9月4日(土)NPBセ・リーグ

ヤクルトvs広島(東京ドーム)2−4


ナゴヤドーム中日戦を回避して、ヤクルト戦@東京ドーム&ロッテ戦をはしご。

先発はサイズニードと高橋昂也。

ヤクルトはオスナが2番、青木は休養で坂口がスタメン。


初回、疑惑のリプレイ検証でヤクルトの得点が認められず。

その後は、鈴木誠也・菊池・坂倉と一発攻勢で広島が勝利。




9月3日(金)NPBセ・リーグ

中日vsDeNA(バンテリンドームナゴヤ)○1−0


先発は大野と京山。

新人・土田が1軍昇格。

初回、エラー出塁きっかけで1点先制。

このまま両チーム無得点で試合終了。

勝っても嬉しくない、本当につまらない試合。

大野は7回無失点で5勝目。

ファールボール…オースティン




NPB観戦まとめ R3(2021)年(開幕3/26〜8/31

 
合計90試合
 NPB合計88試合
  ・1軍79
  ・2軍 8
  ・AS 1
 侍JAPAN2試合
 
≪1軍≫79
☆中日54
 ・ホーム43(ナゴヤドーム43)※欠9
     ※ナゴヤドーム観戦率82.7%(43/52)
 ・ビジター11(神宮4、静岡2、京セラD2、メットライフD2、広島1)
 
☆セ・リーグ9
 ・ヤクルト4(神宮2、静岡2)、DeNA2(東京D2)、阪神2(甲子園2)、巨人1(岐阜1)
 
☆パ・リーグ16
 ・ロッテ7(ZOZOマリン7)
 ・西武5(メットライフD5)
 ・日本ハム4(東京D2、静岡2)
 
≪2軍≫8
★中日1
 ・ホーム0
 ・ビジター1(タマスタ筑後1)
 
★ウエスタン2
 ・オリックス1(くら寿司スタジアム堺1)
 ・ソフトバンク1(タマスタ筑後1)
 
★イースタン5
 ・DeNA3(平塚2、横須賀1)
 ・日本ハム1(鎌ケ谷1)
 ・巨人1(G球場1)
 
≪侍JAPAN≫2
 ・楽天生命2

◆ホームランボール1
 ・メットライフD1
◆ファールボール25(キャッチ3)
 ・ナゴヤドーム17(キャッチ2)
 ・神宮5(キャッチ1)
 ・静岡2
 ・楽天生命1
◆練習球5
 ・DeNA1
 ・日本ハム1
 ・オールスター1
 ・その他2
8月31日(火)NPBセ・リーグ
巨人vsヤクルト(岐阜長良川球場)10−8

岐阜での巨人主催試合。
先週から今週末にかけて、ヤクルトの追っかけ状態(静岡、東京、岐阜、東京)。
客席に入ったファールボール・ホームランボールを回収するのに、得点時にオレンジタオル回す奴は放置する塵売クウォリティはさすが!

先発はメルセデスと小川。
初回、青木ソロでヤクルトが先制。
その裏、丸、吉川のソロが出るも、2回サンタナ2ランで、再びヤクルトがリード。
序盤から4本が飛び交う空中戦。
両翼97mセンター122mが狭く感じる。

4回に逆転されると、5回表に村上タイムリー内野安打で同点。
しかし6回裏、2つのエラー(記録はなぜか安打)から4失点。
なんか面白くなくて、終盤を待たずに退散。



8月29日(日)NPBパ・リーグ

西武vs日本ハム(メットライフドーム)0−6


今日は開始10分後に到着。すでに2回表。

昨日とは真逆の速い展開。

先発は本田と伊藤大海。


4回、王、石井のタイムリー2ベースで、日本ハムが4点を先制。

伊藤大海は4安打完封。



8月29日(日)NPBセ・リーグ

ヤクルトvsDeNA(東京ドーム)5−2


先発は原樹理と今永。

両先発の力投と、それを支える内外野の再三の好守。

試合が動いたのは5回裏、満塁からの併殺崩れでヤクルトが先制。

7回裏に、2番手シャッケルフォードから、塩見3ランなどで追加点。

球場を後にした後、桑原2ラン。




8月28日(土)NPBパ・リーグ

西武vs日本ハム(メットライフドーム)8−8


コロナ特例措置で、山川と森友哉を欠く西武。

ヤクルト戦@東京Dを8回裏で切り上げて、メラド到着が17時半前。

17時開始のこの試合、到着時に1回裏開始のアナウンス。

西武先発・今井から、王の3点タイムリー2ベースなどで、日本ハムがいきなり4点を先制。

その後も王・高濱のホームランなどで、5回までに7得点。

ワンサイドかと思ったら、5回裏に西武が源田2ランなどで4点返して4−7。

4点差となった7回裏、外崎2ラン、愛斗タイムリー2ベース、源田タイムリーで、遂に西武が8−8の同点に!

負け試合を引き分けにした西武がスゴい。


⚾…王ホームラン




8月28日(土)NPBセ・リーグ

ヤクルトvsDeNA(東京ドーム)2−2


東京ドームでのヤクルト主催試合。

TOKYO燕PROJECT、燕パワーユニフォーム配付日。

先発はサイズニードとロメロ。


両先発とも150km/hを超える直球を軸に、力でねじ伏せるピッチングで、締まった試合に。

ヤクルトは村上の低弾道弾丸ライナーの2ラン、横浜は宮崎と佐野のソロ。

両チームともホームランでの得点のみで引き分け。


《1回裏 村上レフトへの先制2ラン》


8月27日(金)NPBセ・リーグ

中日vs巨人(バンテリンドームナゴヤ)○4−1


中日は大野−木下のバッテリー。

渡辺溝脇がスタメン、高橋周平はベンチ。

試合前には、石岡支配下選手登録の嬉しいニュース。


初回、無死満塁からビシエド2点タイムリーで先制。

2回、1死23塁からビシエド2点タイムリーで追加点。

どちらも京田・渡辺の1・2番が作ったチャンスを4番が返す理想的なパターンでの得点。

大野は貫禄のピッチングで7回1失点。

今日も代打高橋周平はチャンスで併殺打。

与田采配は今日も絶好調。




8月25日(水)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs中日(静岡草薙)3−3△

先発は松葉と石川。
加藤翔平溝脇アリエルがスタメン。

2回、無死満塁から村上エラー。1安打で2点先制。
4回裏、オスナ2ベースでの中継ミスで失点。
5回裏、青木2点タイムリーでヤクルトが逆転。
6回表1死13塁の場面、ネクストでスタンバイしていた渡辺を引っ込めて、代打高橋周平。
結果は最悪のゲッツー。
今日も与田采配は絶好調。
9回、溝脇ヒット&渡辺バントなどで3進後、マクガフのワイルドピッチで同点。