1月15日(日)
V2リーグ女子荒川大会(荒川総合スポーツセンター)
①リガーレ仙台vsヴィアティン三重 ○3−0
リガーレ、しっかりまとまった良いチーム。

②GSS東京vsJAぎふ 1−3○
山本・梅田が普段の倍の得点を上げると、今日みたいに危なげなき勝利につながる。
幸運にも、GSSのファンサービスを存分に享受。
元選手のスタッフと1時間以上喋り続けるキモヲタがいたのは、女子プロ野球と一緒。








1月14日(土)
V2リーグ女子荒川大会(荒川総合スポーツセンター)
①JAぎふvsヴィアティン三重 ●2−3
唐川がコロナ陽性、内定選手の中尾が急遽ベンチ入り。
こぼれ球をことごとく落としたリオレーナ。
最終セット途中からアリーナ席へ。


②GSS東京vsリガーレ仙台
リガーレ鈴木音、GSS菊地、合屋、小泉が応援したい選手に決定。
試合後には全選手サイン会。


1月7日(土)V1リーグ女子岡崎大会(岡崎中央総合公園総合体育館)
①デンソーvs岡山 ◯3−2
②NECvsPFU ◯3−1

岡山は、及川スタメン外、宮下出番なし。
佐伯が26得点の大活躍。
NEC山田は、チーム1位の19得点でVOM。


12月17日(土)Tリーグ女子
九州アスティーダvs日本生命レッドエルフ(アクシオン福岡) 1−3◯

①塩見真希・野村萌vs森さくら・笹尾明日香 1−2◯
②シンユビンvs早田ひな 1−3◯
③ニーナミッテルハムvs伊藤 美誠 0−3◯
④野村萌vsジャンホイ ◯3−1

シン・ユビンが見たくて、急遽日帰り観戦。
行きも帰りも、バスが20分以上遅延。

シン・ユビンは善戦するも早田に屈して敗戦。
Tリーグの悪ルール(1分ルール)の餌食になって気の毒。
野村萌が意地の逆転勝利。
森さくら、コートだけでなくベンチでもうるさい。
伊藤美誠が点取って声出すのを初めて見た。
会場MCが「卓球を知ってる人は…」「卓球を知らない人は…」といちいち言うのが不快。
試合後に、全選手が写真・サインに応じてくれたのが嬉しい。



12月3日(土)Tリーグ女子
TOPおとめピンポンズ名古屋vs木下アビエル神奈川(多治見市総合体育館 TYC体育館) 1−3◯

①鈴木李茄・南波侑里香vs梅村優香・櫻井花 0−2◯
②チェンイーチンvs長﨑美柚 ◯3−2
③安藤みなみvs梅村優香 2−3◯
④南波侑里香vs石川佳純 0−3◯

なぜかアリーナ席チケットが完売。
ユース国際大会のため、木原張本小塩が不在。
梅村が2点取りの大活躍。
名古屋応援客は、やはりガラが悪くて不快。
TリーグHPの記載とは違って、ファンサービスが何も緩和されてなくて草。
アリーナ席が取れなくて、結果的に良かった。
明日は見たいメンバーいないから、観戦取りやめ。


11月27日(日)V2リーグ女子

フォレストリーブス熊本vsJAぎふリオレーナ(熊本県立体育館) 0−3◯


リオレーナがストレートで2連勝。

山根が24得点の大活躍。三宅、梅田らが流れをつくる好サーブをを連発。

ミスも多々あったけど、攻める姿勢を見せ続けたのが勝因か。

帰りの飛行機はリオレーナの選手と同じ便に。







11月26日(土)V2リーグ女子(熊本県立体育館)

①JAぎふリオレーナvs大野石油オイラーズ ◯3−2

②フォレストリーブス熊本vsブレス浜松 1−3◯


リオレーナがいきなり2セット連取されるも、第3セットから復調。

山本、高石の効果的なサーブから流れをつくって、ミドルからの攻撃やブロックも決まりだして、3セット連取。

大逆転で今季初勝利。






客席で大声で叫ぶフォレストチーム関係者(パス持った女)が極めて不快。



11月4日(金)Tリーグ女子
日本ペイントマレッツvs木下アビエル神奈川(ベイコム総合体育館)0−4◯

①橋本帆乃香・佐藤瞳 1−2◯ 木原美悠・張本美和 
②橋本帆乃香 1−3◯ 平野美宇
③大藤沙月 2−3◯ 石川佳純
④芝田沙季 1−3◯ 木原美悠

半額券バラ撒いたおかげで、平日夜に800人動員。
大藤が石川相手に大健闘!
試合後にはマレッツがサイン会。
今年も耳障りな会場MCだったので残念。


10月30日(日)V2リーグ女子(上田市自然運動公園総合体育館)

GSS東京vsブレス浜松 1−3◯

ルートインvsJAぎふ ◯3−0


リオレーナは、いいとこなく敗戦。

3人が10得点がチーム最多、梅田はフル出場で無得点。

ブレスの水上・平井がいい感じ。