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pepsiのブログ

動物と人間との調和した未来をめざして。。。

3部作の第3弾、楽しみにして下さってるかたには申し訳ありません。


こんな日常もあるんです。生きてますから。。。


今月から職人さんたちと一緒にお仕事させてもらって心がリフレッシュのpepsiでした。

そこは外からは見ることはほぼ不可能な場所にあって、そこで午前から夕方まで一緒にお仕事させてもらってるんです。

まだ慣れないため、いい加減仕事の流れを何度も確認する私にムカムカする職人さんもいて、それはそれで大変なんですが。。。覚えるまでは仕方ありません。

今日でその仕事が3週目を過ぎようとしていたのと、明日とあさってがお休みなので仕事帰りに池たこに急いだpepsiでした。。。

ところが珍しい事に、今日は池たこ臨時休業だったのです。

もちろんさすがに悪いと思ったのか、店主の土下座のイラストとともに、そのポスターは貼られてましたが。。。

それで仕方なくそこから直ぐの一軒目(そちらは個人でやってらっしゃるのでお名前は伏せさせていただきますね)初めてだったので、ママがものすごく負けてくれました。。。申し訳ないくらい。。。何故か常連さん達と歌まで歌わせてもらって帰ってきました(*^^*)

その後、駅まで歩く途中にあの「さくらカフェ」はあるのでした。むしろSAKURA CAFE の看板の方が目立つのかな?

若い人で一杯でした。でも不思議な事に、カフェに入ってカウンターまで歩いていると、とても雰囲気のある女性と目が合ったのです。

ハーブティーとサイドディッシュを頼んでから思い切ってその女性のテーブルに行ってみました。ダメもとで。。。もし断られたらそれは仕方ない、でも万が一でも良いって言ってくれたらきっと素敵なおしゃべりができるかな。。。

そう思って尋ねてみると、いいですよって。。。その方、同性の私から見てもドラマの主役をはれるような魅力的な方なんですけど、綺麗な日本語、英語、そして中国語(私にはわかりませんでしたが(^^)を話してらっしゃいました。

私が20数年前に訪れた都市から見えてたんですよ(^^♪

中国の方から日本人の勤勉さや努力について目の前で情熱を込めてお話しされて、聴いてる途中で涙が自分の目から溢れるのを止められなかった。。。

素晴らしい出会いの「さくらカフェ」でした(*^^*)



暗くてあまり良い出来栄えの写真ではないのですが、帰り際、私がシンガポールのお寺で引いたおみくじの意味を丁寧に説明して下さり、再会を誓ったのでした。。。

人には持って生まれた才能と運命があるのだろうけど、それをフルに活かしていらっしゃる。。。そういう度胸のある生き様がお顔に表れてたんだと思いました。。。

記事を書きながら、電車を乗り越して川越まで行ってしまい上り電車の終電でさっきやっと戻ってきました。

皆さま、良い週末を!

pepsi




関東には春到来です。学校のうさぎ小屋の周りでもよく見かけるハコベですが、いたるところでのびのびと育っています。そしてこのハコベ、動物たち大好きなのです。果物なんかよりも好きかもしれません。もし近くの学校で休日誰も見てあげる人がいなかったら、ぜひこの草を摘んで小屋に差し入れてあげて下さいね。(それを禁止する面白い看板を見かけたので、次回改めてご紹介しますね。)
ただ今回の福島の事故以来、雨水の多く溜まる場所に生えたものは避けた方が無難でしょう。。。東海以西は問題ないでしょうが。。。


さて、前々回の記事では、動物福祉が動物愛護とどう違うのかざっとご紹介したのでした。

今回は、その続編で、動物福祉の基本概念をもう少し具体的にご紹介します。(少々長いです。目が疲れますので一遍にご覧にならなくてもかまいませんよ^^;)


ちなみに、現在私は動物愛護協会にも動物福祉協会にも属しておりません。いずれ近いうちに会員にさせていただくこともあるかもしれませんが。。。(会期が毎年4月~翌年の3月なのです。)また、2011年にはあろうことか、動物福祉協会で会計上の不正が発覚したと報じられたことがありましたが、現在は会計にしろ組織にしろ、より透明性を強調して再発防止はいるようです。何にせよ、組織が大きくなるといろんなことが起こるのは世の常ですね。。。

さて、話を元に戻すと、本当は今日は動物福祉の実践編で、タイトルも決めてたんですが、動物福祉について読者の皆さんと基本的な概念をもう少しさらっておく必要がありますので、動物福祉協会の、「動物福祉について」という項目から、まずその概要をご紹介させていただくことにしました。ここをきっちり押さえておかないと、「可哀そうだから」とか「ひどい」とか感情のみで物言ってると勘違いされてしまうので(もちろん感情の言ってることは全く正しいですし、人が動くのはむしろそういった感情によるものの方が大きいのですが)、敢えて遠回りのようですが、ここはきっちり理論武装しておく必要があるのです。

