- 『ヒラリー・ロダム・クリントン自伝』を読む。
- クリントンが大統領だった頃、
- まだ子供だった私にとって初めて知るアメリカ大統領だった。
- アメリカなる国があって、大統領という偉い人がいて…
- そんで日本の首相よりもクリントンの顔と名前の方を知っていた気がする。
- (なんでだろう?)
そして、今は自身が政治家のヒラリー・ロダム・クリントンの自伝
(??今も議員よね? ち、ちがうかも)
- ファーストレディが象徴的な役割を担うという点。
- ヒラリー・ロダム・クリントンの闘争の人生。挑んで挑んで挑みまくっている。
歴史上の人物だと思っていた人々が、- 実際につい最近まで私達と同じように生活していたという実感。
- などなどを感じられてよかった。
- 長かった…
- そしてらぶらぶだ。
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