9月4日(土)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs広島(東京ドーム)2−4
ナゴヤドーム中日戦を回避して、ヤクルト戦@東京ドーム&ロッテ戦をはしご。
先発はサイズニードと高橋昂也。
ヤクルトはオスナが2番、青木は休養で坂口がスタメン。
初回、疑惑のリプレイ検証でヤクルトの得点が認められず。
その後は、鈴木誠也・菊池・坂倉と一発攻勢で広島が勝利。
9月4日(土)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs広島(東京ドーム)2−4
ナゴヤドーム中日戦を回避して、ヤクルト戦@東京ドーム&ロッテ戦をはしご。
先発はサイズニードと高橋昂也。
ヤクルトはオスナが2番、青木は休養で坂口がスタメン。
初回、疑惑のリプレイ検証でヤクルトの得点が認められず。
その後は、鈴木誠也・菊池・坂倉と一発攻勢で広島が勝利。
9月3日(金)NPBセ・リーグ
中日vsDeNA(バンテリンドームナゴヤ)○1−0
先発は大野と京山。
新人・土田が1軍昇格。
初回、エラー出塁きっかけで1点先制。
このまま両チーム無得点で試合終了。
勝っても嬉しくない、本当につまらない試合。
NPB観戦まとめ R3(2021)年(開幕3/26〜8/31
西武vs日本ハム(メットライフドーム)0−6
今日は開始10分後に到着。すでに2回表。
昨日とは真逆の速い展開。
先発は本田と伊藤大海。
4回、王、石井のタイムリー2ベースで、日本ハムが4点を先制。
伊藤大海は4安打完封。
8月29日(日)NPBセ・リーグ
ヤクルトvsDeNA(東京ドーム)5−2
先発は原樹理と今永。
両先発の力投と、それを支える内外野の再三の好守。
試合が動いたのは5回裏、満塁からの併殺崩れでヤクルトが先制。
7回裏に、2番手シャッケルフォードから、塩見3ランなどで追加点。
球場を後にした後、桑原2ラン。
8月28日(土)NPBパ・リーグ
西武vs日本ハム(メットライフドーム)8−8
コロナ特例措置で、山川と森友哉を欠く西武。
ヤクルト戦@東京Dを8回裏で切り上げて、メラド到着が17時半前。
17時開始のこの試合、到着時に1回裏開始のアナウンス。
西武先発・今井から、王の3点タイムリー2ベースなどで、日本ハムがいきなり4点を先制。
その後も王・高濱のホームランなどで、5回までに7得点。
ワンサイドかと思ったら、5回裏に西武が源田2ランなどで4点返して4−7。
4点差となった7回裏、外崎2ラン、愛斗タイムリー2ベース、源田タイムリーで、遂に西武が8−8の同点に!
負け試合を引き分けにした西武がスゴい。
8月28日(土)NPBセ・リーグ
ヤクルトvsDeNA(東京ドーム)2−2
東京ドームでのヤクルト主催試合。
TOKYO燕PROJECT、燕パワーユニフォーム配付日。
先発はサイズニードとロメロ。
両先発とも150km/hを超える直球を軸に、力でねじ伏せるピッチングで、締まった試合に。
ヤクルトは村上の低弾道弾丸ライナーの2ラン、横浜は宮崎と佐野のソロ。
両チームともホームランでの得点のみで引き分け。
8月27日(金)NPBセ・リーグ
中日vs巨人(バンテリンドームナゴヤ)○4−1
中日は大野−木下のバッテリー。
渡辺溝脇がスタメン、高橋周平はベンチ。
試合前には、石岡支配下選手登録の嬉しいニュース。
初回、無死満塁からビシエド2点タイムリーで先制。
2回、1死23塁からビシエド2点タイムリーで追加点。
どちらも京田・渡辺の1・2番が作ったチャンスを4番が返す理想的なパターンでの得点。
大野は貫禄のピッチングで7回1失点。
今日も代打高橋周平はチャンスで併殺打。