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今年数年ぶりに短期間申込みをしたヨーロッパ伝統のお菓子教室。

2月は毎年チョコレートのケーキとマンディヤンでしたが、今年はシュー・ア・ラ・クレームと、クレム・ランヴェルセ・カラメル(カラメルプリン)

シュークリームはもう一度おさらいしたかったので、次は家で作ってみますつながるうさぎ
家族がシュークリームをあまり好まず作るチャンスがなかったのですが、先月頂き物をムシャムシャ食べる程に成長✨

先生はいつもスワンのシューを作り、カスタードクリームに生クリームを合わせて試食に出してくださいますカナヘイハート
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時間が経ってクリームが流れてしまってますが、お皿を湖に見立て、粉糖で雪を演出❄️

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プリンはマンケ型で焼いて、切り分けます。
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家ではモロゾフの空き器をたくさん取ってあるので、それに入れて蒸焼きにします。

でもフッ素加工のマンケ型も注文してしまいましたてへぺろうさぎ

プリンもやっと娘達が食べるようになりました(中高生…)

バレンタインには友チョコを交換するのが恒例になっており、去年作ったブラウニーが娘達のお友達に大好評で今年もリクエストされたとの事

焼き時間失敗したのか、去年の配合と違うからなのか私としては納得いかない仕上がりショボーン
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翌日はマドレーヌ
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チョコ多めの重たい生地だったのですが、見た目はともかくしっとり具合が最高で美味しく出来ました。
どちらもヴァローナのチョコたっぷりなのですが、長女は有り難みも味わいもなくムシャムシャ食べて「来年はこれで良くない?」と言ってましたチーン