詳しくは、こちら に飛んでいただいても良いのですが、ごく簡単に(基本概念から逸脱しないよう気をつけながら)ご紹介しますと。。。

動物福祉とは。。。

「動物が精神的・肉体的に充分健康で、幸福であり、環境とも調和していること」だそうです。以下この概念を補足しますと。。。

「動物も人間も命あるものであり、感覚があります。人間以外の動物の基本的ニーズ(生理的、環境的、行動的、心理的、社会的)は人間と共有しています。飼育下あるいは人間によって制限されt環境にいる動物たちは、これらのニーズを自身で満たすことは出来ません。ですから、人間にはそのような動物ができる限り快適に、できる限り苦痛をうけずに生活できるようにする義務と責任があります。」

より具体的には、動物には次の5つの自由が与えられ、動物の責任者はそれらを確保し保障する義務がある、となっています。

5つの自由とは。。。

1、飢えと渇きからの自由
  (適切かつ栄養的に十分な食物が与えられているか?)
  (いつでもきれいな水が飲めるようになっているか?)

2、不快からの自由
  (動物にとって適切な環境下で飼育されているか?)
  (清潔か?)
  (風雪雨や炎天を避けられる快適な休息場所があるか?)
  (ケガをするような鋭利な突起物はないか?)

3、痛み・傷害・病気からの自由
  (病気にならないように普段から健康管理・予防はされているか?)
  (痛み、外傷あるいは疾病の兆候を示してないか?そうであれば、診療され治療されているか?)

4、恐怖や抑圧からの自由
  (動物に恐怖や精神的苦痛(不安)や多大なストレスがかかっていないか?またその兆候を示していないか?そうであれば、原因を確認し、的確な対応が取れているか?)

5、正常な行動を表現する自由
  (動物が正常な行動を表現するための十分な空間・適切な環境が与えられているか?)
  (その習性に応じて群れあるいは単独で飼育されているか?離すことが必要である場合には離されて飼育されているか?)

ほらほら、あの小学校に限らず、上の5つから逸脱してしまう飼い方のところは山ほどあるのではなでしょうか?

昨日ご紹介した熊谷にあるペットショップは、この中のほぼ全てを満たしていないことはあの写真を見れば明らかです。

ちなみに、ケージを縦にたくさん積んだまま掃除を怠り不衛生な環境で飼育したことで発生したのが「鳥インフルエンザ」のそもそものだと、今日アメリカ人の女性から教わりました。

あのまま夏を迎えたらどうなっていたか。。。いえ、もう何度も夏を過ごして来たに違いないのです。。。本当に劣悪な環境で。。。生きてた方が不思議なくらいです。うさぎが物言わぬと思って。。。どんなにつらい環境だったか。。。だいたいうさぎの目は大きいので、アンモニアなどが回りにあると眼病にすぐやられてしまうのです。それを。。。

小動物愛好家のブロガーさんがおっしゃってましたが、高齢者とガキには動物飼わせるな!って。
もっともな話です。この6年半、複数の小学校での飼育を見させていただきましたが、うっかり金曜日に水とえさをあげ忘れて帰ったりはしょっちゅうでしたし、それを監視しない教職員にも動物福祉の考え方はほとんど皆無と言って良いと思います。無責任にもほどがあるんです。

だから、今回、地元の小学校で新しく動物飼うって言わないで下さってるのは、何も彼らのためではないと思います。全ては無責任な飼い方されて犠牲になる動物を減らすため。。。

そんなに飼いたければ自宅で大事に飼ったらいいんです。

最上の選択だと思います。学校の意見に賛同します。

次回は、いよいよ、近所の学校の動物の小屋で見かけた「面白い看板」について。。。3部作の3番目です。お楽しみに(^^♪


pepsi

みなさんおはようございます。


うこさんブログよりの転載です。


世の中にはひどいペットショップがあるの「は皆さんもご存じかと思いますが、この状態は本当にひどすぎる。病気になったら餌も水も与えず「生き殺し」だなんて。。。営業資格はもはやこの店には無くて当然です。


どうか署名をお願いします。


pepsi


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


★署名のお願い★ハクツルペットの営業停止 ハクツルペットの全動物の保護

2015-03-16 01:28:14NEW !

