橘恭太郎が
林の中でホスミシンを拾い
空を見上げたあの瞬間、
江戸の全ての人から
仁の記憶は消えてしまったのでしょう。

最後の
橘咲が書き残したあの手紙は
なんと言っても一番泣けてしまいますね。




全ての人から記憶がなくなっても
仁だけは覚えている。


そして
橘咲は仁先生への思いが強かったからこそ
丸い銅の板から思い出せたのでしょう。




あ〜
なんて切ない。




○○先生
橘咲は
先生をお慕い申しておりました。橘咲。



ここまで観ると
また、
橘咲と出会った頃、
坂本龍馬と出会った頃を観たくなる。



こうしてわたしは
無限のループに今日もはまる、笑。


おはようございます。




日の出は6時頃。
だいぶ遅くなりました。




また新たな朝に感謝。

今日も暑くなりそうです。




多くの方が幸せで
笑顔溢れるステキな一日となりますように。