RASS間接法という都築先生が作られたメソッド?訓練法?を用いた患者さんの発表をしました。


この方法は、まだ使っている方も少ないので、少しでも認知度が上がればなとの思いから発表したさせていただきました!


学生さんや、同業の言語聴覚士の方などたくさん質問をいただき、関心を持ってくださる方がいることを知り嬉しかったですおねがい




簡単なご報告とはなってしまいますが、

今回参加できて本当によかったです。



いつも支えてくださる方々に本当に本当に感謝です。



これからも日々の現場を頑張りますニコニコ