かにこさんウサ達レスキューより転載です。

http://ameblo.jp/usatachi/entrylist.html




埼玉県熊谷市の劣悪ペットショップ

http://soramugi585.blog.fc2.com/blog-entry-99.html

注意痛ましいうさぎさんの姿があります。





劣悪ショップから数羽のレスキューが開始されています(フェイスブック内にて)

病気の子達は保護宅さまのもとで治療にあたっています

また保護した女の子が続けて出産しています

下記の署名活動に賛同いただけるようでしたら署名をどうぞよろしくお願い致します

m(o´・ω・`o)mペコリン


ハクツルペットの営業停止 ハクツルペットの全動物の保護

https://www.change.org/p/%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E4%BF%9D%E5%81%A5%E5%8C%BB%E7%99%82%E9%83%A8%E7%94%9F%E6%B4%BB%E8%A1%9B%E7%94%9F%E8%AA%B2%E7%B7%8F%E5%8B%99-%E5%8B%95%E7%89%A9%E6%8C%87%E5%B0%8E%E6%8B%85%E5%BD%93-%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E5%8B%95%E7%89%A9%E6%8C%87%E5%B0%8E%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%8F%E3%82%AF%E3%83%84%E3%83%AB%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88-%E3%83%8F%E3%82%AF%E3%83%84%E3%83%AB%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E5%96%B6%E6%A5%AD%E5%81%9C%E6%AD%A2-%E3%83%8F%E3%82%AF%E3%83%84%E3%83%AB%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E5%85%A8%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%AE%E4%BF%9D%E8%AD%B7-2?recruiter=253834716&utm_source=share_petition&utm_medium=facebook&utm_campaign=share_facebook_responsive&utm_term=mob-xs-no_src-custom_msg&fb_ref=Default


(この記事は、じゅげむ・アメブロ・はてなで共有しています。)

最近、どうしても皆さんとシェアしたい考えがあるpepsiでした。

それは動物のことを考えたときどっちの立場をとるかで行動や主張も全然変わってくるからです。

たとえば、日曜日の午前中にはよく市内の小学校で飼われるクジャクのところに行かせてもらってるんですが。。。

iPhoneImage.png
(小屋の外に生えているハコベを網から差し入れてあげると嬉しそうに飛びついて食べるクジャク)

この小学校で飼われてるクジャクは決められた餌(トウモロコシの粉末状のもの)を食べたい時に食べられるよう置き餌になっています。

水も以前はプラスチックの容器に藻がはっていていつ換えたかわからないくらい古い水が置きっぱなしになっていたんですが、最近になって獣医さんのご指導もあり、ステンレス製の容器に換えてもらい、水もたまには取り換えているみたいです。

この学校、「動物愛護」の立場のかたがご覧になれば、よくある、何の問題もない管理の取れた学校飼育動物ということで片付きますね。

ところが、「動物福祉」の見地からすると、まだまだ合格点には行き届かないと思います。
(理由は、この記事で理論編、次回で実践編として説明します。)

「動物愛護」と「動物福祉」、興味のないかたの目にはどっちでもいいんじゃないかと映ると思いますが。。。実は全然違いますね。。。

「動物愛護」は、文字通り、「動物」を人間が「愛護=かわいがる」というふうにpepsi的には解釈しております。その背景には、この地球では人間が生態系の最高位にあり、それ以外の生き物は全て人間によって支配されるという構図で成り立っている、つまり人間対非人間、という人間側の一方的な認識で動物を見ています。

それに対して「動物福祉」とはいったいどのような概念なのでしょうか。。。?

「動物福祉」とは、一言でいえば、「全ての命ある生き物(人間も含む)は等しく生きる権利があり、それらがこの地球で調和して暮らすことが生命本来のあるべき姿、という認識の元に動物を見ています。その概念を借りれば、人間も所詮生態系の一部、という解釈です。

「動物愛護」論者がいう、人間が万物の長という考え方には無理がありますね。takahashiyoshitsuna様がブログにお書きになってますが、犬の嗅覚やサバンナの動物たちに比べたら人間の感覚などほんのお飾り程度のものでしかないわけで。。。彼らの感覚からすれば、人間なんて、どう~しようもないくらい下等な生き物なんですよね。。。

別のうさぎラブなブロガーさんによれば、うさぎの味蕾の数(味覚をつかさどる感覚器)は人間のそれよりも相当多いらしく。。。道理で、うさぎにモモやいちごあげた時、舌の上で転がしてじーっと味わってる感じがしたんですよ。。。うまい物の味わかる人とか、利き酒やってる人がするような仕草。。。

人間が認知できるものでさえそうしてすぐ想いつくくらい動物の感覚ってすごいわけで、そう考えると、一体彼らのどこが「下等」なんだという話になりますよね。

もともと、人間が動物を「管理」するという発想に立ってるのが、「動物愛護」だと思います。動物は弱くはかないもの、だから人間が「守る」んだって。。。

人間の奢りではないですかね。。。そういう考え方って。。。

人類がこの地球に出没する前からいろんな動物いたわけだし、人間がこんな風に化石燃料や原発とその廃棄物の処理方法で地球に迷惑かけなければ、もっと相当マシな暮らしできてたはずですものね、彼ら。。。

