karahitohiのブログ -4ページ目

今日メンバーの人が来て、
女性は現実的だなぁと、
なんだか強さをみた気がした。
しっかりしてるなぁと、しっかりしなくてはなぁと。

電車に乗っていたら、
むかいおさむがクリアアサヒの広告に起用されてた。
やぁやぁ、まつしたなお(妻役)が途中降板(なのかな?)して、
ゲゲゲが終わったら、むかい(夫役)がやるのかぁと、
意味のない因果を感じたり。
単純に僕が熱心にゲゲゲをみてたからだろうけど。

さて、
昨日は僕が名前をつけた後輩の演劇をみてきたのだけど、
劇もそうだし、
映画やドラマ、ストーリー性のあるものを久しくみてなかったのもあるのか、
何とも新鮮な感じだった。
ストーリーとしてはよくある感じではあるのだけど、
時系列がバラバラで、
それがかえってうまく働き、
話がダレたりしなかった様な。
最初はなんでこの人急に裏切ったんだろう?
なんで言われただけで納得しちゃうの?
と、まぁ、それは終わるまでそうなのだけど、
それが気にならなかったのが良かったのかなぁと。
あと、ホントは細々とした破綻してるとこって、
本筋とは関係ないし、
どうでもいいのだよなとも。
統一感があれば。
そこら辺ばかりしっかりやると説明臭い感じもするし。
斬新さはなくとも、中々良かったです。
上手さとかは勝手に後からついて来るから、
この調子で頑張って貰えると嬉しい。

さて、
昨日知り合いに、
影響力だどうだこうだと言って、
何を言おうとしたか忘れてたので、その続き。

影響力と言うよりは、説得力で、
言葉の裏付けはなんであるかみたいな話。
有名な人が言えば、
それは全て正しいかと言えば、
そんなことはないのだけど、
正しいことを言えば、
誰でもそれを肯定するかと言うと、
そんなこともないだろう。
むしろ間違っていても、
有名な人の言うことを信じるだろうと、
踊るや、パトレイバーや、色々なとこで繰り返している話。
本当だったら、
正しいことが正しいのだと言う、
エラく青臭い話だったりする。

正しいことは何故正しいかと言えば、
正しいからで、
理由になっていないのだけれど、
正しさに本来理由などいらないと言うのが僕の考えで、
理由は何のために必要かと言えば、
他人を説得する為で、
そう言う意味で現時点で僕の言うことに説得力などまるでないのだけど
(何を成し遂げたと言うわけではまだないので)、
それでも言ってることは正しいと、
話が行ったり来たりしてややこしいと言うことだったりする。
これはよーろーさんが言ってた賞に力を持たすのは、
選出された受賞者だと言うのとか、
宗教における前提として‘ある’という神の存在だったり、
まぁ、
似た様な話はごまんとあるのだろうけど、
思い付いたから話したくなって、
いざ話そうと思った時には忘れていたと言うことだったりする。

そう考えてみると、
この歌詞が素晴らしいと、
教えてくれるはずだったのに、
未だに教えて貰っていない。
つくづくその知り合いとは似た者同士だなぁと思ったりする。

大学の友人が、二組、結婚したのだとか。

ラッシュですな。

おめでとございます。

うらやましいかぎりです。


今まであまり意識したりはしなかったけど、

この調子で周りがどんどん結婚でもしていったら、

話題についていけなくなったりしないものかどうなのか。


なんとなく最近は周りの

環境から変わって言ってしまうような。


変化とは何なのだか。


ZZZZZ....