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ぺぺらって手帳

ぺぺらっての読書な生活。

『ヒラリー・ロダム・クリントン自伝』を読む。

クリントンが大統領だった頃、
まだ子供だった私にとって初めて知るアメリカ大統領だった。
アメリカなる国があって、大統領という偉い人がいて…
そんで日本の首相よりもクリントンの顔と名前の方を知っていた気がする。
(なんでだろう?)

そして、今は自身が政治家のヒラリー・ロダム・クリントンの自伝

(??今も議員よね? ち、ちがうかも)


ファーストレディが象徴的な役割を担うという点。
ヒラリー・ロダム・クリントンの闘争の人生。挑んで挑んで挑みまくっている。

歴史上の人物だと思っていた人々が、
実際につい最近まで私達と同じように生活していたという実感。
などなどを感じられてよかった。

長かった…

そしてらぶらぶだ。
リビング・ヒストリー ヒラリー・ロダム・クリントン自伝/早川書房
¥1,995
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図書館にライトノベルがおいてあるんはめずらしくなくなった。

コミックだっておいているもの。


でも借りる人が多いのか、これ! というものは中々とみあたらない。


そんな中、『デュラララ!!』はたまたま返却本の中にあったのでつかみとる!!

返却本にお宝ありなのだ。


『デュラララ!!』は、チラッとみたアニメがかっこよく面白かったので興味はありつつも今まで読んでなかったもの。(そしてアニメはちゃんとみてない。中々アニメを見続ける気力がにゃい)


ググルとシリーズ化されているようで……

図書館で頑張って借りるか、買うかはまだわからない



デュラララ!! (電撃文庫)/アスキーメディアワークス
¥662
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アマゾン貼り付けで気付いたけれど私、タイトルのラが一つ抜けて覚えてた…

ぴぐもちょっと遊んでみようと、ライフだけ再開。

全部のゲームで遊べないよね。クリアできんばい。

お金をかけてアイテム買ったらクリアできるのかしら??)

とりあえずライフだけ。白雪姫クエストを!!

といどむも、髪型手に入れるためにはどうやってゲームしたら手に入るのかしら??もう時間がないなぁ。


図書館好きーということで『文化を育むノルウェーの図書館』を読み読み。

文化的な背景や、社会福祉、学校教育体系が異なるのでそっくりそのまままねっこはできないけれど、よいなぁと思うところはまねしてみたらいいんじゃないだろうか。試しに。


私の近所の図書館は、数年前なんか一新して、窓口の司書さんが派遣社員になり(以前のたぶん公務員に分類される司書のおいさんより対応が素晴らしくよくなって、そらもう変わっただす)

ネットワーク機器が増え。

ちょっと座れるオサレナ椅子が増え。

特別コーナ(色々と特集にあわせて本が集められ紹介されている)が充実され…

と、よいほうに変化しつつある。

職員の皆さんがきちんと対価をもらってますようにと祈る。


文化を育むノルウェーの図書館: 物語・ことば・知識が踊る空間/新評論
¥2,940
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