子どもの頃の自分が
気にいってくれるような人間に
なっているのだろうか。
『6時間後に君は死ぬ』
ご無沙汰しております。
先週の3連休前から急ぎの仕事が立て込み、
今日は何日??状態でした。
気づいたらクリスマスも終わり、もうすぐ12月30日なんですね・・・
お読みいただいている皆様、ペタをいただいた皆様、
申し訳ありませんでした(ノ_・。)
少しづつになってしまいますが、ペタをお返ししてまいりますので、
また覗いていただけたらうれしいです。
お久しぶりの今日のお言葉、考えさせられます。。
もしも、タイムマシンがあって子ども頃に戻って
10歳の自分と会って話しをすることができたとしたら、
10歳の自分は、今の自分をどう思うんだろう・・・・・?
思い描いていたとおりの「大人」になっているのかな?
それとも、ぜんぜん違う「大人」になっているのかな?
夢みていた職業につけていないかもしれません。
風貌も違うかもしれない。
夢みていた「大人」の自分と職業も風貌も違っていても
10歳の自分は、今の自分を好きになってくれるかな?
もしも本当にタイムマシンに乗って
10歳の頃の自分と会うことができたら
「未来のあなたは、とっても幸せになれるよ。
だから、今、いっぱい遊んで、いっぱい勉強して、
これから出会う人たちを大切にしてね。」
って言える自分でいたいと思うんですね。
10歳の頃の自分が、
今の自分をすきになってくれるような
そんな大人になれるように、
もうすぐ迎える2012年をしっかり生きていきたいと
店長は思うのです。


