ロック歌手の矢沢永吉氏(60)と矢沢氏のものまねタレント、石山琉大氏(44)のトラブルが泥沼化している。矢沢氏が名前を無断で利用されたと石山氏を訴えた訴訟は7月、石山氏がわび状を提出し50万円を支払うことで和解が成立。ところが、和解後にホームページ(HP)で誹謗(ひぼう)中傷したとして、今度は石山氏が矢沢氏を相手取り、3千万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こしていたことが10日、分かった。
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「えっ、なんでっ!?」てニュースです。
どうしてこんなことになってしまっているんでしょうか?
だって、モノマネしている人って、もともと矢沢永吉が好きでモノマネしていたわけでしょ?
なんで、それがその大好きな相手を訴えちゃってんの?
それこと言葉が悪いですけれど、他人のフンドシで相撲をとっていた人が、フンドシの借主に対して何の文句を言うというのでしょう?
本当に疑問だらけです。
僕にはまったくといってよいほど理解できません。
あと、もちろんこれは永ちゃんではないのでしょうが、こんな小物を相手に訴訟をしてしまう事務所関係者もケツの穴が小さいと思います。
こんな小物がチョロチョロしたって、矢沢永吉は揺るぎませんよ!
磐石にロックですよ!!
■矢沢永吉とモノマネ芸人のトラブル泥沼化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000505-san-soci

