【新社会人の早漏として…】 -14ページ目

犬に噛まれて鬱便り。



日曜日の夕方。



居候している従姉妹の娘・美空ちゃn小学2年生と

1kmくらい離れたスーパーに歩いて買い物に行きました。



買い物を終え、てくてく歩いていると向こうから

おばさんと柴犬ぽいのがこっちに歩いてきました。



美空ちゃn「みーちゃん、犬嫌いだから、あっち歩こう!」

と言われたんですが、


hi「犬は何もしなければ何もしてこないから大丈夫」

犬はこわくないというのを教えるために、

(今思うとこの勘違いが元凶でした。)

同じ歩道を歩くことにしました。



美空ちゃn・hi  犬・おばさんと


通り過ぎようとした瞬間、







ガブッ!!






いやホント、なんもしてないんですよ、右すねを噛まれました。



おばさん「すいません!犬が噛みました?」


hi「っ・・・はい噛まれました。だけど、大丈夫だと思います。」


おばさんは犬に「誰にでも噛みついたらだめでしょ!」

って叱っていたので、噛み癖のある犬だったのでしょう。



おばさんの対応もよかったので、おばさん達と別れ

歩いていたら鈍痛がするので、見てみると青アザと噛み跡。


狂犬病の注射をしているのか聞こうと思ったのですが、

もう姿は見当たりませんでした。

(結局、多分狂犬病の注射はしてるだろうとの推測と

 軽症だったので病院には行かず消毒で済ませました。

 狂犬病は発症すると致死率100%らしいですね、恐えぇ。)



もし噛まれたのが美空ちゃnだったらスカートだったので、

つうこんの一撃だったと思います、ホント危なかった。



美空ちゃnはその後「犬こえええー、犬こえええーー!」
ってずっと言ってましたw   



犬に噛まれたのはこれで4度目、

僕も犬は少しこわくなりました。



お手軽BLOGING。




今まで知らんかったけどPCの


youtube+「TAB+PRTSC SYSRQ」+ペイント


まぁキャプチャーなんだけど、これ最強じゃね?




少し遊んでみます。




         「初ヘルス。」


フラウ
 

  体洗ってあげるから早くいらっしゃい!



furi-za1

    ちょ・・・皮を剥くから待って!





      「カリン塔の神殿にて。」


ピッコロ1

  ハァハァ ハァハァ ンッ ハァハァ




ピッコロ3

            カッ




ピッコロ2


          イグゥ!!



nobita1


   ひーーーー  なに   これ!?





前世。


同僚のNくんとWさんと焼肉屋に行った帰り道。

たまに駅に座っている占い師がいる。

酔った勢いもあり占ってもらうことにした。



お品書きに姓名判断・手相占い・前世占いなどがあって

前世占い 弐千円がおもしろそうなのでチャレンジ。


まずは、Wさんからみてもらう。

前世占いは水晶玉での占いのようだ。



占い師「あなたの前世は木こりです。すごい筋肉の大男が

     木を斧で切り倒している姿が見えます。

     質問があれば聞いてください」


Wさん「えっ、それはどこの山ですか?」

占い師「それは、わかりませんが日本のどこかです。」


その後も質問をするが

どうやら具体的な場所・時代・名前まではわからないようす。



次は僕の番です。


水晶に手をかざしてブツブツ言ってます。

占い師「これは、すごい!

     あなた非常にめずらしい人の生まれ変わりです。」





では、前世は・・写真でどうぞ。









saigou


  西郷隆盛!!

































じゃなくて、西郷隆盛のです。

   hi「なんでわかるんですか?」


占い師「西郷隆盛が散歩をしているのが見えます。」

散歩ってw

   hi「もしかしたら、西郷隆盛に似た人じゃないですか?」


占い師「その可能性も否定できませんが、

     この顔は西郷隆盛です。犬のお腹を撫でています。

     犬はすごく幸せな顔をしていますね」

   hi「犬ってことはわかりました。

     けど西郷隆盛の犬か西郷隆盛に似た人の犬では

     全然違うじゃないですか。 もう少し特定できませんか?」

占い師「ちょっと待ってください。もう少し様子を見ますから。

     確実に西郷隆盛です!

     今、村人が西郷どんって呼びましたから。」

さすがに西郷どんはないでしょw  

あなたは売れない放送作家ですか。

西郷隆盛の犬の生まれ変わり他にもいるんじゃねえのか?



まあいいや、上野に行ったらよろしく、わんわんわんっ。