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君と散歩

春と夏のその間

地味な生活日記です。

 

空に似ている家。
チョジョンドンからイヒョンドンまで歩いた。
良かった。


ずっと歩いた。ずっとずっと、、


日曜日遅い午後の散歩道

緑一色の公園には
大勢の人がそれぞれの休日を過ごしていた。
暖かい5月の日差しと風、その隙間から
子供たちの幸せな笑い声がまるで元々そこにあったかのように
自然に馴染んでいて
散歩中ずっと胸が踊るようだった。