連休終了、pepperです。
明日起きれるか心配。


連休序盤に大学時代の先輩の結婚式で
日枝神社(ひえじんじゃ) へ。

通勤途中にあるため、存在は知っていたものの、
初めて訪問。
周囲は、オフィスビル。不思議な感覚。

式が始まる前に、境内を見学。


すると、おさるさんを発見!


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さらに、「まさる守」も発見!



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まさる君用ではない。
魔+去る+猿の形。
すてきすぎです。


紅白あって迷いましたが、赤にしました。


式は、これまで立ち会ったことのない神前式。
和装に厳かな雰囲気。
笑顔に溢れた新郎新婦。
こちらまで、幸せな気持ちになりました。


サークルのメンバーで行った余興も無事成功し、
本当によかった。

島根のご当地キューピー買い忘れ、pepperです。


9月初旬にダンナ氏と旅行へ。
出雲大社・足立美術館と鳥取砂丘・天橋立3日間の旅。


【境港】鳥取県


水木しげるロードでスタンプラリー。
汗だくになりながら、
妖怪ガイドブックを片手に、スタンプ収集。
1時間かけて35/37を収集。


■妖怪倉庫


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【出雲大社】島根県



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60年に一度の大遷宮のため、仮殿にて参拝。
国歌の一節の「さざれ石」があった。
存在するものだったとは!


■さざれ石



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お昼は「八雲」にて肉うどんを注文。。
出雲まで来て、そばを食べられないのは、
アレルギーだからしょうがない。
自分史上、うまいうどんランキング1位の味。

鶏肉×透き通った汁×つるしこ麺=最高!


■大国主命(おおくにぬしのかみ)
ドラゴンボールっぽくない!?

カメハメ波風。



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【鳥取砂丘】鳥取県


細かい砂が入り、靴は履いても意味がない。
素足が一番。


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【足立美術館】島根県


日本庭園専門誌の日本庭園ランキング6年連続1位。
ミシュランでも三つ星。



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時間を忘れて見とれてしまう、美しさ。
「生の掛け軸」は、風景を掛け軸として見るという粋なつくり。
3ヶ月に1回展示物が変えられるとのこと。
タイミングよく横山大観の「紅葉」を鑑賞。
大観は、烙印(?)を時代ごとに使い分けしているのが、興味深い。


■生の掛け軸



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【天橋立】京都


日本三景のひとつ。
体が硬く、股のぞきをしたら、シャツの裾しか見えず。
顔を真っ赤にして、再試行。股からのぞく意義が見出せず。
「かさぼう」との記念撮影を逃す。
瓦飛ばしで、ノーコントロールを披露。
期待以上の場所。
松の間をサイクリングすることもできるとのこと。



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2泊3日で欲張り旅行。

頑張れば、意外と廻れるものですね。

以上、旅レポでした。

長袖、pepperです。

涼しいですな。


駆け足で、1日を振り返る。


イーオンのレッスン。

担任の先生が今月末で退職とのこと。

楽しく、分かりやすいレッスンだっただけに、残念 (>_<)

Keep in touch!



GAPファミリーセール。

25%オフは、見逃せない。

昨日から始まって、明日まで。

近所のGAPで買い物したものの、

店舗によって品揃えが微妙に違うから、おしゃれパトロール。

GAP BODYが気になったが、財布のひもをぎゅっと締める。



新宿駅前、道路工事中。

カエルがかわいかったので、パチリ☆



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こんばんは、pepperです。


極力、悲しい話は綴らないようにしていますが、

悲しいことも日常の一部なので、記録することにします。


ダンナ氏のおじい様が、他界されました。



新卒で初めてもらったボーナスで買った喪服。

年も年だから、と親から言われて準備していたのですが、

袖を通すことなく、年月が経過。


喪服に着替えて、昨日、通夜。


親族の喪章をつけて、参列。

「お嫁さん」と呼ばれ、初めて手にする数珠。

慣れないお焼香。

棺桶にお花を入れる。


結婚式のときは、お元気だったのに。


絶えることのない参列。

お焼香の台が、増設されて、6台になっていました。

沢山の方に慕われていたのでしょう。


いつか耳にした

「死者に対する最高の手向けは 悲しみではなく感謝だ

という言葉の意味が少し分かった気がします。


政権交代なう、pepperです。

Twitterでちょくちょくつぶやいていますが、

「なう」の使い方がいまいちしっくりきていません。


話変。


お盆に実家に帰省したときの話。

実家でゴロゴロするのもなんなので、妹と箱根へ。


箱根園水族館 へ。

ここは、日本一標高の高い水族館。

コンパクトながらも、十分楽しめました。


魚眼レンズと同じように見える水槽の窓。



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いつもと違う不思議な光景。

金魚と海水魚が一緒の水槽に!



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「好適環境水」という特殊な水を使用しているため、

実現したそうです。

ビバ、技術力。


全国各地、水族館に行っていると、

最近は、展示方法に興味がいきます。


奥深い世界。