東京→神戸Art大谷LC遠方通院中 ブログ -13ページ目

東京→神戸Art大谷LC遠方通院中 ブログ

現在大谷LCに東京から通院してます(両側チョコレート嚢腫持ち、低AMH、多発性子宮筋腫開腹手術済)。文章書くのが苦手ということもあり、
お見苦しい点あるかと思いますが、過去の不妊治療の歴史から遡り少しずつ書いていこうとおもいます。

重度貧血滝汗になるほどの大量出血を繰り返す原因の多発性子宮筋腫ガーンと、5㎝くらいになったチョコレート嚢腫ガーンをなんとかしないと、、、と

ネットで名医を調べていた。
 
大谷LCのカウンセリングの翌日、N医大の有名な先生にかかるため、10時に病院到着病院
アポなし初診ならば、そうするように言われた通りにした。
 
一年前にとったMRIを持参した。
 
「だいぶ時間がかかる場合は一旦外出の指示だします」と言われ待っても一向に声もかからないので、子宮内膜症で腰痛がひどいのに、病院の硬いベンチでひたすら待ったガーン
 
13時半になっても呼ばないで、先生も昼に出たようなのを確認し、受付に言いに行った。
「外出してもいいが、順番飛ばされるかも」と言われて、昼に出るのもやめて、空腹と腰痛を戦いながら名医の先生に会えるのをひたすら待った。
 
結局呼ばれたの16:30
待つこと6時間30分
 
最長記録でございますショボーン。KLCも4時間待ちとかあったけど。。。
 
医師がエコーで見て、1年前のMRIと比較すると
「一年前のMRIと比較するとだいぶ筋腫が大きくなり、一年前なら妊娠急ぐように言ったと思うが、いまは難しい状況」とのこと。
 
「手術待ちの患者さんが多く、いま予約しても一年後の2月の予約枠が最短。開腹手術になるね。」ということで、一応予約を入れてもらった。
名医はとにかく待つのよね。。。ショボーン
診察を待ち手術順番を待ち。
待ちくたびれた私ショボーン
この予約キープしつつ、別の病院もあたることにびっくり