それに対して「動物福祉」の立場で守ろうとする「動物の権利」については、一言では言えませんが、動物にも人間同様生きる権利があるという考えに基づいています。PC版ですと、このページの右側に載せさせていただいた(申し訳ありませんがアメブロではダメなのでじゅげむ版かはてな版の私のブログ(pepsiのブログ) )で「公益社団法人 日本動物福祉協会」か、その下の「動物福祉について」(動物福祉協会の用語解説)をご覧ください。

ちなみに、動物福祉協会は動物愛護協会から1956年に独立してできた団体なんですね。これは私の勝手な憶測ですが、動物愛護という考えに限界を見たんでしょうね。昭和31年の出来事でしたか。。。先見の明と言ったら良いのか、彼らの苦悩の末の選択が見えてきますね。皇族の方が支えて下さってるのが動物福祉協会の様です。。。

思うに、「動物愛護」という考え方がはびこってる以上、「動物福祉」の思想が普及するのは難しいでしょう。。。

もちろん動物愛護にかかわっておられるかたが動物の福祉を考えずにやってるかと言ったらむしろ実際の動物と触れ合っている場合、もう心は動物と1対1で対話しているでしょう。。。でも管理という観点で見ていること、そしてそこで満足して現状に疑問もたないかたが社会に大勢いらっしゃるわけで。。。もしくは、その部分を見ないようにしてしまってるかたが。。。

アニマルセラピーなども、人間中心にとらえた概念の上に成り立ってると言えますね。動物を「利用」するという意味においては。。。

でも。。。そろそろ目を覚まさないといけませんね。。。

真の意味で、この星の同胞たちと手を取り合って暮らす選択をしないといけない時期に差し掛かっているのは確かですね。。。人間同士のいざこざや精神的な欠落・不健全性を人間だけで処理しようとするのには限界があると気づく時が来てるってことに。。。

pepsi


(アメブロ・はてな・じゅげむ 共通記事です)


中々更新できないのが気になってはおりました。。。

もっと皆さんとシェアしたい考えがあるのですが、気がつくと深夜に近くなっていて。。。いずれそれらは改めてご紹介させていただきますね。

この3月から昼間のTOEICの仕事をやめて(4月からは別の形態でまったく別の企業さんとお仕事させていただくことにはなっているのですが)、なんというか。。。その、職人さんたちの世界と今は言っておきましょうか。。。でお仕事させていただくことになった関係で、覚えることがありすぎて、早く寝ないと翌日夜の英会話の仕事までもたないのです。。。

そういうわけで、前回からだいぶ時間だけが過ぎてしまって、鹿島の話も中途半端なことはわかってるのですが、もうしばらく落ち着くまではこんな間隔でお付き合い下さい。

それとは別に、夢のようないくつかの出逢いがあったのですよ(進行中)。。。

まず一つめが、「はてな」でtakahashiyoshitsunaさんという、「田舎暮らし・健康的な菜食」を実践してらっしゃるかたにブログで出会えたお話は以前書かせていただきましたが、ついでなのでご紹介させていただきますが、一緒に暮らしてらっしゃるのがジジ子ちゃんという猫。。。彼女も捨てられてたのを奥様が拾われたそう。。。すごく人間的なまなざしをする不思議な猫ちゃんなんですよ。。。どれくらい人間的かは直接そちらのブログでしっかりご覧になってみて下さいね。。。この方の3月1日の記事です。ほかにも参考になる(肉食をやめてもいたって健康、いやそれ以上なお話とか、この地球の未来の話とか。。。ファンになるかた多いと思いますよ(^^♪

アメブロでも「シマ太郎」さんというニックネームの頑固一徹(シマ太郎さんゴメン)な女子高生(この春卒業ですが)の動物救済活動家さんと出会うことができたのはとっても嬉しい出来事でした。前回の記事読まれてないかたは、私のアメブロ版のブログの先頭ページの右下の「お気に入りリスト」から「色々なブログ」をクリックして、「野良猫」という記事を最初に読んでみて下さい。早速シマ太郎さんからもお礼のメッセージありがとうございました。。。

そのシマ太郎さんと前後して、自宅でうさぎを飼っておられるお二人のブロガーさんとも知り合うことができました。お二人とも菜食家で以前に飼っていたうさぎを亡くしてしまわれたところもpepsiと一緒です。まだ交流は始まったばかりなんですが、もうずーっと前から知り合いだったような身近な存在に思えて仕方ありません(*^_^*)

他にもやはり捨てられてた猫を拾ってきて育てて家族のようなお付き合いをされてるかた。。。

のような、動物救済活動家さん、順次、ご本人の承諾を得てご紹介したいと考えています。

まだまだ交流これからですが、もっと情報をシェアして、来たるべき人類の脱肉食、そして山野草食推進プロジェクトにワクワクするpepsiでした。。。

長期戦になることは必至でございますが。。。

pepsi