実はクリスマスカードを全然出してないんです。
理由はいろいろあるけど、第一はどうも仕事が忙しいようで、一人の時間を確保できなくなったから。
ということで、今年は年賀状が復活とあいなりました・・・
書くのも面倒くさい。
時間もとれないかも。。。
実はクリスマスカードを全然出してないんです。
理由はいろいろあるけど、第一はどうも仕事が忙しいようで、一人の時間を確保できなくなったから。
ということで、今年は年賀状が復活とあいなりました・・・
書くのも面倒くさい。
時間もとれないかも。。。
なんだか更新をさぼっている間に、もう12月になってしまいました。
最近、帰りも遅いし、週末は寝すぎだし、、、で更新ができておりません。。。
ネタはいろいろあるんですけど。
今年ももうすぐ終わりなんですねー
あと少し、がんばろっと。
まあ、どーせみんな復党してくるんだろうな、とは思ってたけど。
キミだけはどうかと思う。。。<平沼氏
今度こそ(!?)よく考えて行動した方がいいと思いますが。
それにしても、造反組みの皆さんもよく平気な面で復党してこれるようなぁ。
野田氏とか、私だったら絶対許せないけどねー。
政治の世界もいろいろ「事情」があるんでしょーね~。
今日のお昼、サ○デースクランブルを見ていたら、私の地元が出ていた(正確には地元というよりも、通っていた高校があった辺りだけど)。お題(?)は「ユスリカ」という虫くんが大発生している、というものだった。
ユスリカが大量発生しているのは、近くにある児島湖が汚染されてしまっているためだ。これは私が岡山にいた頃から言われていることで、「児島湖をきれいにしよう」というような運動も行われいた(と思う)。
でもまだまだユスリカがいるんだなぁ。
少しはよくなっているかと思ったのに残念。。。
それ以上に、こういうネタで地元がメディアに出るのも悲しかったりして……
早くユスリカの問題が解決することを願う。
今年は大根が豊作なんだとか。
で、テレビで流れた映像が、なんと!!!!!
畑いっぱいにできている大根をトラクターでつぶしていっている、というもの。
そう、食べれるはずの大根を「処分」するのだそうで。
野菜というのは、豊作だと値段が下がってしまう。
そのため、値段をさげないように、農協が処分をしているとのこと。
こんなことが許されていいのだろうか。
こんな罰当たりで傲慢なことが本当に許されていいのだろうか……?
さぼってました。すみません。。。(><)
それにしても今日は寒かったですねー!
ところで今日は帰りにいつもと違う道をとおってみました。
そしたら、段差に気づかず、激しくこけました……(汗
ストッキングが破れて、足にすり傷ができるくらい激しくこけました。
そのとき、近くには外人さんが。。。
ええ、もう英語ですよ、英語。あたしの嫌いで苦手な。。。
「Are you OK!?」
といわれても、
「OK. OK, thank you」
と返すのが精一杯でした。だって足が痛かったし。。。
みなさまもお足元には気をつけてくださいね(==;
これ、買って読んだわけじゃなくて、立ち読みで読破しちゃいました。
本屋さん、、、ごめんなさい。。。m(__)m
まあ、読んでみてください。
とにかくパンチがあります!
一気に立ち読みで読んでしまうほど、すごく強烈(><)
エジソンの「1%の才能と、99%の努力」という言葉を引用し、
「99%の努力よりも、1%の才能を見つけるのが大変」
と書いてありました。きっとこれが真実なんでしょうね。。。
興味のある方はぜひぜひどうぞ!
昨日書き忘れてたんですが、気づけばもう11月。
今年もあと2ヶ月をきってしまったんですね。
そろそろ冬物のお洋服を出さなければ、と思いつつ、
無精者なもので、どうも面倒くさいんですよね。。。
さてさて、ちょっと前にSOX法のことを調べていたことも
あり、こんな本も読んでみた。
これ、わかりやすかったです。とても読みやすい。
米国SOX法の成立の背景も簡潔にまとめているので、
いいと思います。特に私は以前に外資企業に勤めて
いたので、米国がこういうことをやっていたんだな、と
理解が深まりました。
そうでなくても、米国SOX法と日本のSOX法の相違を
とても簡潔にまとめているので、「要するに何が違うの?」
と思っているときや、「結局ポイントはなんなの?」という
ときには参考になるかと思います。
でも……そもそも興味がなかったら面白くないかも。。。
って当たり前か(。。;
しばし、お休みをさせていただいておりました。。。
そう、そうよ、ハムが、私のハムがっっ
せっかく日本一になったのに、崩壊しそう。。。
新庄 ⇒ 引退。
ヒルマン監督 ⇒ ご帰国。
ミチヒロ(小笠原) ⇒ FAでどっかへ。
えええ!?
どーして日本一になった翌年がこんな風になっちゃうのかしら。。。
来年のハムが今から心配なのです。
読書の秋とか言いながら、ブログの更新は遅れているらしい。
今日でもう10月も終わりなんですねー。早いなぁ。。。
さてさて、昔勤めていた会社がこんな本を出していた。
※別にアフィリエイトしているわけじゃないです、念のため。
出版されてからはちょっと経っているし、私が買った本も
すでに初版ではなく、第2版だった。このことからもわかる
けど、予想外に売れているらしい。
売れるにはちゃんと理由もある。確かにこの本、、、面白い。
悔しいけど面白い。
なにせ、アウトバウンドって「コールセンター」というくくりでは
異色。例外。営業に近いものだから、インバウンドの人たち
から見るとアウトバウンドの人たちというのは、
「余計なことを言って、ウソを言って、クレームを作ってくれる」
人たち以外のなんでもなく。
(アウトバウンドをやってる方々、ごめんなさい。。。)
そんなアウトバウンドを「インバウンド並に管理しましょう」って
いうことが書かれているわけなので、かなり勉強になった。
アウトバウンドは、そもそも管理の視点がインバウンドとは異なる。
どうしても「営業」「マーケティング」の視点が必要になるし、一番
重要になってくるのは「すばやさ」ということも言っておきたい。
アウトバウンドしたい商品
↓
トークスクリプト作る
↓
テスト運用する
↓
テスト運用での反省点を直す(スクリプトも含めて)
↓
運用開始一日目
↓
反省点直す(スクリプトも含めて)
この「直す」作業のすばやさが非常に重要で、次の日には直し
たスクリプトで全員がアウトバウンドを架けれる状態にしておか
なければならない。これはインバウンドのように「1週間以内に
直しましょうか」ではダメなのである。
頭ではわかっていてもなかなかねぇ。。。
と思いつつも、納得する部分の多い本だった。
欠点は本の構成。
「本編+FAQ」
という構成になっているのだが、本編中に「FAQx番参照」という
具合になっているので、読むのが面倒くさい。一度目は本編を
読みつつ、FAQを読みつつで、二度目は本編のみを熟読する
って感じがいいな(つーか、自分がそうやって読んだだけ)。
興味のある方は読んでみてください~♪
ところで、「初版」を変換するときに、「初犯」と変換された。
これがトップに出てくるって、、、いったいどうなってるんだ、
うちのPCのIMEくん……(汗