5月13日(土)NPBパ・リーグ

西武vs楽天(ベルーナドーム) 7−4


今季初のベルーナドーム。保冷バッグ配付日。

フィールドシートでサインもらうのが不可に。

バズーカ打ち込みあり、サインボール投げ込みは当然なし。
今季はベルーナドーム行く回数が減りそう。




5月12日(金)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs中日(神宮) 1−7◯

初回、岡林がプロ初アーチとなる先制2ラン。
2回は、大島がタイムリー&悪送球で偽ランニングホームラン。
久々に投打が噛み合って快勝。

5月9日(火)NPBセ・リーグ
中日vs広島(岐阜・長良川) ●0−1

6年ぶりの長良川での中日戦。
東海NEXUSがボールパーソン。

福谷が6回無失点の好投も、今日も打線が奮わず完封負け。



5月7日(日)NPBセ・リーグ

中日vs巨人(バンテリンドーム) ◯2−1


GW最終日。雨のため、千葉東京をやめて名古屋へ。

木下タイムリーと石川犠牲フライで逆転勝ちで、巨人を3タテ。

田島が1勝目。



5月6日(土)NPBセ・リーグ

ヤクルトvsDeNA(神宮) 7−17


ZOZOマリンとは逆で、ホームからセンター方向に強風(おそらく15m/sくらい)。

序盤から乱打戦。横浜は2回までに4本塁打8得点。

5回を終えて10−5、時計は8時半手前。


5月6日(土)NPBパ・リーグ

ロッテvsソフトバンク(ZOZOマリン) 3−6


強風が昨日よりヒドく、最大18m/s。

JR各線では徐行運転のためダイヤ遅延。

サードフライがベンチ付近まで流されるなど、守備陣が混乱。

そんな中、逆風を突いて、柳田が2打席連続本塁打。


5月5日(金㊗)NPBパ・リーグ
ロッテvsソフトバンク(ZOZOマリン) 0−0

GW中でキッズ特典あり、しかも佐々木朗希が先発でチケット完売。
15mの強すぎる逆風、スタメン左打者ばかりで、ホームランの期待薄。

佐々木朗希は5回89球無安打無失点1四球12奪三振で、まさかの交代。
試合は、延長12回0−0で引き分け。

5月2日(火)NPBセ・リーグ

阪神vs中日(甲子園) 1−3◯


今季最初で最後の甲子園。

アキーノ降格でビシエド昇格も、青柳対策でスタメンならず。

初回細川タイムリーなどで挙げた3点を守りきって勝利。

先発福谷は、テンポがよくキレ、コントロールも抜群。

勝野、祖父江、ライマルの救援陣も完璧。

アルモンテがピンチを救うダイビングキャッチ。


4月30日(日)NPBセ・リーグ

中日vsDeNA(バンテリンドーム) ●0−2


今日もチケットほぼ完売。

今日も安定の完封負け。