先生『キレイなフラップが作れましたよ』

フラップをめくり、角膜にレーザーを当てます。

大体10秒ぐらいだったかな?

それからフラップを元の位置に戻して終わり。

固定器具を外し、周りを見ると、ボーっと白い感じがありますが、視力が回復してました。

ちょっと疲れたので、リカバリー室へ。

手術後の点眼、生活の説明を受けて、終了。
(この時に痛み止めを勧めてくれたのに、飲まず…ダウン

あっ、受付した時に、手術代はお支払いしてます。

保護用のメガネがいるので、今までかけていたメガネのレンズを度なしに。

帰る時に、日差しがキツい2時台に…。

日差しがきつくて、目が開けられなくなり、涙と鼻が凄いことに…。

電車で誰も近づいてきませんでした(笑)

携帯の画面も明るすぎて、なかなか見れない中、何とか母に電話でき、迎えにきてもらいました。

鈍痛が半端ない…。

痛み止め飲んで2時間ほど休んで、部屋の中でサングラス…。

楽に目が開けられるようになるまで、夜までかかりました。

息子も不思議そうな顔をしていましたが、ずっと離れていたからか、膝の上から離れませんでした。

朝起きて、伊達メガネがないほうが、視界がハッキリ

今から翌日検査に行ってきますにひひ
今回は私事ですが…。

昨日、レーシック手術してきました

1週間前にまずレーシック手術が受けられるかの検査をしました。

(検査の2週間前からコンタクトは外し、メガネ生活)

検査の結果、レーシック手術が出来ますよと、伝えられました。

しかしながら、手術に対して、いくつか質問(納得出来るまで踏み込む私)があり、また義家族も不安視する発言があったので、カウンセリングを受けました。

私の質問に、誠実な態度でしっかり説明してくださり、内容もわかりやすかったので、信頼度がUP。
解剖学的なところまで話して頂けたので、私は前向きに手術に望むことが出来ました。

で、昨日。

息子を母にお願いしていざ神戸クリニックへ!

(数々の著名人がこのクリニックでレーシック手術を受けられてます。)

ただ、前日に電話があり、私の涙の層に少し乱れがあるので、当日再度検査してから手術のGOサインを出すと。

いくつか、ここで小さなトラブルありあせる

検査スタッフと受付スタッフの意志疎通が…ダウン

少し待たされましたが、無事にGOサインが出ましたとのこと。

手術室スタッフに呼ばれ、グレーゾーンでスリッパに履き替えて、

準備する小部屋で、ガウンとキャップを着用。

それから、点眼麻酔、手指消毒。

いよいよ手術室へ。

初めに眼の検査をしてから、手術台へ。

まずフラップを作るので、眼球を固定。
(白眼のところを吸引して固定するので、後は内出血して赤くなります。2週間ぐらいで薄れていくみたい)

まつげもテープで上下固定。

私がしたiLASIKという術式は、機械でフラップをつくるんです。

上手く力を抜いて…

その2へ続きます。