ツイッターでヒロポンがいっていた"同じ月をみている"は私の中でしっくりきます。

月は一つしかないけど、どこからでも見ることができるから。

でもこれが空になるとあまりしっくりこない。

"同じ空の下"とかね。よく使われるものですが。

空って一緒とか同じって言葉がぴんとこない。

平面で続いているならまだわかるけど、空間だからなー。

果てしないものに同じという言い方は似合わない気がして。

なんというか月は一つだけど、空は一つとしては数えられないような、数えたくないような。


…遠く離れた人やなかなか会えない人に、「この空をあの人も見てるのかな」より、「あの人もこの月を見てるのかな」の方が何となく"リアル"に思い描ける…。

単に私の想像力が足りないせいかもしれないけど(笑)

まぁ取り留めのないなんとなーくな話です(・ω・`)

…にしても空と宇宙の境界線ってどこなんでしょう??
THE KIDDIEのCalling聴いてますー。

うーん。3曲とも素敵☆

元気の出るキラキラした曲もいいけど、2曲目のPAINとかも好みだな。

またジャケも可愛いですな。やっぱりきでぃはパステルカラーってイメージだ♪

水曜日にゲットしていたけど今さっき気付いたこと。

Peppermint Drop-100925_0056~01.JPG

初回盤の帯の裏に、こんなおまけショットがあった。

遊ばれる佑聖くん(笑)

もしかして…と思って通常盤の帯裏も見てみましたが何もありませんでした。

初回のみの隠れおまけショットのようです(*´ω`*)

こんな見付けてふふ♪っと思っちゃうのが隠れてるなんてニクイ仕掛けだ☆
前2つのライブメモも携帯から打ったのですが、字数制限に引っ掛かり削除した文もあるのでした…。

残念(・ω・`)

3つ目の記事は真面目にメモということです。

今回ツアーで結構やってるROSARIOを福井でもやってくれて嬉しかったです。

ライブでは初めて聞いたので(*´ω`*)

フリあれなんですね!!フリする将さんかわええー。

あと闇ニ散ル桜ね。「俺達の為に死んでくれますかぁー!?」ね。

これも久々でテンション上がったな。

…と今回アルバムを引っ提げたツアーじゃないので、新旧の楽曲がバランスよく詰め込まれていて、私としてはとても満足なセトリでした。

閃光も一曲目で新曲だからライブでは初めて聞くのに、前奏から思いっきりテンション上がりました。好きだな閃光。きっとこの曲聴くたびにライブを思い出すようになります。

今回のライブは去年の国際フォーラム以来(アリス誕の一日前だったから8月23日か)だったから約一年ぶりのライブでした。

大きく違ったのはラストのWaterfallからthe beautiful nameの流れ。

この2曲って締めの曲の印象が強くて、この曲になるとしっとりとしてるからもう終わりなんだなー寂しいなーとしか思わなかったのが去年。

どうせなら春夏秋冬とか、平成十七年七月七日とかで終わってほしいのにとか思ったりしてました。

でも今年は最後のこのニ曲の流れ、もちろん楽しかったライブが終わるから寂しいという気持ちはありました。

でも今回は寂しい以上に"感動"をしました(>_<)!!

曲が育つってよく雑誌のインタビューとかで目にしていましたが、こういうことなのかなぁーと、えらそうながらもに思ったりしました。

アリスさん大好きだ。
素敵なライブをありがとうございました。

将さん神戸のライブで声が出なくなったようですね。

とても心配です(;ω;`)