雪月花。
明日→日曜まで東京出張。
月曜休みで、東京で遊んで帰る予定なんで
母の日を今日にしました。
仕事帰りに寄った花屋で見たもの。
愛でるべき一輪の華。
店内の名を知らぬ美しい花々が
その一輪をさらに際立たせている。
華「何かお探しですか?」
hi「母の日のプレゼントを買いに来ました。
今日持って帰りたいんですけど、大丈夫ですか。」
華「それじゃ、プレゼント用にアレンジしますね。」
アレンジしてくれてる間、その華から目が離せない。
黒い髪、白い肌に均整のとれた顔立ち。
抱きしめると花の匂いがしそうな清らかさ。
hi「きれいですね」
華「花きれいですよね~私花大好きなんです。
(花じゃなくアナタの事なんですけど…)
花って人を幸せにするでしょ。」
(アナタも幸せを与えてくれてますけど…)
会話を楽しんでたら、スーツ姿の男が入ってきた。
男「あっ、いらっしゃい。早く仕事終わったから寄ったけど
お客さんいるから〇〇で待ってる。」
男は出ていった。
hi「誰ですか?」
華「あっ、旦那です。」
今夜は………夜風が冷えますな(ノД`)ウゥ
月曜休みで、東京で遊んで帰る予定なんで
母の日を今日にしました。
仕事帰りに寄った花屋で見たもの。
愛でるべき一輪の華。
店内の名を知らぬ美しい花々が
その一輪をさらに際立たせている。
華「何かお探しですか?」
hi「母の日のプレゼントを買いに来ました。
今日持って帰りたいんですけど、大丈夫ですか。」
華「それじゃ、プレゼント用にアレンジしますね。」
アレンジしてくれてる間、その華から目が離せない。
黒い髪、白い肌に均整のとれた顔立ち。
抱きしめると花の匂いがしそうな清らかさ。
hi「きれいですね」
華「花きれいですよね~私花大好きなんです。
(花じゃなくアナタの事なんですけど…)
花って人を幸せにするでしょ。」
(アナタも幸せを与えてくれてますけど…)
会話を楽しんでたら、スーツ姿の男が入ってきた。
男「あっ、いらっしゃい。早く仕事終わったから寄ったけど
お客さんいるから〇〇で待ってる。」
男は出ていった。
hi「誰ですか?」
華「あっ、旦那です。」
今夜は………夜風が冷えますな(ノД`)ウゥ


