犬猫まみれ、、、りんごのひとりごと -17ページ目
橘恭太郎が
林の中でホスミシンを拾い
空を見上げたあの瞬間、
江戸の全ての人から
仁の記憶は消えてしまったのでしょう。
最後の
橘咲が書き残したあの手紙は
なんと言っても一番泣けてしまいますね。
全ての人から記憶がなくなっても
仁だけは覚えている。
そして
橘咲は仁先生への思いが強かったからこそ
丸い銅の板から思い出せたのでしょう。
あ〜
なんて切ない。
○○先生
橘咲は
先生をお慕い申しておりました。橘咲。
ここまで観ると
また、
橘咲と出会った頃、
坂本龍馬と出会った頃を観たくなる。
こうしてわたしは
無限のループに今日もはまる、笑。
おはようございます。
元気に朝んぽ行ってきました。
暑くなりそうです。
今日は「しし座の新月」
一日頑張りましょう。
おはようございます。
日の出は6時頃。
だいぶ遅くなりました。
また新たな朝に感謝。
今日も暑くなりそうです。
多くの方が幸せで
笑顔溢れるステキな一日となりますように。

