
今日は、言語学者のスティーブン・クラッシェンの講演会に参加してきました!
クラッシェンは、
情意フィルター仮説
→ 言語の習得を高めるには学習者の緊張・不安が少ないほど良い。
インプット仮説
→ 学習者が現在持っている知識よりも
少し上のレベルの内容を学ぶことで習得は促進される。
など、言語習得における仮説を立てた人です。
本ではよくクラッシェンの名前を見かけるのですが
今回初めてお会いしたので感動でした!!!
「読書はパワー」という本も出版されていて、
読書は言語学習にいいと主張しています!

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「30日間英会話ペラペラプロジェクト」では
日本にいながら英会話を習得できる学習法」を紹介しています!
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