120422 日曜日遅い午後の散歩道緑一色の公園には大勢の人がそれぞれの休日を過ごしていた。暖かい5月の日差しと風、その隙間から子供たちの幸せな笑い声がまるで元々そこにあったかのように自然に馴染んでいて散歩中ずっと胸が踊るようだった。