ツイッターでヒロポンがいっていた"同じ月をみている"は私の中でしっくりきます。
月は一つしかないけど、どこからでも見ることができるから。
でもこれが空になるとあまりしっくりこない。
"同じ空の下"とかね。よく使われるものですが。
空って一緒とか同じって言葉がぴんとこない。
平面で続いているならまだわかるけど、空間だからなー。
果てしないものに同じという言い方は似合わない気がして。
なんというか月は一つだけど、空は一つとしては数えられないような、数えたくないような。
…遠く離れた人やなかなか会えない人に、「この空をあの人も見てるのかな」より、「あの人もこの月を見てるのかな」の方が何となく"リアル"に思い描ける…。
単に私の想像力が足りないせいかもしれないけど(笑)
まぁ取り留めのないなんとなーくな話です(・ω・`)
…にしても空と宇宙の境界線ってどこなんでしょう??
月は一つしかないけど、どこからでも見ることができるから。
でもこれが空になるとあまりしっくりこない。
"同じ空の下"とかね。よく使われるものですが。
空って一緒とか同じって言葉がぴんとこない。
平面で続いているならまだわかるけど、空間だからなー。
果てしないものに同じという言い方は似合わない気がして。
なんというか月は一つだけど、空は一つとしては数えられないような、数えたくないような。
…遠く離れた人やなかなか会えない人に、「この空をあの人も見てるのかな」より、「あの人もこの月を見てるのかな」の方が何となく"リアル"に思い描ける…。
単に私の想像力が足りないせいかもしれないけど(笑)
まぁ取り留めのないなんとなーくな話です(・ω・`)
…にしても空と宇宙の境界線ってどこなんでしょう??
