4月12日(水)NPBセ・リーグ

中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)○5−2


ビシエド2軍落ちで、アルモンテが4番。

先発福谷は、3回までパーフェクトも、4回に乱れて降板。

6回、アルモンテが復帰後1号となる同点HR。

木下タイムリーで勝ち越すと、代打アキーノにも来日第1号が。

逆転勝ちで連敗ストップ。


4月11日(火)NPBセ・リーグ

中日vs広島(バンテリンドームナゴヤ)●1−4


大野が登板回避のため、柳が中5日で先発。

スタメン外国人はビシエド1人のみ。 

今日も安定の完封負けペース。9回満塁併殺打で1点返すのがやっと。






4月9日(日)NPBパ・リーグ

ソフトバンクvs西武(平和リース球場・鹿児島県立鴨池野球場) 3−1


ファイト九州in鹿児島。

今日はライオンズ打線が沈黙。山川は初回から交代。

ファールボール…児玉



4月8日(土)NPBパ・リーグ
ソフトバンクvs西武(ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 0−3○

ファイト九州in宮崎。上段席や外野自由席は空席多数。

愛斗先頭打者ホームラン。
その後は、髙橋光成&大関の好投で、1−0のまま9回へ。
9回にペイトンのフェン直2ベースと拓植スクイズでダメ押し。

4月5日(水)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ) ●0−5


柳が無駄な四球から失点。これでは話にならない。

2試合連続の完封負け。

ちなみに安打数は両チーム同じ。




4月4日(火)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)●0−1


ナゴヤドーム開幕戦。ほぼ満席。

今日はカリステスタメンでアルモンテベンチ外。

大野は7回1失点(自責点0)の好投、1500投球回達成。

失点は、アキーノエラーからの村上タイムリー2ベース。


4月1日(土)NPBセ・リーグ

巨人vs中日(東京ドーム)2−0●


先発は涌井。カリステがスタメン(アルモンテはベンチ外)。

今日は打線が奮わず。


サインボール…坂本、ブリンソン


3月31日(金)NPBセ・リーグ

巨人vs中日(東京ドーム)3−6○


今季開幕戦。

開幕投手は小笠原。セカンド福永、ショート龍空。

初回、岡林3ベースからの大島先制タイムリー。

3回は、岡林大島連打、周平バントからのアキーノタイムリー。


小笠原は、7回まで3安打1失点の好投も、テンポが悪く球数が多いのは今年も変わらず。

逆転されたのは、8回も続投させたベンチの采配ミス。

9回、エラーから溝脇ヒット、翔平バントでチャンスメイク。

岡林ボテボテ投ゴロで代走高松が滑り込んで同点。

さらに周平2点タイムリーで逆転。

2番手・勝野が1球で2年ぶりの勝利。



3月29日(水)NPBファーム交流戦

中日vs楽天(ナゴヤ球場)●1−10


侍ジャパンの高橋宏斗が先発。

カリステホームラン。

今季からハンバーグ師匠が登場。


3月26日(日)NPBオープン戦

中日vsロッテ(バンテリンドームナゴヤ)○8−2


オープン戦最終戦。
打線が繋がって、いい感じの勝利。